海 – bali-chili https://bali-chili.com Fri, 16 Apr 2021 10:50:02 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=6.1.10 【ビンギンビーチ】ウルワツの崖サーフリゾート https://bali-chili.com/20210408/ https://bali-chili.com/20210408/#respond Fri, 09 Apr 2021 06:50:47 +0000 https://bali-chili.com/?p=14984 ※新型コロナウイルス前のコンテンツです。

ウルワツ地区のサーフポイント「ビンギン」。ウルワツには世界に浸透しているサーフポイントであると、「ウルワツ」「パダンパダン」「ビンギン」などは知られているように思われます。どれも上級者が中心のポイントとして知られています。

パダンパダンやドリームランドは観光ビーチとして人気なのですが、パダンパダンに遊びにいっても「あそこ波小さいね」とか思うことが多いのです。しかし「ウルワツ」ポイントがダブルオーバーサイズの大きな波をこえるほどのブレイクがはじまると「パダンパダン」に波があらわれてマックスに近い波がウルワツに襲来するとパダンパダンの波のパーフェクトなチューブブレイクがたまにあらわれるそうです、といったことでたぶんいいのですね?

しかし残念ながらパダンパダンの世界的に有名なビックチューブをみたことがありませんが多分ユーチューブなどには出ています。

今回はそのだいたいお隣「ビンギン」です。こちらも上級者中心のチューブポイントがあるのですが、上記の3つのサーフ上級ポイントはもともとサーファーオンリーでしたが、現在はどのビーチもサーフィンをしないビーチ観光のお客様の方が多いのです。その中でビンギンはビーチまでの道のりが困難なためパダンパダンやドリームランドほどは大人数が押し寄せず、ちょっとした昔のままのバリの楽園っぽい感じが残っています。

他のポイントと違ってまず駐車場が見つけにくく、かつ車やバイクから降りて、ビーチへの階段までがちょっとした迷路?のようです。そこらいらの壁に手書きで「→beach」みたいな看板でたどり着きます。

こちらの写真はもう崖の階段ちょっと手前です。左上に黒い線と左下に白いパイプラインが・・・・恐らく前者は電線で後者は水道管でしょうか?これらだけでもとてもワイルドな場所であることが分かります。

ビンギンビーチの階段入口

こちらは車もバイクも通れないような道にホームステイがあります。こちらに泊まり毎日サーフィン修業のようなゲストも多いかもしれません。

DSC_2583

崖の階段からビンタンのボックスを・・・・ビーチでビールを提供されるということは大変ありがたいサービスですね。

ビーチに荷物を運ぶ人

坂の階段がはじまるところによさそうなアコモがありました・・・・それだけですが、

階段途中の家

坂の中段にはすでにワルンがあるので、ビーチまで行くのがつらすぎると判断された方は、中段で景色を眺めつつ、ここを最終ポイントとするのもいいかもしれません。ビーチや海にさわれませんが、どうせビーチでも海に入らないという方は、こちらの優れたところはハイポジションからの景観です・・・・帰りの「あとで後悔した」登りも楽です。

ビンギンビーチのワルン

下っていくと段々海がみえて、さっそくサーフィンしているのが分かります。こんなワクワク感はいいですね。

海

下から見ると1歩間違えば・・・・・・自己責任ですので、ゆっくり慎重に1歩1歩降りていきましょう。

DSC_2635

こちらのワルン・カフェはビンギンビーチの一番右側に位置して下写真のように景色が自慢です。

階段のワルン

いい景色ですね・・・もうここで十分とおもい、腰をおつけしまおうかと思ってしまうくらい・・・ちなみに向こうにみえるのがドリームビーチでその手前小さく映っているはエルカブロンビーチクラブレストランです。

テラスと海

となりもカフェ

カフェとテラス

目の前のビーチにピーナツ売りのおじさんが通りました。

ビンギンビーチの売り子

ここは凄い場所ですね、ワイルドなビーチパラダイス感も残っています。

海と崖

ビーチに降りたら岩・・反対側は森っぽい岬

ビンギンビーチ

ビンギンにはワルン・カフェ兼ときどき2階3階がホームステイが200Mのビーチに連なっています。

ワルンとカフェ

ビーチが混むこよなくよい感じで使用できることが多い

ビンギンビーチ2

ちょっと小奇麗なカフェ風なお店もありますのでサーフィンをしない方も、ビーチリゾートとし「ビンギン」を観ると魅力的な場所かもしれません。

DSC_2809

写真はビンギンビーチの中心部

ビンギンのワルン

ヤシの木とパラソルだけでちょっといい感じのワルンになる。

ヤシの木とパラソルのカフェ

こちらはビンギンビーチの中心にある特別な岩、バリヒンドゥーのお祈りの場所にもなっている。

神様

こちらは昔につくられた3階建・・・・なかなか渋い

DSC_2836

こちらは右端に見える岬、この景観は南部エリアのビーチとしては特別、バリ島周辺の島に船で行かないとなかなか出会えない感じか・・・・・

ウルワツの岬

新しいカフェやアコモも

ビンギンの新しいアコモ

こちらは右端のアコモ・カフェ、かなり高い場所にあるので眺めがよさそう

眺め最高なアコモ&カフェ

ビーチの右端はこのように大きな岩で仕切られている・・・とてもワイルド

大きな岩

さらに先にはブーゲンビリアを飾ったアコモか?崖上のハイエスト・ポジションでよさそう・・・・

DSC_2884

さらにとなりのビーチまで大きな岩などが・・・

ビーチのワイルド岩

岩陰は綺麗

岩と海

このビーチなら1日家族で犬をつれて過ごしても問題が発生しなそう、このくらいの人口密度が最適か・・・

ビンギンビーチ全体像

新しいヴィラ風アコモ・・・・高級そう、いや高級だろう、3本の柱に白亜の石で覆われている、ここならサーフしないゲストも宿泊して1日ビーチとビンギンカフェとお部屋のバルコニー&海水浴などで十分充実したビーチリゾートになりそう。将来ビンギンはラグジュアルな施設もできそうな気配がします。ビンギン特有の離れ島感にはラグジュアルリゾートの風が吹いてきそうです。

崖アコモ

ラグジュアルな風が吹いてきそうな海ですね。ブルガリのような巨大リゾートではなく

海とビーチ

むかしながらの粋なワルン風もあれば

ワルン&アコモ

ちょっと白いマリンカフェ風も、どちらにしてもビンギンの魅力は施設がこじんまりしているところ・・・

新しいアコモ

Kellys Warungはオープンのテラス席をブーゲンビリアで囲っている。

ケリーズワルン

カウンター席でも、当然、サーフを観るのにビーチからよりよく観える。ビーチからサーフィン見学していると結構つかれる・・・・・・こんなカフェからならサーフィンみなくても何時間居てもいい・・・・

海とイス

ここは、さすがに気分がよすぎるのでビンタンビールを注文!しかし調子にのって写真をとりながら気分よく飲んでいると、帰りの崖階段で心臓がバクバクして足腰が動かず、大変な思いをすることになるとは、この時は想像できず・・・・・現役サーファーの体力があれば問題ないのでしょう、

ビンタンビール

ワルンでのお祈り

ワルンのお祈り

ケリーズワルンの様子

ケリーズワルン

オープンテラス席ではサーフを観る

カフェからサーフ観戦

ワルンはときどき犬も入ってくる、

ワルンの犬

テラスでは波がよくなり見どころが出てくると立ち見も出る・・・

ヒートアップするカフェ

サーフをしてもしなくても、皆まったりしている。

ビンギンビーチをみわたす

夕陽色になりかけるビーチ模様

ウルワツ地区【ビンギンビーチ】後編

ビンギンの掘っ建て小屋

→ウルワツ地区【ビンギンビーチ】前編のご感想はこちら

 

ビンギンの海

ウルワツ方面のツアーなら・・・・・

ウルワツシンプルツアー

http://www.bali-chili.com/tour/teiban/uluwatu_simple.html

 

写真集「BALINESE」※PCでの色彩閲覧をお勧め

疫病・恐慌・戦争・革命・飢餓・未知なる世界に突入

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【パダンパダンビーチ】ウルワツの人気ビーチ! https://bali-chili.com/20210407/ https://bali-chili.com/20210407/#respond Wed, 07 Apr 2021 08:51:09 +0000 https://bali-chili.com/?p=14927 ※新型コロナウイルス前のコンテンツです。

パダンパダンビーチPADANG・PADANG・BEACH サーフポイントとして有名なビーチですが最近では観光としての利用は急増しています。ごく最近までシークレットビーチとして言われていた気がしますが現在は有名ビーチになりつつあります。

ウルワツといえばウルワツ寺院とケチャダンスしかイメージありませんでしたが最近では高級ホテルとシークレット風ビーチ、さらにはウルワツ自体には小さな村しかありませんでしたがGWKからウルワツ寺院までの間に街ができていく空気があります。

ウルワツといえば「秘境」の代名詞みたいな場所でしたが、そんな場所にまでホテル群と街が出現しようとしています。欧米人にも人気が出てきたので将来はチャングーかウルワツかの比較をしたくなるエリアにもなりそうですね。

下の看板はウルワツに1本の道路に看板が出ています。パダンパダンビーチにはすでに立派なパーキングがあったのです(しかもどんどん大きくなっています)

パダンパダンの看板

パーキングに咲いていた黄色い花

黄色い花

ビーチへの階段を降りてすぐのピンクの花・・・・南国リゾート気分がもりあがります。

DSC_1736

パダンパダンビーチは橋のとなりから降りるのですが、ここにはウルワツのお猿さんがたくさんいて橋の下ではいつも遊んでいます。

パダンパダンの猿

この橋も古そうで少し怖いのですが・・・・

パダンパダンビーチの橋

ジャジャーンこちらが岩の割れ目を通ってビーチにむかう難所で名所・・・・このアドベンチャー感がパダンパダンビーチの人気のひとつかもしれません。

DSC_1764

他のビーチにはビーチまでが心臓破りな感な場所もありますが、パダンパダンはそれほど距離がなくほどよいベンチャー感なのかもしれません。またそれが人気ビーチとしての要因なのかもしれません(凄く苦しい思いでビーチリゾートは困難)こちらで記念撮影が多い!

DSC_2271

お猿さんはこのへんもウロウロしています。

パダンパダンの猿

降りていくと・・・・・

DSC_1774

もう出口・・・結構短いのですが、途中迫力ある閉塞感(せまい!)ところあり、閉所恐怖症の方ご注意、また世の中には閉所大好き症とでもゆうべき「狭い空間が好きな方」も多いはず。

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下から見るとこんな

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岩道をぬけるとそこはビーチだった(トンネルをぬけるとそこは雪国だった)

ビーチが見えたところ

こちらのビーチはしっかりレスキュー監視員さんがいました。

パダンパダンビーチのレスキュー

少しエメラルドがかった浅瀬で海水浴

パダンパダンビーチの客

大きく海水や波によって浸食された岩盤が印象的でこのビーチの特色になっています。変形した洞窟にもみえます。その塩の満ち引きによって満ちのとき海であるところは特有の植物がいますね。恐らく人間も起源は海から来ているので数億年前のDNAの記憶が「海が懐かしい」と感じさせビーチリゾートをさせているのかもしれませんね。こんなそこかしこに見える「岩」ビューこそがウルワツビーチの特徴ではないでしょうか?

たくさんのお客さん

ビーチのお土産ものやさん、素朴なおみやげが多い、

ビーチのお土産やさん

ビーチはパラソルがたくさん立っています。

パダンパダンビーチのパラソル

このビーチの特色とて宇宙から落ちてきた隕石のような大きな岩がゴロゴロ・・・・このワイルドなネイチャー感がたまらない方が多いのか、ここがクタビーチやサヌールビーチと違う点かもしれません。

パダンパダンの巨石

特に奥の方はさらに岩石群が・・・人気のないビーチは潮の満ち引きによって岩のビーチが孤立したり大波が突然発生することもあるので気を付けてください。

ビーチの巨石

パダンパダンビーチは、まるで宇宙から落ちてきた隕石のよう・・・ワイルド&ネイチャー絵ずらですね。

ビーチの巨石2個

遠浅のリーフでみなさん磯遊びもされています。

パダンパダンビーチの海

そんな観光ビーチにもサーファーがしっかりいます。波が上がったときは素晴らしいスエルがはいりこんでくるそで波の音から「パダンパダン」となずけられたとも聞きます。

水着の女性とサーファー

下写真これは・・・無人島の漂流者の絵・・・漂流者といえばCastaway、ポリスのスティングの曲にMESSAGE IN A BOTTLE、という曲があり、そこでは「漂流者」が主題となっています。(これはデビットボウイとミックジャガーの流れでイングランドのアーティストつながり)ここで「漂流者」とは人生で絶望した不安や恐怖で押しつぶされそうな近代人をさしていると思われます。漂流者は自分だけとおもっていたら、ある日、ほとんどの多くの人間が漂流者(絶望者)だとわかった・・・・誰が助けてくれるかわからないがとにかくSOSのメッセージを発信しよう!という歌詞です。
https://www.youtube.com/watch?v=oy25A7vnigg こちらのTED後半では歌いながらなんとなく説明しています。35年前のポリスの曲が最近のスティングが歌うと全く違う曲に思えます。単純に人生を登っていく途中のライブと人生の午後を通り過ぎたあとのライブでスティングには人生の夜を覚悟したうえでと思わせるので過去のすべての曲が全く違うものに感じられ、また新曲は生活に密着した日常の話になって、かつそこしかない喜びを包括している点など(人生の午前中では理解できない喜び)・・・・・・理屈で説明してもむなしい限りですが、

TEDのスティングには人生の午後での可能性がみえかくれしていました。スティングもバリ島が好きでしょうか?バリ島のリピーターかもしれませんね。当時の彼らイングランドのアーティスト達がとりつかれたバリ島は今でもあるか・・・・半分は残っていてほしいですね。(パダンパダンビーチにておもう)

ビーチの岩たち

無人島の漂流者から話が本流からそれましたが、そんな写真に見えますね。それがパダンパダンビーチです。もしくは隕石かな・・・

岩陰のお客

この緑豊かなクリフもラピュタのように飛び立ちそうですね。ビーチ全体の色もおちついていいいろです。

パダンの崖リゾート

この洞窟風なビーチはみてのとうり涼しいのです。いつも思うのですが上から岩が落ちてこないな心配にならないかな?

ウルワツの崖リゾート

時間帯によってこのクリフが大きな日陰をつくりだします。

海水浴客たち

パラソルや樹木の日陰と違い独特なおおきな日陰です。昔の人類は雨露をしのぎこんな場所でのんびりしたもしれませんね。人類最初の家とはこのようなものだったのかもしれません。

崖とお客

そしてコケのように深い緑で岩下を覆っているのは海藻のようなものでしょか・・・・渋い渋すぎる・・・・・盆栽の世界に通じるものがある・・・・昔祖父はこんな感じの植木を育てていました。盆栽も木と岩とコケの渋さのハーモニーのような、これは天然の盆栽

崖とコケ2

これぐらいの人だとゆっくりできます。平日がおすすめ、土曜日曜などは激混み覚悟!

パダンパダンビーチの大日影

最近、手漕ぎのサーフィンのような「スタンドアップパドル・サーフィン」をバリ島でよく見かけます。熟練者はロングボートより早く波をつかんでしまう優れもの、立ち乗りは難しそう・・・・

パドルボートをレンタルした客

そこでスタンドアップパドル・サーフィンをボート代わりに使用する楽しみ方があります。立つのは難しいので正座して漕ぐのです!ほら、初心者でもすぐできた。

パドルする女性

こちらも正座、意外に楽そう!このインサイドは波がないので安全に練習できそう。

パドルする男

オーストラリアから遊びにきていた中高生もしくは地元のインターナショナルスクールからでしょうか、

パダンパダンビーチに遊びにきた少年たち

いい感じの色です、エメラルドグリーンも入っています。

パダンパダンのレスキューチーム

見上げると橋が・・・最近ウルワツにも電線が増えています。

DSC_2195

お土産やさんでも結構ほしいものがある・・・・・

お土産屋

こちらはワルン、ローカル食堂ですがビーチなので値段はちょっといい、それなりの肴になんといってもビールがあります。(運がよければ冷えている)冷えてなけれ氷でベトナムビール風・・・

パダンパダンのワルン

シンプルな犬

DSC_2225

ビーチレスキューもリラックス・・・・

パダンパダンビーチのレスキューチーム

パダンパダンはサーフポイントなのでサーファーも波チックにきます。

サーファー

パダンパダンは、平日がそこそこの人手でお勧めです。

ビーチのツーリスト

行きも帰りも巨大岩の狭い通路(1人しか通れない)こんな感じで順番を待っています。すれ違う時何気にツーリスト同士のあいさつがお国柄を現します。

DSC_2260

日本でもこんな観光名所の神社とかお寺とかありますね。

DSC_2264

橋のうえから眺めるとこんな感じ・・・・

パダンパダンビーチの全貌

パダンパダンビーチはワイルドなロックむき出しビーチでした。

→【パダンパダンビーチ】ウルワツの人気ビーチ!!のご感想はこちら

橋の上からのビーチ

 

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【お土産】チャングー地区のバザール・バリ島っぽいものが豊富で人気! https://bali-chili.com/blog-balichili-20200219/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20200219/#respond Thu, 20 Feb 2020 06:43:49 +0000 https://bali-chili.com/?p=11903 バリ島のお土産はスーパーマーケットで大体そろう・・・・いつのころからスーパーがお土産のバラマキなどの最有力店になっています。たしかに観光客を意識したスーパーは品数豊富で主なものがそろっているかもしれません。

でも自分のために少しバリっぽいハンドメイドっぽい、もしくはバリっぽいブランドがあれば観たい・・・これはスミニャックやウブドのショップにを前もってしらべておけば、お気にいりのセレクトショップも見つかるかもしれません。

今回はチャングーエリアのラブアンカーの「バザール」ここなら、バリっぽいもの、ハンドメイドっぽい、バリメーカーのものが見つかりそうです。地元の居住者の外国人もお買い物しています。

ラブアンカーというアパレルブランドが好きでもそうでなくても「バザール」はお土産さんの集合体、いいかんじのお土産がみつかるかもしれません。

本物の貝を使用したもの・・

さまざまな素材のブレスがたくさん、

バリはレザーものが意外に多い

自宅のお部屋に置いてもよさそうな像も・・・この中にほしいものありますか?!

ハンドメイドのオンリーワンのスプーン・・キラキラ

かわいいものがたくさんありそうなお店・・

ラブアンカーのお店・・テイストが合う方は・・・

チャングーでお土産ものをちょっと、まとめて観たければ、立ち寄ってくださいね!

 

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【イルカ】動物は人間のパートナー!ドルフィンと感情交流できる。 https://bali-chili.com/blog-balichili-20200217-2/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20200217-2/#respond Mon, 17 Feb 2020 11:56:36 +0000 https://bali-chili.com/?p=11809 家族や友達はとても大切に思えます。ときに動物は人間以上に大切な存在となることがあるかもしれません。人類が家畜などの動物と共生しはじめてから数万年以上は経っているのかもしれませんが、子供のころから一緒に生活している動物は時に家族のような存在になり、ペットとなっていきました。現在のグローバリズムは家族から企業、国家に至るまで集団を解体してゆき「個」の輪郭が最も大きい、より個人の時代に傾いているようです。

前近代的な村や大家族のお付き合いが、わずらわしく、合理的でないため、そこ(集団)から離れていき現在の先進地域はありますが、あまりに個がバラバラになってしまったので、これはこれで、集団のメリットが歌われはじめています。しかし、一度解体してしまった社会は、すぐに元にはもどりません。むしろネットの中の言語や映像を通して、新しい仲間(集団)を探すこともできるかもしれません。ユーチューブやネットサロンには、あたらしい仲間の可能性の風が吹き始めていますね。

5Gのスタートによってより新しい集団がありえるかもしれません(ただしこれもグローバル企業と個をベースとしている)このようにデバイスの中にのみ可能性を感じてしまいますが、ここに数万年前からの仲間であるペットが「個」と共生することは、とりあえずの緊急処置として有効に思えます。高度な通信によって言葉のやりとりは何倍もやりとりできるようになりましたが、集団の解体によって、感情のやりとりができなくなっています。

これは喜怒哀楽などの感情発露の減少は、危機感や、そもそも生きる、という意思の減少につながる致命的な問題と考えられます。いくらデバイスを前にしても得られないものが集団にはあったのですが、手遅れに近くすぐに解決はできません。ペットは人間ではなく言葉のコミニケーションはできませんが、感情のコミニケーションは可能です。こんな時代にあって犬や猫はペットではなくパートナーと呼ぶべき存在かもしれません。また人間同士で感情のコミニケーションができなくても、犬や猫のパートナーと暮らせば、喜怒哀楽などの感情も発生します。

危機感や生きる意思の維持によい効果がありあそうです。単なるペットという視点から、私たちが社会構造の変化によって、なくしてしまったものを、とりもどしてもらえるパートナーとして動物を観る視点があってしかるべきですね。よく言われるのは自閉症の子供は人間より動物に心を開きやすい傾向にあるなど・・・人間の次に知能指数が高いと言われるのがチンパンジーとイルカです。意外ですが、海に住んでいながら知能指数が最も高い動物?イルカに関しては多くの謎もあるのですが、個人的にもオーストラリアでサーフィンをした際、イルカが一緒の波でサーフィンをするのです。信じられますでしょうか?

ず波に乗りサーフィンができること、そして人間の乗っている波で一緒にサーフィンすること、はじめて会うのに軽快しないで人懐っこいこと、これだけみても海では、かなりスペシャルな存在です。(人間社会にいないイルカが)日本のシーワールドを観ても、他の動物ではできない芸や行動可能です。バリ島でもイルカに触れたり遊んだりすることができますが、犬や猫以上に頭がいいことがわかります。

イルカのショーだけでなく身近に感じると、イルカって人間なのでは?と錯覚した場所で、友達のようにやさしく信頼できる、大きな動物はに奇跡的な出会いを感じたりします。そこに感情の交流があるからこそ、そのように思うのではないでしょうか。イルカに人間のような感情や一期一会を感じたら、日本に帰って動物のパートナーを探すことはいいかもしれません。長い時間をかけて、本格的に、人間と動物は家族になれるときがきたのかもしれません(社会的責任は人間がとる)なによりこれらの動物は「遊び」ができます。動物と一緒に遊べますでしょうか?動物と遊ぶことができれば、人間としての豊な感情もあると思えますが、いかがでしょうか。

ドルフィンロッジ・バリ(イルカと触れ合う)

 

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【タンジュンサリ】近所の子供達がバリダンス教室!サヌールビーチ遊歩道の一コマ。 https://bali-chili.com/blog-balichili-20200213/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20200213/#respond Sat, 15 Feb 2020 03:41:09 +0000 https://bali-chili.com/?p=11607 特に素敵なビーチを提案しているのが「タンジュンサリ」です。現在のバリ島リゾートに大きな影響を与えてきたザ・レジェンドホテル。

サヌールビーチの遊歩道の一角にあります。徒歩と自転車だけのユートピアなビーチ沿い遊歩道!

数キロもあろうと思われる遊歩道で、タンジュンサリ前は上記のようにシンプルですが、もちろん、伝統素材のこだわりのファニチャー

上写真はプールサイドのオープンリビング。

ガネーシャの石像

週1回、このホテル内を近所の子供たちのバリダンス教室のためスペースを提供しています。

プロ級のダンサーから、はじめて参加する子供たちまで一緒にレッスンします。

小さな子供たちはお姉さんたちを見て、座って上半身だけ練習。

ビーチカフェに飾られたテーブルの花飾り、特に花飾りの姿勢がホテルの姿勢であるように感じます。

ガムラン音楽と一緒に本番さながら、先生も指導に熱が入ります。

この島の信仰の一部であり、ダンスへの意識の高い子供も多く、ダンスが重要な行為であることが感じられます。

タンジュンサリのテーブルフラワーは素敵なデザインや素材が多いと感じます。この小さなホテルで多くの発見ができるかもしれません。すでに世界遺産級のサヌールビーチの遊歩道のひとコマでした。

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【夕陽鑑賞】ビーチの色彩はオレンジからパープルへ https://bali-chili.com/blog-balichili-20200211/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20200211/#respond Tue, 11 Feb 2020 08:35:51 +0000 https://bali-chili.com/?p=11579 バリ島のツーリストは夕陽鑑賞が大好き、一種の儀式のようです。

最初にオレンジやピンクの光があり、

やがてパープルやオレンジが混合し、

パープルがグレーに染まってゆく、

夕陽は人生の終焉を暗示したりしますが、人生の終わりにも、ゆっくり何かを味わい感動できる証拠かもしれません。

もちろん、人生先が長くても、感動できる夕陽です。

そんな、ニッチな関心を体験可能なオプショナルはチャーターカーかもしれません。

バリチリのカーチャーターのご感想へ

 

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【レンボンガン島】今だけ最もお得!スペシャルプライス盛りだくさんツアーUSD80~(Rp975,000~) https://bali-chili.com/blog-balichili-20200201/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20200201/#respond Sat, 01 Feb 2020 03:56:39 +0000 https://bali-chili.com/?p=11259 レンボンガン島のツアーは多くの種類があります。大型クルーズ会社が催行するものから、ガイドさんが単独で連れていくものまで・・・レンボンガン島には、さまざまなアクティビィがあり、別料金のチャージな場合、ツアー基本料金が安くても、数種類参加しただけで、かなりの料金になったりします。

そこで、レンボンガン島で最低やりたいものが入っているパッケージツアーをお勧めします。現在、レンボンガン島のツアーではスペシャルプライスで最も安価なマリンウォークを紹介します。

今回おすすめは「マリンエクスプローラー」とスターフィッシュ」というパッケージですが、おおよそ、レンボンガン島のツアーでイメージする、ほとんどのアクティビィティが入っています。以下の説明は2種のツアーが混じってしまいますが・・・

レンボンガン島の人気・・・・昔はバリ島にもレンボンガンの魅力も含まれていた気もするのですが、バリ島がとくにかく開発と人間多さで、本来の「島」感の魅力がなくなっていたところ、

ボート30分で奇麗な海、ビーチ、むかしのバリ島の再現としてレンボンガン島の人気が出てきたような気がするのですが・・・

ダイビングやシュノーケリングでは海の美しさは命ですが、一般のツーリストにとっても海の美しさは命だった、ということかもしれません。

コースによってはマングローブの森

ビーチクラブも利用可能

バリ・マリンウォークの料金表

カヤックは人気

ポントゥーンの滑り台や、マリンスポーツに参加

シュノーケリングは海底がきれい!

マリンウォークは、さらに海底がきれい!

期間限定のスペシャルプライス!レンボンガン島にご興味がある方はご参加ください!

バリ・マリンウォークの料金表

 

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【バトゥボロンビーチ】チャングー地区のビーチは大観光地へと進化中! https://bali-chili.com/blog-balichili-20200131/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20200131/#respond Fri, 31 Jan 2020 08:05:28 +0000 https://bali-chili.com/?p=11230 チャングー地区のバトゥボロンビーチはブログで3年前と6年前に取材していました。以下。6年前のバトゥボロンビーチを観ていただけると、サーファーも少なくビーチのお店はカキリマだけ。これ以前はシークレットポイントとしてのイメージでした。3年前にはビーチカフェやレンタルボードが始まったという印象でした。

【6年前】バトゥボロンビーチはこんな感じ!

【3年前】チャングーエリアのバトゥボロン通りから【バトゥボロンビーチ】後編

今回のバトゥボロンビーチを観て頂くと一目瞭然ですが、クタビーチやジンバランビーチの仲間入りをしたような、大観光地になっています。こんなスピードで成長したビーチはここぐらいで、チャングー地区が最大の開発エリアとなっている証拠です。

ビーチパラソルの数、お店の数、サーファーの数、夕日鑑賞の人数、3年前、6年前から観ると、「ここはどこ?」といったくらい規模が違います。

大きな岩が目印、サーファーはこの岩を目印にできます。

バトゥボロンビーチは単なるサーフィンのシークレットポイントから大観光地へと変貌しています。

夕陽鑑賞の時間帯にはビーチ前の各カフェはいっぱいになります。特徴としてはジンバランビーチのカフェより高い位置にあり、建物も新しく、ちょっとお洒落な感じもします。

クタビーチはよくも悪くも、騒がしく、さまざまな声かけがあったりしますが(それが名物)こちらは、静かで、普通のカフェ感覚で夕陽鑑賞が可能です。

各国から訪れたツーリストは「夕陽鑑賞」を一大イベントとして、バリ観光のメインに位置つける方々も多いようです。

お水も注文、夕陽とEQUIL

サンセットには皆さん静かに見守ります、いかにこの時間を尊重しているかですね。

夕食はもう少し遅い時間帯かもしれませんが、長いサンセットタイムにお酒中心で、仕上げとしてディナーをするもかもしれません。

上写真は、メキシコの伝統的ソース、ニンニクたっぷりのトマト、アボガドなどのナチョスは「ガツン系」です。食べ応えが凄い、日本人はこれだけで夕食になりそう。ビーチで食べるのに最適な味、35,000rp

空は刻々と色彩を変化させていく

ナシゴレン40,000rpはちょっと高いかな、大観光地の値段か。味はおいしい。

太陽が沈んだとも、空や海は刻々と色を変えていく、真っ暗になるまで・・・

カフェの中は、やわらかい電気がついて、ここでお酒や食事をするグループと、場所を変えて夕食に向かうグループに分かれる。

バトゥボロンビーチはさらに、夜までま盛り上がる。ビーチでは暗くなっても夜の海を肴に飲んでいる。ときどきクラブになったりもする。下写真は階段の横にある、ビーチカフェ「SANDBAR」他のビーチと違い、このエリアの周囲カフェやバーは深夜すぎまで盛り上がる、バトゥボロンビーチはさらに開発が進みそうな勢いを感じる。

 

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ビーチの露店とイカンバカールのお店【サヌールビーチの遊歩道】 https://bali-chili.com/blog-balichili-20200123/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20200123/#respond Fri, 24 Jan 2020 08:19:26 +0000 https://bali-chili.com/?p=11043  サヌールビーチの遊歩道、今回はビーチの露店とサヌールビーチには少ないイカンバカールのお店の紹介です。特に日曜日はデンパサールなどから、昼間ではなく夕方にローカルの海水浴場となります。独自の雰囲気のリゾートエリアになります。

ビーチには何千人もの人が来て、リゾートにイベント感・お祭り感が加わります。日曜日は特に露店のお店も多く出ており、バリ島庶民のおやつ、の一大見本市となります。基本的にはビーチの砂浜に座り、ボーとします。現在、インドネシア人はレジャーに海や山どころか、アセアンの隣国、マレーシアやシンガポールなどに数万円の格安で海外旅行に行きます。韓国や日本も人気の旅行先になっています。

上写真のように露店が並びます。移動して頭に食材をかついで売っている人もいます。

上写真は「ルンピアン」甘いガドガド(ピーナッツ)ソースをタフ(揚げた豆腐)にまぶして食べるおやつ。またピリッと辛い、

こちらのィブは「サテ」を売っています、サテは焼き鳥のようなものですが、ここでは豚の甘辛いサテです。

ちなみに、豚の、脂肪や硬いところや焦げ目もある超ワイルドなサテ、ビーチでビールの肴にすると最高です!濃いめ、ガツン系のものが合う!日本の焼き鳥でもここまで脂肪部分をダイレクトにつけたものはみかけません。豚のうまみそのものを味われるサテです。

上写真はとうもろこし(ジャグン)です。ジャグンはサヌールビーチでは最も人気です。村の許可を得た人だけ販売するらしいのですが、よこならびに5組、ジャグンを売っています。

日本の焼きトウモロコシは蒸してから焼くことが多いのですが、こちらはそのまま焼くので、日本人は最初に少し硬いな、と感じます。しかし何度も食べなれてくると、こちらの硬めの方が噛み応えがあり、香ばしく、よりおいしいのでは?と思ったりします。

こちらのイブは3年前や8年前の写真にも写りこんでいたので、かなりのベテランでしょう。おいしいジャグンをありがとう!

ここはイカンバカールのお店、ここだけ屋根がついている。あとは樹木の屋根。

バクソは塩味なので、特にビーチで食べるとおいしい。

サヌールのイカンバカールはジンバランに比べて、混み合っていないので優雅なビーチの夕食となる。刻々と空の色彩が変化する。

イカンバカールのイカや貝

魚や海老を焼いていました、いい匂い!

こちらは、隣の集合ワルン席、こちらではナシゴレンやナシチャンプルが自由に注文できる。ビーチの露店の食べ物ももちこみ可能。

漁船のジュクンは大きなオブジェ、ホテルやレストランが購入して飾っています。中には使用中の本物もある。夜のサヌールビーチの遊歩道はシルバー層も多く、けたたましい音楽もなく、静かによるのビーチや海を鑑賞できるカフェが多い。クタビーチの夜のカフェはクローズし、チャングー大騒ぎな雰囲気もある。サヌールビーチの夜は唯一無二とも感じます。

【サヌールビーチの遊歩道】は世界遺産になればいいですね!

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【Moana Fish Eatery】チャングー地区・バトゥボロンビーチ通り、人気定番のタヒチ料理とは! https://bali-chili.com/blog-balichili-20200120/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20200120/#respond Mon, 20 Jan 2020 08:39:56 +0000 https://bali-chili.com/?p=10894 モルディブ、タヒチ、ハワイ、バリ島、ランカウイ、プーケットなど南国島系リゾートはたくさんあります。今回はチャングー地区の定番カフェ、タヒチ料理のお店。タヒチ島ってフランス領ポリネシア諸島にあったのです。イースター島など有名です。ローカル文化のイメージはハワイに確かに似ています。やはりフランス人が多いリゾートだそうです。タヒチ料理は意外に刺身のような魚も多いと聞き、ハワイのマグロのポケのような魚料理が食べられればいいな、と思っていましたが結論から予想を上回り、魚の刺身系の料理を皆さん注文されていました。

※Moana Fish Eateryは、15時ごろの半端な時間帯が空いていてお勧め

また、数年前には大人気になっていましたが、現在でも午前中から混在したり、かなりの席数にも関わらず、夕食時間には席を探すのが難しくなっています。(人気を維持)チャングー地区はヨガやビーガンのツーリストも多く、

タヒチ料理とオーガニックなどの健康志向のお客様のニーズに合ってうるのかな、とも思いました。

チャングーのメインストリートになりつつあるバトゥボロンビーチ通りには、ビーチから陸に数キロにわたりカフェやレストランが在ります。つい5年前まではビーチでさえ何もなく、ビーチから10M離れた場所にワルンが数件ある程度でした。あとは、カキリマ位でしょうか、

ロングボートのポイントなので、1件は貸しボート屋さんが目立っていましたが、現在は、クタビーチのようにレンタルボード屋さんが多くあります。

※アペタイザーのプレート85,000rp(ビンタン小瓶30,000rp)

また、この5年でバトゥボロンビーチはバリ島で最も巨大化したビーチ&お客さん、と成長したビーチになりました。よってバトゥボロンビーチ通りは、ビーチからますます離れた場所にまでお店が広がっていきました。

ただ広がっただけではなく、欧米的な最新のアパレルやカフェが出店することになりました。その1つが、タヒチ料理のMoana Fish Eateryです。モアナ魚料理店といった感じでしょうか。

※ Moana Fish Eateryオリジナルのポケ(とりあえず、これらしい)80,000rp

インスタ映えする料理やお店が有利と言われますが、こちらは味と雰囲気で集客に成功している感じです。お刺身の形態のメニューが主力で、ハワイのポキより、さらに刺身や生魚に近く種類も豊富です。

醤油とワサビではないソースなので面を食らいますが、生魚や魚系料理が多く、バトゥボロンビーチ通りでは唯一無二なイメージで、ここでしか食べられない感じです。

※カルパッチョ80,000rp

バトゥボロンビーチ通りのカフェでは同程度料金と感じ、接客対応も楽しいく、店前のブーゲンビリアは見事に綺麗に咲いていて、通りのランドマークになっています。

※2階ブーゲンビリアのオープン席

※入口の巨大ブーゲンビリアはランドマーク的存在

メニューで迷ったら、「Moana Fish Eateryのポケ」タヒチ風のポケを食べられます。とりあえず、ポケと、もう1品お刺身系を試すといかもしれません。活気ある店内は居酒屋のよう、ディナーはこの活気ある欧米系の雰囲気で自身にも活力が発生しそう。

※ココナッツチーズケーキ45,000rp

2階席はビーチから離れ、ライスフィールにも遠いので、オープンのブーゲンビリア席がいいかもしれません。基本敵に1階のごちゃごちゃ感が活気を感じやすいかもしれません。お刺身とおさかな料理で盛り上がるカフェでした!巨大なブーゲンビリアはネイチャーなインスタ映えとなります。各種料理も十分おいしく頂けます!

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【ソール・オンザビーチ】ゆっくり目的もなく、ぶらぶらするために来る、サヌールビーチの遊歩道 https://bali-chili.com/blog-balichili-20200117/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20200117/#respond Fri, 17 Jan 2020 09:32:43 +0000 https://bali-chili.com/?p=10797 サヌールの遊歩道は、漁村とローカルが遊ぶ海とリゾートから成り立っているように思えます。リゾートとしてのビーチはサヌールが最も歴史があります。そもそもビーチに遊歩道があって何キロもあるけるのは、サヌールだけ。歩きと自転車だけ、というというところが魅力的。何キロもビーチ沿いに歩きと自転車だけの遊歩道があります。

※写真はカユマニスサヌールのビーチレストラン

サヌールのオンザビーチのホテルが多く連なり、レストランやマッサージ屋さん、ワルン、お土産やさん最近ではアパレル系のお店も合流。そもそも、チャングー・クロボカンやウブドに比べてもサヌールエリアは「最新のカフェ」といった分野に、最もうとい場所(最近ようやく)。客層が老人や家族がメインだったからでしょうか。

※カユマニスのビーチレストランの午後

サヌールのオンザビーチのホテルが多く連なり、レストランやマッサージ屋さん、ワルン、お土産やさん最近ではアパレル系のお店も合流。そもそも、チャングー・クロボカンやウブドに比べてもサヌールエリアは「最新のカフェ」といった分野に、最もうとい場所(最近ようやく)。客層が老人や家族がメインだったからでしょうか。

※ルワンダのコーヒー豆

サヌールの遊歩道は、7-8年前に「おいしいコーヒーがのめるようになった」とかの程度で、お洒落なカフェも少数ですが出店し、ビーチクラブ専門店もやっと1件出店しました。さらにそもそも、サヌールの遊歩道の素晴らしさはそんなお洒落さんカフェや最新DJではないので、そこそこの割合でよいと思われます。

※ソウルオンザビーチの看板

サヌールの遊歩道は、7-8年前に「おいしいコーヒーがのめるようになった」とかの程度で、お洒落なカフェも少数ですが出店し、ビーチクラブ専門店もやっと1件出店しました。さらにそもそも、サヌールの遊歩道の素晴らしさはそんなお洒落さんカフェや最新DJではないので、そこそこの割合でよいと思われます。

ダンブリンガン通りの弊社の前のも最新のチャングー風カフェが誕生し、お客様が絶えず好調のようがす。さらにさらにそもそも、老人客層から一般客層増へ変化しているようです。単純化すると、遊歩道はバリハイアット方面よりタンジュンサリ方面の方が活気があるかもしれません。

※ソウルオンザビーチの遊歩道から観るソウルオンザビーチ。カフェの中にある海をみよ!

遊歩道に数年前「ソール・オンザビーチ」というカフェが誕生しました。ダンブリンガン通りの「ソウル・オンザボール」の姉妹店。サヌールにも新しい風が吹くのか?と期待し、それなりに期待を担っています。、サヌールが古く保守的なイメージですが、よくも悪くもそんな側面が大きいと思われます。最も古いリゾートはいいのですが、土地や建物がローカルの共有名義であることが多く。

外からサヌールにお店を・・・とせっかく来てくれたレストランなどでも敷地や建物の確保と契約に苦労します。その上、よくも悪くも、デンパサールのサヌールで、バンジャールや一族の習慣や決まりも多く、

これも新たらしい風を吹きにくくしています(これがよい側面もある)、チャングー地区などは、そもそもリゾートも街もない場所、外国人の開発が比較的自由にできます。そもそもそも、夕陽がウルワツ、クタ、スミニャック、チャングー方面なので、さらに縛りのないチャングーが新店舗の開発がしやすく、

その流れは、今後の外国から最新ブランド、進出地の第一候補がチャングー方面になっています。そんなこんなでサヌールは遅れたリゾート(伝統的リゾート)ともいえますね。その、あまり早い開発がないからこそ、サヌール遊歩道は素敵に進化してきたのかもしれません。

※お通しのクルップ

また、クタビーチやチャングービーチの外国人率はすさまじいものがあります。(よくも悪くも)サヌールビーチはローカルが遊びに来る海。よって、常に、ローカルの儀式の海利用。海水浴の海利用。

※スタッフが忙しく砂浜の砂の上を歩く

デンパサール人の散歩など、ローカル比率も高く、ローカルの使用するワルンやビーチでの食品文化にも触れることができ、スミニャックのビーチクラブでは、バリ島ローカル文化のビーチと海を感じることができます。

※カプチーノ32,000rp

ここに遊歩道がローカルとリゾートの融合道であることがわかります。これほどの調和がみごとに形成されているのはサヌー遊歩道だけ。

※ココナッツジュース30.000rp

欧米人の比率が高いチャングービーチで、ロングボードが多くハワイみたい、とおもいつつ車移動でスミニャックのレストランも、お店によっては最高で、

ハワイ旅行に似始めたといえるかもしれません。ハワイは本当に欧米人(特にアメリカ人が多い)

※ソールインザボール65.000rp

そんな体験もできるバリ島ですが、半分バリ島で、半分欧米リゾートで、ゆっくり歩いて感じられる場所が「サヌールビーチの遊歩道」です。

ウブドの裏通りでの散策もこれに近いのですが、バイクが通ってしまうため、そこまでの解放感は得られません。

※キャロットケーキ65.000rp

(やはり観光のイメージ)バリ島中探しても、ローカルの生活とリゾートが融合し、自由 に歩ける場所は思いつきません。現在、もともとの漁村や、もともとのローカルの海水浴場だった、

それにスピードの遅い開発などが加わり、偶然、奇跡的な遊歩道を形成した、のかもしれません。

※シーソルトチョコレートブラウニーズ 55.000rp

ここは他の観光地のように30分の立ちより場所ではなく、少なくとも半日以上の時間を確保して、

ゆっくり目的もなく、ぶらぶらするために来ると、新しい発見があるかもしれません。世界遺産に!という掛け声も、納得共感できるかもしれません。

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【サヌールビーチの遊歩道】は世界遺産になればいいですね! https://bali-chili.com/blog-balichili-20200113/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20200113/#respond Tue, 14 Jan 2020 08:29:42 +0000 https://bali-chili.com/?p=10693 サヌールのオンザビーチホテル街の海側に遊歩道がある。遊歩道にはホテル経営のレストランやホテル以外のカフェ、お土産屋さん、マリンスポーツ、スパなど、あらゆるものが出店している。以前も、

サヌールの遊歩道は究極のバリ島ツアーかもしれません!

などでご紹介しましたが、ひとことで、この遊歩道は世界遺産級の価値があるのでは?という提案でした。

上記の写真は海へ向かって行き止まりの緑豊かな道路。バイクや車の駐車場と化しています。

バリ島にはどこにでも存在するワルン。これがビーチ前にあると頼もしい、ローカル価格で飲み物やお菓子を買える。おばちゃんが大抵いる。

最近ホテル前には、大きなテントのような屋外テーブルも多い

遊歩道は自由な気分で歩ける空気に満ちている。

遊歩道には、小さなお店に、フルーツが多く売っている。冷えていなくても雨季のフルーツは、濃く甘く、その場で切ってもらい立ち食いするとおいしい。

サヌールでは遊歩道もダンブリガンも自転車のレンタルが流行っている、現在は、いつも自転車で走るツーリストを見かけ、レンタル自転車屋さんも激増して、どこにでもある!かくしてサヌールは「自転車天国」と化した!サヌールだけなぜだろう。

サヌールも漁師さんがいるが、サヌールビーチには漁ではなく、オブジェとしてホテルがビーチに飾っておくことが多い。

サヌールビーチは樹木が豊富でそこかそこに日陰がある、その日陰が遊歩道の魅力のひとつ

お土産ものも多く並べられている。上記ウッドのバッチか、

遊歩道はアイスクリーム屋さんも多く、ブランコも複数あり、

ナチュラル・プレミアム・ビーガン・オプション・・・・何か野菜をのっけてくれるのか?サヌールの遊歩道は、あなたを、やさしく、遊ばせてくれる道です。クタやチャングーエリアにはない、余裕な親和性が感じられます。

遊歩道は各ホテルのデコレーションも多い、サヌール遊歩道は世界遺産級の価値があると思われる。サヌール散策のメインとてお勧めします!

 

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世界中のホテルブランドが進出・競合し「バリ島を制するリゾートは世界を制する!」 https://bali-chili.com/blog-balichili-201912020/ https://bali-chili.com/blog-balichili-201912020/#respond Fri, 20 Dec 2019 04:32:40 +0000 https://bali-chili.com/?p=9954 バリ島のホテル史といったものがあるとすれば、歴史は浅く、まだほんの数十年といったところかもしれません。にも関わらず、最もホットなリゾートエリアとして、世界中のホテルブランドが進出・競合し、ブランドのランドマーク的役割も担っていると言われています。この数十年で、綺羅星のごとくインターナショナルブランドが勢ぞろいしている島。特に豪華ブランドのリゾートは多く、バリ島の特色と言えるかもしれません。今回はその一部の一部ですが、個人的に注目すべき、と思われるホテルを3つご紹介します!

アヤナリゾート&スパ1つ目のリゾートは「アヤナリゾート&スパ」です。なぜなら、日本の旅行会社が高級大型ホテルとして最も利用頻度が高いからです。ロックバーをはじめ、スパやウエディングなど、さまざまイベントや営業では、バリ島リゾートをリードしてきた側面もあります。はじめてのバリ島での宿泊や結婚式などでのご利用では、顧客満足度は、日本人に最も高いホテルかもしれません。

ジンバランエリアとありますが、実際にはウルワツの崖っぷちリゾートの地理的な天賦の才があり、ウルワツの崖の上に浮かんだ天空リゾートの、最も空港に近い位置かもしれません。はじめてのバリ島旅行で、予算はあるが、迷われた場合は安定&豪華なアヤナリゾート&スパをお勧めします。

リッツカールトンバリ

2番目はヌサドゥアの「リッツカールトン・バリ」です。こちらも、ヌサドゥアというよりは、ウルワツの崖っぷち天空リゾートの、ヌサドゥアよりのリゾートと言えます。上記の写真は崖うえのロビーから、崖下のメインプールやビーチを見下ろしたものです。通常ウルワツの天空リゾートは、崖下は小さなプライベートビーチだけです。アヤナリゾート&スパも、ロックバーや中程度のプールが精いっぱいです。

しかし、リッツカールトン・バリは崖下の敷地が広く、また敷地を広大なガーデニングで素晴らしい空間を創っています。チェックインの際、ロビーからリゾートの全貌を見下ろせる迫力。このロビーからの景観でゲストのファーストインプレッションをつかむのは、リゾートの理想で、このホテルほど成功している景観は他に探すのが難しいかもしれません。南部ビーチエリアの景観としては、個人的に最も壮大だと思っています。宿泊しなくてもカフェの利用で、ホテル内を散策するだけでも楽しいですよ。難があるとすれば、ちょっと宿泊費がすてきです。

こちらのロビーの写真は「ハイアット・レージェンシー・バリ」です。旧バリ・ハイアットとして、バリ島の大型リゾート史の草分けといってもいいかもしれません。創業時は世界中の著名人も、多くハイアット泊でした。ホテルやガーデニングのデザインも、その後のバリ島様式に大きな影響を与えるもので、ホテル史などというもが、あるとしたら、極めて重要なリゾートであり「レジェンド」と言っても過言ではありません。現在でもサヌールを代表するホテルであり、ビーチの遊歩道を含め、このリゾートや周辺も含めて「ハイアット」が、かつて創り出した奇跡を現在でも感じることができますよ!「バリ島を制するリゾートは世界を制する!」と、いささか大げさなタイトルと思われますが、深く色濃い物語が、敷き詰められ、積み重ねられた島だからこそ、短い歴史にも関わらず、世界最強リゾートのイメージが浸透しているのだと、思われます。最高に素敵なリゾートをバリ島に発見されましたか?


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イタリアンレストラン「マンマミーヤ」がデンパサール・レノンへ、頻繁に通える隠れ家。 https://bali-chili.com/blog-balichili-20191207/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191207/#respond Sat, 07 Dec 2019 03:23:14 +0000 https://bali-chili.com/?p=9572 「マンマミーヤ」はウブドのイタリアンでオーナーさんイタリアンです。このほど息子さんがデンパサール・レノンに、マンマミーヤ・デンパサール店を1月にオープンしたそうです。ウブドで儲けたのでしょうか?そんな下世話な件でなく、よさそうなので行ってきました。

マーマミーヤ

看板はウブドと一緒。リゾートエリアでない、デンパサールの中心に出すとは意外でした。

かわいいおじさんが絵を描いている絵ですね。ユーモラス、

マーマミーヤ

こちらは2階のセミオープン席、2階がこれなら、隠れ家間違いなし、素敵な空間だと思います。

2階のオーダーはボタンを押して呼びます。

かわいいドリンクも結構あります。ノンアルコール、

「ご注文は何でしょうか?」

こちらシーザースサラダ。今回のレシートを無くしてしまい、値段をかけませんが、はっきり、ウブドやスミニャックのリゾートエリアのイタリアンに比べ、3割以上は安く設定されている感じです。(イメージです)

しかし明らかに安い窯焼きのピザ。十分おいしく食べられます。

チーズとミートのペンネ、これも安め。

この2階のガーデニングもザックリとしていますが、ここレノンがウブドに感じられる

こちらはタコとトマトソース。十分においしく安い!

炭水化物が足りないので、リンゴとチーズのパスタを追加!

テラミスのケーキ

イタリアンレストランはコーヒーがおいしい。

ここは昼、夕方、夜とベランダ席が涼しく、隠れ家っぽく、安く、皆で長居できる「たまり場」にもなってしまいそな空間でした。マンマミーヤは直訳では「おれのかあちゃん」ですが、「なんてこった!」「オーマイゴット!」の意味で広く使用さているそうす。「驚くほど旨いピザ!」というニュアンスでしょうか?

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世界の【クタビーチ】からポピーズ2通りとカルティカ通り https://bali-chili.com/blog-balichili-20191206/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191206/#respond Fri, 06 Dec 2019 09:28:51 +0000 https://bali-chili.com/?p=9665 クタ地区の【クタビーチ】は、ハワイに例えるならワイキキビーチか?旅行でワイキキビーチ前のホテルに宿泊しましたが、すでにそのとき、完全な観光地でした。世界で最も有名なビーチは近代化した道路やビルに囲まれ、洗練されたビーチでした。

1つ印象深かったのはワイキキビーチのサーフィンはロングボート中心で、またロング用の波質でした。よってワイキキビーチのサイドにはレンタルボードやサーフスクールのロングボートが立っておかれなまめかしく露出しており、独自の「ザ・ハワイ空間」でした。

クタビーチはショートボードもロングボートも混在しており、最も違いを感じるのは「気候と気温」かもしれません。とにかくバリ島は1年中暑く、1年中、裸で入水&サーフィンが可能です。ハワイでもオーストラリアでも、日本人は季節によっては裸では入れません。
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※クタの路地裏の歩行専用の道

そんな意味合いでバリ島の「楽園」度が最も高いような気がしました。また近代化途中のローカル商売が色濃いあたりも含めて、最もワイルドともいえるかもしれません。そのあたりが、クタビーチを好きになるか否かの明暗もわけることになるかもしれません。
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※路地裏に咲く白いブーゲンビリア

ワイキキビーチやゴールドコーストビーチは好きだが、クタビーチは好きではないゲストも多くいらっしゃいます。またその逆にクタビーチが最高!と思われるゲストもいます。
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※クタビーチと海
クタビーチも刻々と色彩が変化する。
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この日のクタビーチは空いていて、利用者側には大変よかった。1年中十分にトロピカルビーチなバリ島、この気候だけでもリゾートに向いている。
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ビーチサイドに売っていた大きな貝殻たち
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セントロからビーチウォーク方面に少し歩くと、クタビーチ名物の樹木がならび始める、この樹木がビーチカフェを可能にした。
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上写真あきらかにハワイにはない雰囲気ですね。よくも悪くも会社ではなくローカルが個人単位で小さなレンタルボード屋さんや、なんちゃって刺青屋さんやマッサージを売っています。
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ここではたらく人達や、その友達や家族が、のんびりくつろいでいたり、チェスをしていたり、ツーリストと一緒にダラーとしています。
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この雰囲気をよしとしてパンタイビーチカフェが好きになる人と、ウブドやサヌール方面にいってしまい、2度と来ない方も・・・
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こちらはパンタイクタ通りですが、上のめずらしい車が走っていました。これはビールを飲みながら乗っていられる特殊観光車です。クタに会社があって、会社前のこの車を停めているのですぐわかります。

ビールなどのアルコールを飲みながら、クタを中心にグルグルまわってはしります。観られているのか、観ているのかわかりません。
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カルティカ通りや、クタビーチ通りには馬車がいることが多い
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こちらはステーキのお店への送迎者です。日本人だと「私はステーキを食べにいきます!」と宣伝しているようで、恥ずかしいかもしれませんが、無料で便利、そして観光気分も満載なのでいかがでしょうか?
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こちはビーチからポピーズ2通りに入る入口の昔ある長屋のようなお土産屋さん
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こちらは最近はやっているお土産で木製のサーフボードにお部屋の名前とか書き込めます。
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こちらはレギャン通りの老舗カフェ
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こちらはポピーズ2には珍しいチャングー風カフェの外のお席
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ここは前にバイクや人間が、どんどんたくさん通りすぎて麻痺して、そうゆう風景となって逆に落ち着く。
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カプチーノ
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この通りやは、裏ポピーズとしてお洒落な店がたくさん出るか・・・
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カフェで落ち着き英気を養い、またクタビーチへ、樹木のトンネルが涼しく、長屋の宿のように見える。ツーリストとして、いらないものは、きっぱりいらないと、断り姿勢を示せばその後、リラックスして楽しむこともできるかもしれません。
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ビーチには果物やフルーツジュースがよく売られています。
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樹木の下の大きな日陰がクタビーチの長居の秘密
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こちらは巨大なカメ(ちょとリアル)
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亀の中には保護活動家によって、おかねを出してカメのたまごを埋めています。、ときどきクタビーチでも小さなカメを海に旅立たせます。
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樹木のうえの方に何かがちょろちょろ・・・・
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かわいいリスさんでした。クタビーチには、まだまたリスが住んでいますよ。ビーチカフェで探してみてください。
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カフェの飲み物はだいたい同じ。クーラーボックスで工夫を凝らしキンキンに冷えたビールを飲めるお店もあります。
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ヤシの木
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クタビーチからカルティカ通りにぬける道には、昔からのお土産屋さんが健在です。上写真のようにおばちゃん達が店番をしています。イブイブの話に興じたり、ひるねしたり、お客様と騒いだり、何か食べたり、ローカルの情を直接感じられる場かもしれません。
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これはお供え物のチャナン、道の真ん中に積みあがっていました。
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世界のクタビーチを散策!ビーチカフェはこんな感じ

以前もブログでクタビーチをご紹介しました。参考にしてくださいね。
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こちらはカルティカ通りにの中華レストラン。シャコがたくさんペットボトルに入っています。おいしそう、高そう。
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この通りも進化が継続しており、最近のスポーツバーは巨大で、かつ満席でした。凄いパワーです。そんな楽しいのかな・・・カルティカ通りはこんな大きな箱のお店が増えています。
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こちらは馬車、小さいお子さんは喜びますね。乗り降りが少しやっかいなくらいで、動き出すと「パカパカ」とリズミカル・・・・
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こちらはカフェのまえのステンドグラス風ライト
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こちらは路地裏に戻り改めてブーゲンビリアを観る
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そのお隣には、こんなかわいらしいお花が咲いていました。
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なんて名前でしょうか?小さくて清潔な感じ・・
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戻ってきましたクタの路地裏歩行者専用のガン
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番外ですがラーメンたべました。
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7人の鳥侍さんかな、辛さレベルが選べるのですが、はりきり過ぎると辛すぎで味がわかりません。

【クタビーチ】バリ島最大の観光スポットであり世界有数の夕陽ポイント!

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【Crumb & Coaster】ポピーズ2通りの定番カフェへ! https://bali-chili.com/blog-balichili-20191205/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191205/#respond Thu, 05 Dec 2019 03:37:35 +0000 https://bali-chili.com/?p=9423                                                                                                            Crumb & Coaster (CC) は、ポピーズ2の中ほどにある、T字路でベネサリ方面に向かうと、すぐ右側にあります。スミニャックの凝ったカフェは外国人オーナーや外国人アドバイザーが多いのですが、Crumb & Coasterはローカルのみで立ち上げ、欧米人にも評価の高いカフェに成長しました。

だいたい、ポピーズ2のイメージは、最近までサーファーとバックパッカーだったので、こんなお洒落で凝ったカフェが出来てしまうとは、少し唐突な感じです。

外から見ても、チャングー、スミニャックの空気。しかしポピーズ2にも高級ホテルが出来たり、ビーチウォークが出来たり、当然の流れで、今後もこんなお店が増えていくのでしょう。外席も1つ1つ様式が違い、心地いい感じとなっています。通りを眺めながら、

諸外国から集まったツーリストを眺めながら、カップルやお友達で、ポピーズ2の情緒を味わうには最適なテーブルな気がします。ほんのちょっと居心地がよく感じるよう、家具やインテリアを組み合わせるには、ゲストのために工夫を何度も凝らしている証拠で、一事が万事で、そんな外席があるお店は、

料理もサービスにも期待できるのかもしれません。猫ではありませんが、心地よい場所を探していると、ほんの少しの空間しかありません。特に街中には人口的に意識された空間のみが、ゲストの居心地をよくできますね。

そんな空間を創ろうとするのは、お客様をもてなす気持ちに他なりませんね。

Crumb & Coasterの居心地やサービス、料理は評判で、最近ではインスタグラムやグーグルの画像数を観れば、だいたい人気度がわかりますね(お客様がアップしたものが多い場合)

「何にいたしましょうか!」ハキハキ明るく対応していました(たぶん)

卓上はこんな感じ、普通にある素材を工夫してカッコよく・・・

こちらは普段食べているチキンより、おいしいような・・38,000ルピア

こちらのラップなどは野菜が詰まっていますが、少し粗目、みどりで可愛い・・・55,000ルピア

店の奥では、おしゃべりもほどほどにサクサク動いていました。

こちらはサラダ、複数のチーズで濃いめのチーズも入って少し凝っている。48,000ルピア
白身魚のステーキ95,000ルピア

夜は深まっていきますが、ポピーズ2は本領発揮していくようでした。短期滞在の多いポピーズ2だからこそ、感じられるリゾートの新鮮な雰囲気もありますね。

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【クタビーチ】バリ島最大の観光スポットであり世界有数の夕陽ポイント! https://bali-chili.com/blog-balichili-20191202/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191202/#respond Mon, 02 Dec 2019 09:16:28 +0000 https://bali-chili.com/?p=9338 クタビーチには、ビーチカフェという、サーフボードを貸し、ドリンクを出す、パラソルシートなどの場所を提供するだけのシンプルなカフェがある。クタビーチに横並びで、何百件あるかわからない、そのままレギャンやスミニャックビーチ方面まで連なっている。
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ビーチウォーク前付近のハーフウエイポイントも同様にビーチカフェが連なる。ビーチウォークに立ち寄り、そのまま夕陽の時間帯に、
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目の前のビーチカフェでサンセットのみを体験するのは、理にかなっったことと思われます。年中、バイク置き場が、満車になります。このバイクの数を見るだけで巨大なマンパワーを感じます。

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晴れていれば、クタビーチはとくにサンセット目当てのツーリストが集まり、ハイシーズンは大混雑となります。
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全員がカフェを利用するわけではありませんが、お土産ものやさんと、各国の観光客のコミニケーションが、クタビーチを独自の観光情緒で満たされます。
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こちらはルンピアというおやつ。甘めのピーナッツソースで揚げた豆腐をつまようじで頂きます。
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ビール好きなら、バリ島の大定番「ビンタンビール」バリ島の顔。
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この時間帯にはクタビーチのすべてが色が付きはじめ、色が濃く、暗く沈んでいくというよりは、1つ1つのものが存在感が増してくる感じです。
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昼中、強い光を一様に受けていた人間も、1人1人が静かに浮かびあがってくるイメージがあります。観光地に限らず、夕陽は人気があります。普段あまり気にしない太陽が沈む姿を、クタビーチで観る。
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日本より太陽に圧倒的に存在感を強く感じるのはなぜか?日常生活ではそもそも時間がないのでしょうが、「ここは皆でゆっくり、沈む太陽の様子を味わうビーチ」と暗黙に決められています。普段は1時間も夕陽を観る機会がありませんね。
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バリ島では夕陽をゆっくり眺める場所が多くありますので、日没の最低1時間前から、ゆっくりビーチなどで、太陽と風景を「ボー」と眺めることをお勧めします。具体的には考えず、何を感じるか?こここで直感的に人生の発見をされる方も多いと思いますが、遊びや具体的な目的のない何千人が、一緒に時間を過ごしていると、日常生活の方が魔訶不思議な空間にも思えてきますね。
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ポピーズ2(ドゥア)ビーチからの入口。少なくとも20年以上変わらない佇まい https://bali-chili.com/blog-balichili-20191126-2/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191126-2/#respond Wed, 27 Nov 2019 02:13:27 +0000 https://bali-chili.com/?p=9134 上記写真は、ポピーズ2(ドゥア)のビーチからの入口。少なくとも20年以上変わらない佇まい。ビンタンのタンクトップはスーパーベスト定番。水着、雑貨、建物もそのまま、本当に変わらない、タイムマシンだ。ガンポピーズ2通りは、古いガイドブックには、バリ島の不夜城として危険・不法のイメージが強く、「アジアの魔窟」と言われた時代があった。
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ちょと前まで世界中からサーファーが集まってきた。ポピーズ2は徒歩でサーフのためビーチに向かう姿が多くあった。
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大リゾートに成る前のバリにはバックパッカーの若者が訪れ、またポピーズ2にも集まった。現在は街やリゾートが拡大し、ポピーズ2やレギャン通りの隆盛は過ぎた。
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上記の写真にあるように、ビーチウォークがポピーズ2に入り込み、そのまま巨大ショッピングモールへ歩けるようになった。ハワイのような明るい賑やかさは、魔窟のイメージからは遠ざかった。

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しかし、ポピーズ2の入口同様、20年前と同じ形態同じ雰囲気の店も残っている。サーフショップの何件かも同じ。また昔ながらのお土産屋のスタッフやスパの呼び込みの子の雰囲気。
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大きなホテルや施設の計画も進んでいきそうだが、レストランやバーの一部は昔ながらに残っている。記事とは関係ないがアブソルートはバイクのガソリン入れに一番人気。
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スエーデンの有名なウォッカ。ウォッカではバカルディの方が人気があるかもしれないが、ガソリン容器としては、頑丈で強度のあるアブソルートが圧倒的人気だ。たぶん落としても割れない・・11月の終わりはポピーズ2も、ご覧の通り、ガラガラ、お客さんがいない。
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ほとんどの店が閑古鳥を泣かせていたところ、この座席満員なお店は何?やはり「ワルンインドネシア」だった。18年前の開業以来、ポピーズはおろか、バリ島中でも有名なナシチャンプル屋さん、お店の雰囲気は、
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開業当時とほとんど同じ。ナシチャンプルとビンタンがこれほど似合うお店はない。世界中の元バックパッカー達やサーファーは、このお店を懐かしく思い出せるでしょう。客層は変わった感じですが、相変わらず満席でした。
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新しいお店も次々と誕生しています。スミニャックにあるようなお店もできてきました。ポピーズに健康や野菜を重視するオーガニックのお店は、イメージできませんでしたが、そんな時代も流れてきているようです。また、昔はいなかったのですが、先進国の都市部風のお洒落な若者も歩いています。ポピーズ2もどんどん変化しています(諸行無常)

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トーマスビーチの夕陽鑑賞は最高! https://bali-chili.com/blog-balichili-20191004/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191004/#respond Thu, 03 Oct 2019 22:55:22 +0000 https://bali-chili.com/?p=8286 ■個人的にはザ・ビーチ

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近年急速に開発が進んでいるウルワツ地区には高級ホテルやレストランが立ち並びはじめています。またビーチの数や質も特質したものがあります。

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んでいる ウルワツ地区のビーチはウルワツ寺院を基点とし、アヤナリゾート方面は夕陽や空港をみることができます。よって人気のビーチがサーフポイントも含まれます。

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その人気ビーチの中に挟まれて、宿泊施設やワルンカフェ完備されているのに、ツーリストにはあまり知られていないビーチ、前回のブログ【トーマスビーチ】があります。

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今のところビーチに大勢のお客様が集まることなく、また最低限のワルンや宿泊施設もある、それでいてウルワツではかなりパラダイス感満載のビーチと思われます(個人的)

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ローシーズンですが日曜日の午後、やはり周辺のビーチより空いていました。

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また、このビーチは基本的に静かです!バリ島の綺麗なビーチ、かつ静か、また空港から30分-40分程度。

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崖下に隔離された空間のビーチ

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ですのでかってにウルワツの「ザ・ビーチ」と呼んでいます。

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崖が急斜面の山々にみえて、小さなビーチが大自然のビーチにみえたりします。

■トーマスビーチの静かな夕陽

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夕陽はどこにのビーチでも同じだとおもわれるかもしれませんが、夕陽はビーチによって大きく感じ方が違うように思えます。

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ビーチとビーチの間には岩場

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海は基本的に珊瑚の浅瀬なので自然豊か、そこに岩場が強固に立ちはだかる景観はウルワツ独自のものです。

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足元に気をつけて岩場を進んでいくと、独自の景観に出会います。

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ここはトーマスビーチで最も人気のある岩場で、晴れていれば夕陽のタイミングに上写真のように金色色の岩穴を撮ることができます。インスタグラムなどのSNS用に最適です。

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このビーチの海は浅瀬なので安全に遊べることが多いとおもわれます。

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夕方なると意外にもビーチのお客様様は減り始め、少数人数でサンセットを観ることができました。

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トーマスビーチの静かなサンセットの海は、トローンした温泉のようにも感じ、景色や周囲との不思議な一体感もありました。

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今回トーマスビーチをご紹介しましたが、団体でどっと遊びにいくには、あまり向いていないかもしれません。静かに、1日・半日、ゆっくり、何もしない目的でいかれると最高ですよ!

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ここの夕陽は本当に静か、

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天気がいいと空港やジンバラン方面もばっちりみえます。航空機の出入りをみているだけでバリ島気分は盛り上がります。

ウルワツにザ・ビーチは本当にありました。

トーマスビーチの夕陽鑑賞は最高!【ウルワツツアー】のご感想はこちら!

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ウルワツシンプルツアー

http://www.bali-chili.com/tour/teiban/uluwatu_simple.html

ウルワツスタンダードツアー

http://www.bali-chili.com/tour/teiban/uluwatu_standard.html


ウルワツデラックスツアー

http://www.bali-chili.com/tour/teiban/uluwatu_deluxe.html

93992617[1]

→カーチャーターでバリ島のビーチ散策!

 

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シンガラジャの町、ロビナビーチのご紹介 https://bali-chili.com/sightseeing-lovinabeach/ https://bali-chili.com/sightseeing-lovinabeach/#respond Tue, 01 Mar 2016 14:59:53 +0000 https://bali-chili.com/?p=8185 シンガラジャのロビナビーチ

シンガラジャ、ロビナビーチを訪れよう!
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