レストラン – bali-chili https://bali-chili.com Fri, 09 Apr 2021 07:35:51 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=6.1.10 【ウブド】の街をゆっくり散策し、疲れたらカフェに立ち寄る。 https://bali-chili.com/blog-balichili-20200307/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20200307/#respond Sat, 07 Mar 2020 05:50:20 +0000 https://bali-chili.com/?p=12417 バリ島の中でも大観光地である街「ウブド」バリ島自体、海のイメージが強いが、ここは山であり近年「ブランコ」や「滝」がブームでますます、ウブド方面のツアーの人気が出ている。

上写真はモンキーフォレストの入口周辺、

上写真はモンキーフォレスト通りの坂、空いていたのでゆっくり散策できた。

ドリームキャッチャー、もともとインディアンのハンドメイドか、なぜかバリ島やウブドになじむ、スピリチィアルつながりか、

お土産のバック

モンキーフォレストのジェラード屋さん

最近みんな、こんな帽子をかぶっている。ウブド散策は時間をたっぷりかけたほおうがよい。

バリ人がセレモニーで使う「ソカシ」お土産に人気が出てさまざまなデザインが広がると、バリ人もセレモニーで多種を使うよになった。

シアラシアラと楽しい音・・・

ハンドメイドが得意分野、銅像や仏像もお土産品とは思えない、

こちらはアラヤリゾートのPetani Restaurant、カフェからは通りが景色となる

pisonレストランはお客が多い

ウブドはお寺やサンガ石像が豊富で、芸術作品がどこにでも観られる・・

ココマート前に、こちらは新進気鋭のイタリアン

なかなか、さりげに凝った家具

外側のオープン席

テーブル、かわいい石、

歩き疲れたら、カプチーノ、苦みが疲れを中和させてくれるイメージ

オープニングスタッフ同士の初々しい雰囲気、

スタッフのおやつバクソ、バクソ屋さんのおじさんと、がんばってくださいね。

こちらはテガルサリ前のミニコーヒーカフェ、モンキーキャブ・エスプレッソ、最近日本人と同じ雰囲気のインドネシア人が多い(特に若者)ついでに言えば、中国人、韓国人、日本人、シンガポール人などの若者が近い空気になってきたような・・・・こんな面白いお店が次々と誕生しています。ウブドはツーリズムとしては欧米人の比率が高く、今後もインドネシア中からアセアン中から世界中から提案型のお店が多く出店していきそうです。

 

 

 

]]>
https://bali-chili.com/blog-balichili-20200307/feed/ 0
イタリアンレストラン「マンマミーヤ」がデンパサール・レノンへ、頻繁に通える隠れ家。 https://bali-chili.com/blog-balichili-20191207/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191207/#respond Sat, 07 Dec 2019 03:23:14 +0000 https://bali-chili.com/?p=9572 「マンマミーヤ」はウブドのイタリアンでオーナーさんイタリアンです。このほど息子さんがデンパサール・レノンに、マンマミーヤ・デンパサール店を1月にオープンしたそうです。ウブドで儲けたのでしょうか?そんな下世話な件でなく、よさそうなので行ってきました。

マーマミーヤ

看板はウブドと一緒。リゾートエリアでない、デンパサールの中心に出すとは意外でした。

かわいいおじさんが絵を描いている絵ですね。ユーモラス、

マーマミーヤ

こちらは2階のセミオープン席、2階がこれなら、隠れ家間違いなし、素敵な空間だと思います。

2階のオーダーはボタンを押して呼びます。

かわいいドリンクも結構あります。ノンアルコール、

「ご注文は何でしょうか?」

こちらシーザースサラダ。今回のレシートを無くしてしまい、値段をかけませんが、はっきり、ウブドやスミニャックのリゾートエリアのイタリアンに比べ、3割以上は安く設定されている感じです。(イメージです)

しかし明らかに安い窯焼きのピザ。十分おいしく食べられます。

チーズとミートのペンネ、これも安め。

この2階のガーデニングもザックリとしていますが、ここレノンがウブドに感じられる

こちらはタコとトマトソース。十分においしく安い!

炭水化物が足りないので、リンゴとチーズのパスタを追加!

テラミスのケーキ

イタリアンレストランはコーヒーがおいしい。

ここは昼、夕方、夜とベランダ席が涼しく、隠れ家っぽく、安く、皆で長居できる「たまり場」にもなってしまいそな空間でした。マンマミーヤは直訳では「おれのかあちゃん」ですが、「なんてこった!」「オーマイゴット!」の意味で広く使用さているそうす。「驚くほど旨いピザ!」というニュアンスでしょうか?

]]>
https://bali-chili.com/blog-balichili-20191207/feed/ 0
世界の【クタビーチ】からポピーズ2通りとカルティカ通り https://bali-chili.com/blog-balichili-20191206/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191206/#respond Fri, 06 Dec 2019 09:28:51 +0000 https://bali-chili.com/?p=9665 クタ地区の【クタビーチ】は、ハワイに例えるならワイキキビーチか?旅行でワイキキビーチ前のホテルに宿泊しましたが、すでにそのとき、完全な観光地でした。世界で最も有名なビーチは近代化した道路やビルに囲まれ、洗練されたビーチでした。

1つ印象深かったのはワイキキビーチのサーフィンはロングボート中心で、またロング用の波質でした。よってワイキキビーチのサイドにはレンタルボードやサーフスクールのロングボートが立っておかれなまめかしく露出しており、独自の「ザ・ハワイ空間」でした。

クタビーチはショートボードもロングボートも混在しており、最も違いを感じるのは「気候と気温」かもしれません。とにかくバリ島は1年中暑く、1年中、裸で入水&サーフィンが可能です。ハワイでもオーストラリアでも、日本人は季節によっては裸では入れません。
DSC_8563
※クタの路地裏の歩行専用の道

そんな意味合いでバリ島の「楽園」度が最も高いような気がしました。また近代化途中のローカル商売が色濃いあたりも含めて、最もワイルドともいえるかもしれません。そのあたりが、クタビーチを好きになるか否かの明暗もわけることになるかもしれません。
DSC_8606
※路地裏に咲く白いブーゲンビリア

ワイキキビーチやゴールドコーストビーチは好きだが、クタビーチは好きではないゲストも多くいらっしゃいます。またその逆にクタビーチが最高!と思われるゲストもいます。
DSC_8610
※クタビーチと海
クタビーチも刻々と色彩が変化する。
DSC_8738
この日のクタビーチは空いていて、利用者側には大変よかった。1年中十分にトロピカルビーチなバリ島、この気候だけでもリゾートに向いている。
DSC_8614
ビーチサイドに売っていた大きな貝殻たち
DSC_8616
セントロからビーチウォーク方面に少し歩くと、クタビーチ名物の樹木がならび始める、この樹木がビーチカフェを可能にした。
DSC_8622
上写真あきらかにハワイにはない雰囲気ですね。よくも悪くも会社ではなくローカルが個人単位で小さなレンタルボード屋さんや、なんちゃって刺青屋さんやマッサージを売っています。
DSC_8629
ここではたらく人達や、その友達や家族が、のんびりくつろいでいたり、チェスをしていたり、ツーリストと一緒にダラーとしています。
DSC_8630
この雰囲気をよしとしてパンタイビーチカフェが好きになる人と、ウブドやサヌール方面にいってしまい、2度と来ない方も・・・
DSC_8634
こちらはパンタイクタ通りですが、上のめずらしい車が走っていました。これはビールを飲みながら乗っていられる特殊観光車です。クタに会社があって、会社前のこの車を停めているのですぐわかります。

ビールなどのアルコールを飲みながら、クタを中心にグルグルまわってはしります。観られているのか、観ているのかわかりません。
DSC_8635
カルティカ通りや、クタビーチ通りには馬車がいることが多い
DSC_8653
こちらはステーキのお店への送迎者です。日本人だと「私はステーキを食べにいきます!」と宣伝しているようで、恥ずかしいかもしれませんが、無料で便利、そして観光気分も満載なのでいかがでしょうか?
DSC_8637
こちはビーチからポピーズ2通りに入る入口の昔ある長屋のようなお土産屋さん
DSC_8644
こちらは最近はやっているお土産で木製のサーフボードにお部屋の名前とか書き込めます。
DSC_8646
こちらはレギャン通りの老舗カフェ
a
こちらはポピーズ2には珍しいチャングー風カフェの外のお席
DSC_8661-2
ここは前にバイクや人間が、どんどんたくさん通りすぎて麻痺して、そうゆう風景となって逆に落ち着く。
DSC_8677
カプチーノ
DSC_8691
この通りやは、裏ポピーズとしてお洒落な店がたくさん出るか・・・
DSC_8699
カフェで落ち着き英気を養い、またクタビーチへ、樹木のトンネルが涼しく、長屋の宿のように見える。ツーリストとして、いらないものは、きっぱりいらないと、断り姿勢を示せばその後、リラックスして楽しむこともできるかもしれません。
DSC_8704
ビーチには果物やフルーツジュースがよく売られています。
DSC_8706
樹木の下の大きな日陰がクタビーチの長居の秘密
DSC_8715
こちらは巨大なカメ(ちょとリアル)
DSC_8712
亀の中には保護活動家によって、おかねを出してカメのたまごを埋めています。、ときどきクタビーチでも小さなカメを海に旅立たせます。
DSC_8626
樹木のうえの方に何かがちょろちょろ・・・・
DSC_8724
かわいいリスさんでした。クタビーチには、まだまたリスが住んでいますよ。ビーチカフェで探してみてください。
DSC_8731
カフェの飲み物はだいたい同じ。クーラーボックスで工夫を凝らしキンキンに冷えたビールを飲めるお店もあります。
DSC_8733
ヤシの木
DSC_8741-3
クタビーチからカルティカ通りにぬける道には、昔からのお土産屋さんが健在です。上写真のようにおばちゃん達が店番をしています。イブイブの話に興じたり、ひるねしたり、お客様と騒いだり、何か食べたり、ローカルの情を直接感じられる場かもしれません。
DSC_8745
これはお供え物のチャナン、道の真ん中に積みあがっていました。
DSC_8754

世界のクタビーチを散策!ビーチカフェはこんな感じ

以前もブログでクタビーチをご紹介しました。参考にしてくださいね。
DSC_8758
こちらはカルティカ通りにの中華レストラン。シャコがたくさんペットボトルに入っています。おいしそう、高そう。
DSC_8761
この通りも進化が継続しており、最近のスポーツバーは巨大で、かつ満席でした。凄いパワーです。そんな楽しいのかな・・・カルティカ通りはこんな大きな箱のお店が増えています。
DSC_8770-2
こちらは馬車、小さいお子さんは喜びますね。乗り降りが少しやっかいなくらいで、動き出すと「パカパカ」とリズミカル・・・・
DSC_8772
こちらはカフェのまえのステンドグラス風ライト
DSC_8776
こちらは路地裏に戻り改めてブーゲンビリアを観る
DSC_8820
そのお隣には、こんなかわいらしいお花が咲いていました。
DSC_8787-2
なんて名前でしょうか?小さくて清潔な感じ・・
DSC_8907
戻ってきましたクタの路地裏歩行者専用のガン
DSC_8910
番外ですがラーメンたべました。
DSC_8914
7人の鳥侍さんかな、辛さレベルが選べるのですが、はりきり過ぎると辛すぎで味がわかりません。

【クタビーチ】バリ島最大の観光スポットであり世界有数の夕陽ポイント!

93992617[1]

]]>
https://bali-chili.com/blog-balichili-20191206/feed/ 0
【Crumb & Coaster】ポピーズ2通りの定番カフェへ! https://bali-chili.com/blog-balichili-20191205/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191205/#respond Thu, 05 Dec 2019 03:37:35 +0000 https://bali-chili.com/?p=9423                                                                                                            Crumb & Coaster (CC) は、ポピーズ2の中ほどにある、T字路でベネサリ方面に向かうと、すぐ右側にあります。スミニャックの凝ったカフェは外国人オーナーや外国人アドバイザーが多いのですが、Crumb & Coasterはローカルのみで立ち上げ、欧米人にも評価の高いカフェに成長しました。

だいたい、ポピーズ2のイメージは、最近までサーファーとバックパッカーだったので、こんなお洒落で凝ったカフェが出来てしまうとは、少し唐突な感じです。

外から見ても、チャングー、スミニャックの空気。しかしポピーズ2にも高級ホテルが出来たり、ビーチウォークが出来たり、当然の流れで、今後もこんなお店が増えていくのでしょう。外席も1つ1つ様式が違い、心地いい感じとなっています。通りを眺めながら、

諸外国から集まったツーリストを眺めながら、カップルやお友達で、ポピーズ2の情緒を味わうには最適なテーブルな気がします。ほんのちょっと居心地がよく感じるよう、家具やインテリアを組み合わせるには、ゲストのために工夫を何度も凝らしている証拠で、一事が万事で、そんな外席があるお店は、

料理もサービスにも期待できるのかもしれません。猫ではありませんが、心地よい場所を探していると、ほんの少しの空間しかありません。特に街中には人口的に意識された空間のみが、ゲストの居心地をよくできますね。

そんな空間を創ろうとするのは、お客様をもてなす気持ちに他なりませんね。

Crumb & Coasterの居心地やサービス、料理は評判で、最近ではインスタグラムやグーグルの画像数を観れば、だいたい人気度がわかりますね(お客様がアップしたものが多い場合)

「何にいたしましょうか!」ハキハキ明るく対応していました(たぶん)

卓上はこんな感じ、普通にある素材を工夫してカッコよく・・・

こちらは普段食べているチキンより、おいしいような・・38,000ルピア

こちらのラップなどは野菜が詰まっていますが、少し粗目、みどりで可愛い・・・55,000ルピア

店の奥では、おしゃべりもほどほどにサクサク動いていました。

こちらはサラダ、複数のチーズで濃いめのチーズも入って少し凝っている。48,000ルピア
白身魚のステーキ95,000ルピア

夜は深まっていきますが、ポピーズ2は本領発揮していくようでした。短期滞在の多いポピーズ2だからこそ、感じられるリゾートの新鮮な雰囲気もありますね。

]]>
https://bali-chili.com/blog-balichili-20191205/feed/ 0
ジェンバワン通りの静かな長居カフェ「ハーブ・ライブラリー」 https://bali-chili.com/blog-balichili-20191130/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191130/#respond Sat, 30 Nov 2019 05:23:41 +0000 https://bali-chili.com/?p=9286 ウブドの裏通りにジャラン・ジェンバワンがある。かつてのウブドリピーターにはホームステイなどで懐かしい場所かもしれな。ハノマン通りの、となりのとなり、小さな通り。
_DSC9590
アディワナ・リゾート・ジェンバワンというリゾートホテルが、ジェンバワン通りに、カフェも併設している。この通りはまだ、懐かしい素朴なウブドが少し、感じられたり、車が少ないので、通りを眺めながらの静かな時間を過ごせる。
_DSC9494
※マリーゴールドの飾り
この通りは、小さな子供たちが遊、おばあちゃんがお供えをしたりしていて「生活」を少し感じれる。その生活をながめながら、ゆっくり過ごせるカフェが「ハーブ・ライブラリー」です。
_DSC9536
※ブーゲンビリア
どこにでもある素朴な花を眺めながら、
_DSC9544
外のパラソル席は長居に適して、通りのわずかな変化も心地よく感じられる場所です。
_DSC9542a
石畳の上、風通りのよい日陰。
_DSC9558a
「ハーブ・ライブラリー」というネーミング通り凝った内装とメニューで、さまざまなスムージーなどは4,0000ルピアと、凝っているだけの料金でしょうか。
_DSC9567
カプチーノ25,000ルピア。とてもおいしいです。
_DSC9582
室内からも豊富に緑が感られる。ホテル経営なためリッチなガーデニング。
ジュンバワン通りにふさわしいと感じる、ネイチャーでやさしいカフェでした。
88119543
こちらはアディワナ・リゾート・ジェンバワンのロビー。ホームステイやバンガローなどで、ウブドやジュンバワンに思い出がある方は、大人になって、こちらのリゾートで改めて周辺を散策してはいかがでしょうか。
96648692

]]>
https://bali-chili.com/blog-balichili-20191130/feed/ 0
クロボカンのお洒落カフェ・ナシチャンプル屋さん「ワルンドゥア」 https://bali-chili.com/blog-balichili-20191125/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191125/#respond Mon, 25 Nov 2019 02:24:42 +0000 https://bali-chili.com/?p=9064 クロボカン地区のウマラスに「ワルン・ドゥア」というナシチャンプル・レストランがあります。ドゥアは「2」の意味。インドネシアのローカルのおかずとは少し違うので、インドネシア以外の国のお客様やヘルシー志向の方でも通えるお店。「ワルン」とついていますが、お店の外観や内装は「ヴィラ」といってもよく、ナシチャンプル屋さんといっても、長居できそうな雰囲気でローカルワルンにはない、野菜料理や日本食があるのも嬉しい。
_DSC9187
このエリアは以前はチャングーのごとく田んぼだけで絶景のヴィラがあるところだったが、最近は開発が進んでいる。田んぼが中心の絶景は、チャングーからタバナンの間に残るのみになっているが、リゾートエリアの居住地として、魅力的な高級住宅街の雰囲気が出始めている。
_DSC9193
お店やカフェも欧米系の手の込んだものが多く、そのひとつとして、ワルンドゥアもある。スミニャックエリアほどツーリズム感がないが、長期滞のツーリストも多い。
_DSC9151
ナシチャンプルレストランは主にインドネシア料理店で扱っているが、イタリアンなナシチャンプル屋さん、日本食も含むナシチャンプル屋さんなど、最近はバラエティに富んでいる。
_DSC9202
こちらは日中も夜も、カフェとしか思えない姿・雰囲気ですが、夜には、ナシチャンプルのガラスケースがランランと輝き、かろうじてナシチャンプル屋さんの雰囲気もでます。
_DSC9154
オカズはインドネシア、欧米、日本、と嬉しく置いてあり、
_DSC9159
シンプルなコーンもあり、人気があれば揃えるという貪欲さも伺え、
_DSC9160
初めてのお客様は迷われると思います。いつもローカルのナシチャンプルなので、非日常のナシチャンプルが嬉しい!
_DSC9163
あれこれとガラスケース前で悩んでしまいます。
_DSC9170
こちらのプレートはペンネ(炭水化物)野菜、餃子、アボガド。餃子が嬉しい!栄養バランスがよい!
_DSC9175
こちらのプレートは、ペンネ(炭水化物)コーン(炭水化物)お米(炭水化物)おさかなと、アボガド・・・・炭水化物多めですね。
_DSC9194
夜のワルンドゥアも、昼同様、カフェそのものでPCを持ち込み、長居のお客様がいらっしゃったり、またレストランの風景であったり、これは素晴らしい活用ができるナシチャンプル屋さんかもしれません。
_DSC9207
クロボカンやチャングーの夜カフェは独自のリゾート感が漂っており、日本には、どこにもなく、ヨーロッパのリゾートでもない、クロボカン・チャングーの熱帯&お洒落な、オリジナルな夜を感じられるかもしれません。深刻さが薄れ、開放的で、やさしい夜。こんな空気に世界中から人々が集まって来るのに違いありませんね。

]]>
https://bali-chili.com/blog-balichili-20191125/feed/ 0
ウブドの田んぼViewカフェ ~Cafe Pomegranate~ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191123/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191123/#respond Sat, 23 Nov 2019 05:02:16 +0000 https://bali-chili.com/?p=9061 あ~…、今日は何だか田んぼの気分~!
と、遅く起きた日曜の午前中にふと思い、田んぼを求めてウブドまで行ってまいりました。

ウブド王宮からサンギンガンエリアへ向かうチャンプアン通りの途中の路地(…というか、運動不足の体が一瞬で筋肉痛になりそうな恐るべき急な坂道)を上ると、細い小道があります。
小道なので、もちろん車は通れず、バイクか徒歩で進んでいきます。

以前にもこの道をご紹介している記事がありますので、よろしかったら御覧ください♪

ウブドらしい景色をじっくり眺めたい私たちはポコポコポコポコのんびり歩いて散策~♪

5f29bd5f

_DSC9451

d2c8c095
さてさて、30分ほど歩いたところにおもむろに田んぼが広がった場所があり、何軒かカフェが連なっています。その一番最初にある三角形の茅葺き屋根が、正にい~感じを醸し出しているお店に入ってみることに~。

炎天下の下お散歩していたせいもあるけれど、今日のウブドはなんだかいつもより暑くてプールに飛び込みたいほど!
でも水着もないし、プールの計画でもなかったので、とりあえずのどの渇きと腹ごしらえしちゃいます。笑

そうそう、これこれ。これですわ。ココナッツ(Rp34,500-)

_DSC9280
これがなくっちゃ始まらない。笑

そして私たちの頂いたランチはこちら~♪

b142315d
肉食系のNちゃんは、ポークカツレツ/ お味噌汁付き(Rp78,200-)

acac02c0
自然に囲まれて、気持ちベジタリアンっぽくなった私はインディアンベジカリーヌードル(Rp63,250-)

73196202_270366107217290_1358090035047432192_n
日本食もある~とかピザ美味そう~とかいろいろ言っていたのに、私とややかぶっとるやないかいM君は、インディアンチキンカリー(Rp66,700-)

私のヌードルですが、太麺がいろんなスパイスの入ったカレーと絡んで、トマトやナスやいんげんとの兼ね合いもバッチリでとても美味しかったです。ちょっと病みつきになりそう…。また食べたい…。

ご飯を食べた後も、ゆるゆるトークでゆっくり時間を過ごす私たち。
急かされるものがない、穏やかな時間ってこれ以上ない至福の時ですよね~。
bc66e889


35922d53
田んぼを前にして、み~んなのんびり~♪
日差しに当たると暑いものの、こうしてお店に入ってしまうと、カラッとした爽やかな風が吹き抜けて、眠気まで覚えます。笑

さて、こちらのカフェですが、Cafe Pomegranateといって、ザクロという意味なんですね~。
お料理は、さきほども少し触れた通り、ピザやバーガーやフムスやババガナッシュや丼などなど多岐にわたり、正に和洋折衷といった感じ。なんとデザートにわらび餅もございましたよ~。

流石にランチ時には満席でした。
次回は、食事の時間を外したサンセットの前にいい席を陣取って、田んぼの表情が変わるのをビール片手にババガナッシュをおつまみにのんびり堪能したいな~と密かに思ってます。

Cafe Pomegranate
住所:Jl, Subak sok Wayah Ubud
電話:0878 6080 3632

※表示価格に15%の税金とサービス料金が別途かかります。
※表示価格は、2019年11月現在のものです。

]]>
https://bali-chili.com/blog-balichili-20191123/feed/ 0
サリオーガニックの散歩道【ザクロカフェ】田んぼ系インスタグラムの定番カフェ! https://bali-chili.com/blog-balichili-20191118/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191118/#respond Mon, 18 Nov 2019 08:56:05 +0000 https://bali-chili.com/?p=8884 _DSC9426
ウブドのサリオーガニックの散歩道は過去、何度もご紹介してきました。ウブド市街周辺には、いくつかの野外散歩道があるのですが、こちらの道は代表的な散歩道。以前はサリオーガニックしかなかったので、この名前になっています(正式な名前ではありません)ウブド周辺に宿泊されたら、朝には、ちょうどよい散歩ができます。16時過ぎには田んぼや空や景色がよい色彩になってくるので撮影にもお勧めです。
_DSC9237
車の入れない農道ですが、最近ではカフェやヨガの施設が多く建設中で、田んぼの景色が広く観られるうちに訪れた方がいいかもしれません。
_DSC9462
日中は日差しが照り返しが強いので帽子があるといいかもしれません。
_DSC9441
田んぼやココナッツを観ながら、小さなお土産屋や小さな宿を通り過ぎます。
_DSC9434
これらの宿は車が入れないのに造った「力作」で、多くが「ヨガ」や「オーガニック」を意識しています。車が通らないからこそ、絶好のネイチャーな場所なのかもしれませんね(建築はバイクで建材を運び、重機が入れないので人力」人力で作られたからこそ、さらによい気が増すのかもしれません。
_DSC9388
そんな、ちょうど真ん中ぐらいに「cafe pomegranate」【ザクロカフェ】があります。以前は白い大きなテントでしたが、豪華な木造のアランアランになりました。
_DSC9391
この道はアコモがたくさんできましたが、現在も十分な景観を維持しています。お店には本当に迷惑承知で、お勧めは4-5時間ゆっくりまったりコースです。ビンタンビールと料理、こちらの料理なら長時間ビールのあてにも困りません。
_DSC9284
会話もほどほどに田園景観をひたすら楽しむ(お酒はいらないかもしれません)建物全体が土足禁止のスタイルになったので日本人にはうれしい。
_DSC9276
一棟だけの巨大なヴィラを田園で共有している感じ。お客様はSNSで集まります。
_DSC9339
スタッフも十分に気さくで、長時間でも不自由はありません。
_DSC9356
仕上げのラーメンのごとく、おいしい麺類も。アジア全域の料理といった感じなので嬉しい。
_DSC9305
田園を周囲に置きながら、ゆっくり、くつろぐ、何もしない。話の内容はとるにたらないものでも、晴れた空と田んぼとカフェは特別に居心地がよい。
_DSC9269
田んぼサイドのテーブルに座れば、目の前は田園。ヨガやメディテーションに興味がなくても、静かなウブドの田んぼで何か発見できるかもしれませんね。
_DSC9453
この道には素朴な手造りカフェが立ち並んでいます。何気ない風景にも素敵な瞬間がありますね。風景が素敵なのか・・それを見る人の意識が素敵なのか・・・
_DSC9479

このカフェも小さい

_DSC9474
しかし、通りすがりに居心地のよさそうな椅子を提案している。ネコは常に居心地のよい場所を求め1日中行動しているが、ウブドに来たらネコのように居心地のよい場所を探す。そんな場所がウブドかもしれない。
_DSC9449

]]>
https://bali-chili.com/blog-balichili-20191118/feed/ 0
モンキーフォレスト駐車場とロビーからカフェワヤンへ、ウブド新時到来か! https://bali-chili.com/blog-balichili-20191010-2/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191010-2/#respond Thu, 10 Oct 2019 11:01:20 +0000 https://bali-chili.com/?p=8319 ウブドの新パーキング・兼モンキーフォレストメインロビーが完成しましたが、ウブドのメインストリートが駐車禁止となったり、メインストリートを一周するバスが走ることになったり新しい試みが始まっています。このモンキーフォレスト駐車場を利用すると、フリーシャトルに乗れるということです。30分ごとに出発して、モンキーフォレスト通りからラヤウブド通り、ハノマン通りとメイン通りを一周する間に10カ所停留所があります。現在までのところモンキーフォレスト駐車場に入る数キロ前で渋滞が多く発生し、街中も時間帯によって渋滞が発生しています。ツーリストが多く戻ってくる次回ハイシーズンまでには本当の渋滞緩和になっていると素晴らしいですね。

DSC_7741

武道館?

DSC_7755

モンキーフォレスト駐車場の上記ロビーの車回し、ここがウブドの待ち合わせの中心になるか・・・

DSC_8016

上写真がモンキーフォレストフリーシャトル、実際は5-10分に本感覚なら、停留所から待たずに乗れるので、もっと利用しやすいかもしれません。

DSC_7738-4

もっとモンキーフォレスト駐車場&メインロビーの周りはテガルサリやアラムジワの絶景を一部あきらさせて造った大駐車場なので、ウブド観光の近代化はそれなりの犠牲をはらっているともいえます。

DSC_7739

残ったライスフィールドと農作業を観光資源として、大切に温存できればいいですね。

DSC_7747

今まで主に道路沿いに入場券のリザベーションがありましたが、今回の駐車場建設と同時にモンキーフォレストのメインロビーもできました。今までの薄暗くて小さく1人でチケットを販売していましたが上写真「ジャジャーン!」大型ホテルのロビーか、ちょっとした空港のロビーか・・・とおもってしまうほどの巨大建築物ができ、

DSC_8067-2

これにはお猿さんもびっくりしたか、喜んだかはわかりませんが、

DSC_8074

スーパーモンキーフォレストへバージョンアップした感じです。バリサファリ&マリンパークのロビーよりスケールが大きくなっています。

DSC_8080

たしかに今後、ウブドを訪れるツーリストは最初に、ここを訪れる可能性が高まったので、多くのインターンショナルな観光に、ウブドの入口としてのイメージも兼ねてしまうかもしれません。だからモンキーフォレストというよりウブドのロビーを兼ねているのかもしれません。なぜか「大ウブド時代」とタイトルをつけたくなります。

DSC_8085

実際のモンキーフォレストはチケット購入後、こちらの巨大な門から入ります。

DSC_8089

フォーシーズンサヤンのイメージもあり、空港なみの巨大ロビーとして一躍ウブドの中心的な待合場所にもなるかもしれません。なにより駐車して車を降りて、すぐ街を散策しようとすると、なぜか、いまのところ、歩いて道路に行きにくいのです、大きな流れとしてはこのパーキングにきたらロビーから「モンキーフォレスト」を通ってウブドの街に出やすい感じになっており・・・

DSC_7757

もしかすると、このパーキングとロビーの設計は、すべてのウブドツーリストにモンキーフォレストを体験してらウブド散策を、と推奨しているようです。(真意は不明、もちろんなんとか直接街へも行けるのですが、今の所行きにくい)

DSC_7778

そんなモンキーフォレスト駐車場をあとに、モンキーフォレスト通りを散策開始です。

DSC_7772

お土産にもある程度トレンドがあるらしく、3-4年前からドリームキャッチャーが店頭にたくさんあります。(インディアンのドリームキャッチャーをインドネシア人がハンドメイド)

DSC_7761

こちらは牛(水牛)でしょうか。

DSC_7787

こちらはカフェの店頭テーブル、ウブドっぽい感じがします。

DSC_7978

青銅器風な馬(青銅器かも)

DSC_7979

一昔前のよくできた木彫りの神様、アンティーク飾りとしてよく使われる。

DSC_7984-2

銅製の楽団

DSC_7989

最近こんな卓上の花瓶が多い

DSC_7991

こちらは手がたくさんある神様、よくできていますね。

DSC_7992-2

またまたドリームキャッチャー、

DSC_7998

アイスクリーム屋さんの前にビーズがたくさん垂れている

DSC_8004

貝殻を利用したジュエリーケースでしょうか

DSC_7789-2

こちらはモンキーフォレスト通りのヴィラのロビー、ウブドの散策はこんな風景も楽しい。

DSC_7804

そんなモンキーフォレスト通りに老舗のお店「カフェワヤン」。高貴なイメージのスダップマラムがお店を引き立てます。

DSC_7960

つるして飾ってあるマリーゴールド

DSC_7817

オブジェ飾りとしてパイナップル

DSC_7851

天井を観てください、いい感じのアランアランと、

DSC_7820

はしらの1本1本にかわいい装飾があります。

DSC_7857

こちらは一見、キリスト教の教会っぽく、ウブドはほとんどヒンドゥー教徒ですが、鎮座している石像はお釈迦様です。キリスト教の間でも多くはユダヤ教の聖者を認めいるように、ヒンドゥー教の長い歴史の中で、ブッターも重要人物と認めていることが多いのです。よってヒンドゥーが主な地域でもブッダーがあることは自然な感じで「仏教」が混じっているという感じでもありませんが、このステンドグラスとブッダーは新鮮な感じです。

DSC_7839

こちらも生フルーツの盛り合わせの楽しいオブジェ、バリ島はこんな花やフルーツの飾りがよく似合います。

DSC_7841

庭ではディナーの準備のためにスタッフが集まり始めていました。

DSC_7799

モンキーフォレスト通りには多くのカフェやレストランがありますが、

DSC_7859-2

「老舗」として代表的なレストランとして紹介されてもよいかもしれません。花やフルーツは毎日飾り付けますが、おもてなしの意識がここだけでも伝わります。

DSC_7871

卓上のフラワーも毎日全席、飾り付ける。

DSC_7875

こちらは、カプチーノ

DSC_7880

今回はお勧めのお座敷ではありません、一番入口手前の椅子テーブル、ここでも十分庭の景色が楽しめます。

DSC_7938

こちらはおトイレの入口

DSC_7943

ウブドの森のような庭園

DSC_7946

キャッシャーの横にも花瓶

DSC_7957

ウブドの老舗、入口からの最初のお部屋

DSC_7976

カフェワヤンのマネージャーさん、普段は強面ですが、お客様にはかわいい笑顔。

11061335_1454316204870540_7305809254213698764_o

カフェワヤンやアラムジワなどのオーナーご夫妻

モンキーフォレスト駐車場とロビーからカフェワヤンへ、ウブド新時到来か!のご感想はこちら。

DSC_8006

チャーターカーで行く!ウブド散策はこちら!

93992617[1]

]]>
https://bali-chili.com/blog-balichili-20191010-2/feed/ 0
カフェ・ワヤン&ベーカリーの紹介その3 https://bali-chili.com/blog-taberu-cafewayan/ https://bali-chili.com/blog-taberu-cafewayan/#respond Mon, 30 Sep 2019 22:17:33 +0000 https://bali-chili.com/?p=8336 カフェワヤンの説明1

カフェ・ワヤン&ベーカリーの紹介 その1
カフェ・ワヤン&ベーカリーの紹介 その2(ブログ)

カフェワヤン説明2

 

]]>
https://bali-chili.com/blog-taberu-cafewayan/feed/ 0
サヤンハウスのご紹介 https://bali-chili.com/enak-172sayanhouse-top/ https://bali-chili.com/enak-172sayanhouse-top/#respond Mon, 30 Sep 2019 22:16:49 +0000 https://bali-chili.com/?p=8344 サヤンハウスの説明

]]>
https://bali-chili.com/enak-172sayanhouse-top/feed/ 0
ウブドのモダン・キュイジーヌのレストラン、ロカ・フォーレをご紹介 https://bali-chili.com/enak-154locavore-top/ https://bali-chili.com/enak-154locavore-top/#respond Mon, 30 Sep 2019 22:15:41 +0000 https://bali-chili.com/?p=8352 ロカフォーレの説明

http://www.restaurantlocavore.com
facebook: facebook.com/RestaurantLocavore
ロカ・フォーレのご感想はバリチリfacebookへ
]]>
https://bali-chili.com/enak-154locavore-top/feed/ 0