ウブド – bali-chili https://bali-chili.com Fri, 16 Apr 2021 10:38:49 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=6.1.10 【バグースジャティ】 自然の中で癒される!ヒーリング&リラクゼーション・ホリデーパッケージ https://bali-chili.com/blog-balichili-20200901/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20200901/#respond Tue, 01 Sep 2020 02:50:42 +0000 https://bali-chili.com/?p=14808 1. バグースジャティとは

ウブドから車で30分ほど北上した標高768メートルの高地にあり、熱帯のジャングルに囲まれたリゾートです。バリ島では、最初にヘルス&ウェルビーング(健康とより快適な暮らし)をテーマにした滞在型のリゾートで、自然の中でのんびりしたい方や、エネルギーをリチャージしたい方、ヨガやリトリートを楽しみたい方、健康的なリゾートライフを送りたい方などに人気となっています。また宿泊はせずとも、南部エリアからバグースジャティに訪れ、ヨガやスパトリートメントを受け、オーガニック食材を使ったヘルシーミールをいただくという半日のパッケージなども好評です。

5ヘクタールという広い敷地には、ヴィラ/シャーレタイプの客室が点在し、客室のテラスからは木々の美しい緑を眺めることができます。敷地内には、ホリスティックなウェルネスリトリートを実現するための様々な施設、オーガニックファームや、円形で周囲を緑に囲まれた気持ちのよいヨガルーム、ジャグジーやハーバルスチームサウナ、プールを備えたスジャティスパなどがあります。スジャティスパでは、自然素材を用いたトリートメント、解毒効果の高いアーユルヴェーダのトリートメントが用意されており、肌の活性、アンチエイジング、ストレス緩和、ヒーリング、デトックスなどの効果を得ることができます。

バグースジャティ

2. バグースジャティのインドネシア在住者のためのヒーリング&リラクゼーション・ホリデーパッケージ

バグースジャティではバリ島の国内旅行者受け入れ再開にともない、インドネシア国内からの旅行者のために、ヒーリング&リラクゼーション・ホリデーパッケージを設けています。

ご宿泊期間:2021年3月31日まで
キャンペーン内容:バグースジャティに特別料金でご宿泊
スーペリアシャーレ(1室)    Rp1,150,000/1泊(税・サ込み)
スーペリアシャーレ(1棟、2室) Rp2,000,000/1泊(税・サ込み)4名様分の料金
スーペリアヴィラ        Rp1,350,000/1泊(税・サ込み)
*2020年12月26日から2021年1月2日までのご宿泊については1室Rp450,000/1泊のハイシーズンチャージが加算となります。

料金に含まれるもの
料金には大人2名様分の毎朝食(アメリカンまたはインドネシア)、ウェルカムドリンク、ご到着時にお部屋に季節のフルーツ、デイリーアクティビティ(ヨガ、メディテーション、リゾートウォーキング、チャナン(お供え)作り、ジャムー作り)、プールサイドでのアフタヌーンティーとバリのお菓子(15:00-16:00)、Wi-fi接続無料、2泊以上ご宿泊の場合、最終日のお部屋のご利用16:00までが含まれます。

ご利用条件
ご利用いただけるのはインドネシア国籍の方、インドネシア長期滞在ビザ(ITAS / ITAP)保持の方、緊急ビザ保持の方となります。ご予約時にご宿泊日を指定してのご予約となりますが、ご予約成立後のご宿泊日の変更は可能です。

バリ島またはインドネシアにご滞在の方で、休日を自然の中でのんびりと過ごされたい方、リチャージされたい方、バグースジャティに興味のある方、この機会にいかがですか?

バグースジャティのヨガルーム

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【モンキーフォレスト】ウブドでは、おサルの国を散策できます! https://bali-chili.com/blog-balichili-20200309-2/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20200309-2/#respond Mon, 09 Mar 2020 06:05:34 +0000 https://bali-chili.com/?p=12468 モンキーフォレストといえばウブドのランドマーク的存在。今も昔もツーリストの一大拠点。2年前に巨大パーキングも完成。下写真は新設されたモンキーフォレストの入場センターです。バリ島らしい巨大半オープンの建物。

インフォメーションセンターやチケット販売所があります。以前になかった屋根付きの待合があり、ドライバーさんやガイドさんと簡単に待ち合わせできますね。

モンキーフォレストの入口がちょっとした高級リゾートロビーみたいになりました。

インフォメーションセンターもあり、ここからの無料バスや、ウブド市街の案内ももらえます。

ここが、モンキーフォレストの出発地点です。気分のよいウッドな橋からモンキーフォレストが造った新しい門へ向かいます。

こちらがおサルさんのいる場所につながるトンネルで、まるで遺跡に入っていくようですね。

トンネルをぬけると、そこは猿国だった・・・・

ザ・モンキーフォレストみたいな広い空間が広がります。こうみると、かなり立派です。

ノシノシといきなり、ボス猿級が登場、人間が通っても全く動じません「ここは俺らの国、気をつけな」といった雰囲気です。

子ザルが、しばしトウモロコシを眺める

こちらは餌をあげる場所、おサルの大食堂

ごはんを確保して木に登って食べる・・・

赤ちゃんザルは、ちょこちょこ、予測できない動きで、ママの言うことも聞きません、

ママ、怒ってるかな・・・

「ママ、ごめんね」

モンキーフォレストは、おサルさんの国に人間がツアーできます!

 

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【ウブド】の街をゆっくり散策し、疲れたらカフェに立ち寄る。 https://bali-chili.com/blog-balichili-20200307/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20200307/#respond Sat, 07 Mar 2020 05:50:20 +0000 https://bali-chili.com/?p=12417 バリ島の中でも大観光地である街「ウブド」バリ島自体、海のイメージが強いが、ここは山であり近年「ブランコ」や「滝」がブームでますます、ウブド方面のツアーの人気が出ている。

上写真はモンキーフォレストの入口周辺、

上写真はモンキーフォレスト通りの坂、空いていたのでゆっくり散策できた。

ドリームキャッチャー、もともとインディアンのハンドメイドか、なぜかバリ島やウブドになじむ、スピリチィアルつながりか、

お土産のバック

モンキーフォレストのジェラード屋さん

最近みんな、こんな帽子をかぶっている。ウブド散策は時間をたっぷりかけたほおうがよい。

バリ人がセレモニーで使う「ソカシ」お土産に人気が出てさまざまなデザインが広がると、バリ人もセレモニーで多種を使うよになった。

シアラシアラと楽しい音・・・

ハンドメイドが得意分野、銅像や仏像もお土産品とは思えない、

こちらはアラヤリゾートのPetani Restaurant、カフェからは通りが景色となる

pisonレストランはお客が多い

ウブドはお寺やサンガ石像が豊富で、芸術作品がどこにでも観られる・・

ココマート前に、こちらは新進気鋭のイタリアン

なかなか、さりげに凝った家具

外側のオープン席

テーブル、かわいい石、

歩き疲れたら、カプチーノ、苦みが疲れを中和させてくれるイメージ

オープニングスタッフ同士の初々しい雰囲気、

スタッフのおやつバクソ、バクソ屋さんのおじさんと、がんばってくださいね。

こちらはテガルサリ前のミニコーヒーカフェ、モンキーキャブ・エスプレッソ、最近日本人と同じ雰囲気のインドネシア人が多い(特に若者)ついでに言えば、中国人、韓国人、日本人、シンガポール人などの若者が近い空気になってきたような・・・・こんな面白いお店が次々と誕生しています。ウブドはツーリズムとしては欧米人の比率が高く、今後もインドネシア中からアセアン中から世界中から提案型のお店が多く出店していきそうです。

 

 

 

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もうすぐ【ガルンガン】バリ島の象徴と言える、絶好のペンジョール観光ができる時期! https://bali-chili.com/blog-balichili-20200210/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20200210/#respond Mon, 10 Feb 2020 08:17:57 +0000 https://bali-chili.com/?p=11543 日本のお盆に近いといわれます。日ごろからのスンバヤン・オダラン(セレモニー)が連日、盛んに行われます。約1000年前にジャワ王朝から、はじめてバリ島が独立を試みている際の物語で、神を信仰しない悪の王に対して、正義の使者が成敗し、はじめてバリ島に善が成立した。という内容ですが、バリの神様の信仰の正当性がうたわれています。この戦いによってティルタエンプルの聖水が生じた。

正統な王はバリの神を信仰する、とのプロパガンダにもとれますが、バリ島がはじめて独立する際には、わかりやすい物語りで民衆に浸透させる必要があったかもしれません。その正義がはじめて勝ったときのお祝いがガルンガンのはじまりと言われています。よってガルンガンは宗教的な儀式であると同時に、政治的なバリ独立のお祝いのニュアンスも含まれており「バリ島が独立している」という表現も含まれている気がします。誇らしげな独立記念日の雰囲気もあるのかもしれません。

よってか、一連のセレモニーでガルンガンが最も積極的な「お祝感」がある気がします。ガルンガンにはペンジョールという竹細工が各家の前に飾られる。このペンジョールこそガルンガンの象徴といってもいいほど印象深い風景をつくる。500年程前に高僧の影響ではじめられたといわれているそうです。ペンジョールはガルンガンどころかバリ島を象徴する風物詩ではな目印としての役割があると言われています。よって以前は自分の家のペンジョールは家の男がすべてハンドメイドで造っていましたが、クタエリアなどでは購入する家も多いので同じデザインのペンジョールでご先祖様が迷ってしまいそうです。

家によって違うので現在でもオリジナルの自然素材のみの見事でかっこいいペンジョールを飾る家もありので注意して観てくださいね。日本でも以前はお盆には大勢親戚が集まり賑やかだったことを思い出します(葬儀も)日本人も年2回盆と正月といって実家に一族、田舎に大勢の人間が集まりました。お寺も大混雑でした。バリ島は210日に1回ガルンガンがめぐってくるので、年2回程度、ご先祖様と一緒に過ごします。こちらは、まだまだ大勢人が集まり、お寺に集まり、大変賑やかで華やかな空気となります。日本では現在、葬儀屋さんに「直葬」:葬儀やお通夜などをしないで直接焼き場に向かうこと」の問い合わせが急激に増加しているそうで(葬儀屋さんも困ってしまう)のですが、本当に近い将来、あらゆる意味で「直送」の割合がトップにある可能性があるそうです。病院などでお亡くなりになったあっと、どこかの施設で一時安置、その御すぐ焼き場へ、ようするにメモリアルホールの家族の集まりさえもしないで、最低限の役所のルールの範囲内で、葬儀関係のコストをミニマムにする。

人間が亡くなった際に、セレモニーを全くしないで終わらせる。葬儀費用が最大の問題かもしれませんが、生きている際に、よくも悪くもドライな人間関係になってきたのかもしれません。集団から個へはドラステックすぎるど、すべての集団(家族から国家まで)を解体し、個の単位の優越性が進んでいるようです。このまま日本が収縮し、インドネシアが成長すれば15年後にはGNPも追いつく可能性もあるかもしれません。バリ島のガルンガンなどの地域やお寺や家族が集まるセレモニーも、30年後は日本のように「直葬」が流行りはじめるのでしょうか?日本のように先進国は多かれ少なかれ集団が解体しているので、バリ島の「集団」のセレモニーを興味深く観ます。集団による弊害も多く感じますが、集団によるすばらしさもありそうです。よってバリのセレモニー期間などは、懐かしく感じられることも多いかもしれません。

【ガルンガン】華やかなペンジョール風景のパンリプラン村

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【ウブドツアー】世界的大観光地「ウブド」はアート・ダンス・ヨガ・オーガニックなどの情報発信基地、まる1日カーチャーターで楽しむべし! https://bali-chili.com/blog-balichili-20200205/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20200205/#respond Wed, 05 Feb 2020 08:21:29 +0000 https://bali-chili.com/?p=11405 ■主な立ち寄り場所や地域
ウブド市街、ウブド周辺

■このコースの設定時間 

約8時間-10時間

■人気・おすすめ度

人気・定番度◎◎◎

バリチリおすすめ★★


■概要

バリ島のナンバーワン観光地ウブド。この島の観光は海ではなくウブドからはじまった歴史がある。他の観光地や街に比べすべてがスペシャルと表現される。ここに住んでみたいと、ツーリストから居住者になった外国人も多い。レストランやショップなども早くから外国人のセンスが取り入れられていた。また、ウブド自体王族が重なる場所なので、ダンスやイベンなど華やかなスタイルに磨きがかかった。もちろん観光地域ではウブドが人気ナンバーワンです。


観光地ウブドはモンキーフォレスト通り、ハノマン通り、ラヤウブド通りなどメインストリートに小さな通りがいくつも交差し、小さな通りにも小さなブテックやお店があったりします。写真はゴータマ通りの様子です。

ツーリストや長期滞在者や居住者の外国人がミックスされ独自の空気です。お洒落やヨガや前近代的共同体へのあこがれなど、さまざまな好みでウブドに集まります。

ウブド市街の中心にはウブド王宮と市場があります。上写真はウブド市場です。毎日多くの人が集まります。朝の市場もありますが、日中は観光客向けのお土産が中心です。最近ハイシーズンは身動きが取れないほどです。車の駐車スペースも確保できるかは予測不能ですので、ガイドさんと待ち合わせするとよいかもしれません。


メインストリートからでさえ、ウブドの人々の家の様式や暮らしぶりが、観光で歩くだけでよく見え感じられるのが特徴かもしれません。上の写真は観光エリアのメインストリートの一画に店と店ではさまれた、一般の民家です。民家といっても、ここお寺?と思ってしまうほど石像がおいてあり、石材も重工だったりします。

酔いまた各箇所に細い車の通れない道が多くあり、そのなんとも、なつかしい佇まいで、なんとも魅力溢れる細道にしれてしまう方も多いのはないでしょうか?

また各箇所に生活の中での信仰が生きており、家族でセレモニーのためバイクで3人のり4人のりで出かける様子も観られます。バリ人は1年中お祭りが多いので運がよければみることができます。

そんなセレモニーの中で最大なのが「ウブド王族のお葬式」最近では年に1回以上のハイペースで大きなお葬式がありますので、すばらしく運がいい方や計画的にこのお葬式を観る方は、ウブドでバリ島最大のイベントに参加してください。

上の写真は王族の遺体を乗せた「ハデ」が王族のお墓に入ろうとしている瞬間です。うしろには何万人のツーリストが葬儀に参加すべくキロ単位の行列が道を埋め尽くします。これは世紀のウブド観光葬儀の大イベントですので、観る価値はおおきいと思われます。
このときは車は完全にパーキングはなくなりますのでカーチャーターでガイドについ来て説明してもらい、ドライバーさん車の安全をはかってもらうコンビネーションで利用するのがベストと思われます。


そして私からのお勧めはサヤン渓谷のビューです。ウブド周辺のサヤン渓谷には多くの高級リゾートが立ち並んでいます。こちらにランチとディナーの間14時から17時くらいにお茶を飲みに行きます。
ウブドの高級リゾートの豪華さと、サヤン渓谷の優雅な景色を楽しむことができます。ちなみに上写真はアマンダリのレストランです。セミオープンの席が逆に大自然を大きく感じさせてくれます。


ウブド市街とウブド周辺には、ちょっと素敵なカフェがたくさんあります。散策の際には、細道も含め散策し、素敵なカフェがあれば2件も立ち寄れる、余裕のある時間こそがウブド方面は最もおすすめしたい事です。ゆっくり歩くウブド散策こそウブドの魅力を感じる秘訣です。

※バリチリのウブドツアー以下2つも参考にしてくださいね。

・ウブド1日ツアーの内容

・ウブド半日ツアーの内容

【ウブドツアー】世界的大観光地「ウブド」はアート・ダンス・ヨガ・オーガニックなどの情報発信基地、てんこ盛りなので、まる1日カーチャーターで楽しむべし!・・・・長いタイトルでしたがいかがだったでしょうか?ショップやカフェも、みどころがたくさんありますので、前もってウブドの自分好みのお店やカフェをチェックされて、だいたいの通りや道順も調べておくと、中心部だけで半日ゆっくり居たいと思うかもしれません。特にウブドがお好きな方は、バリ島に来るというよりは、ウブドに来るという旅行日程のリピーター様が多いくらいです。南部のビーチリゾートが世界的に有名ですが、そちらと競うくらい、山のウブドは魅力的で、スペシャルなリゾートエリアだからです。はじめてのウブドエリアはバリ島のカーチャーターをお勧めします。


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【スジャティスパ】は、バリ島ヨガ系スパと呼ぶより、仙人スパだ、ヨガから意識を高め、悟り人仙人を目指すべし! https://bali-chili.com/blog-balichili-201912023/ https://bali-chili.com/blog-balichili-201912023/#respond Mon, 23 Dec 2019 03:42:21 +0000 https://bali-chili.com/?p=10030 バリ島旅行で「スパ」に何を期待するか?そもそもスパのブランドさえ調べてこないでトリートメントを受けるお客様の方が多い。人気ランキングは下調べする。しかし一部のお客様は志向をもち、スパでのトリートメント時間に大きな期待をもたれる。ヨガに興味をもち、最初からヨガ系のアコモやスパをお探しのお客様もいます。本日ご紹介する【スジャティスパ】はヨガを趣味としてされている方はもちろん、奥ウブドの開発されていない静かな自然を目的にして、アコモを探す方も宿泊されるバグーズジャティの中のスパです。

今回は前回のルンバスパ同様に、スペシャルな唯一の環境でお勧めしたいスパ、というコンセプトでのご紹介です。バグースジャティというアコモ自体、唯一的な環境のアコモです。ヨガはもちろんですが、自前のオーガニック野菜など、もろもろあります。今回の着目点はトリートメント環境の「静けさ」です。

ウブドには素晴らしい環境の人気スパが多くありますが、こんなに山中にどうして「ぽつーん」なアコモはありません。その静けさをもとめ世界中からヨギーが宿泊しにきます。ヨギーにとって素晴らしい環境は、スパのトリートメント環境として同時に素晴らしいと推測できます。街中の格安マッサージで、おしゃべりしながら、周囲はガヤガヤという環境も、それなりに旅行情緒があるものです。

しかしラグジュアリーなトリートメント、ましては仙人の意識まで垣間見ようという心意気があるお客様には不向きであり、場所は限られます。よってカカユマニススパ(ウブド)マンゴツリースパなどは、ウブド溪谷本命ラグジュアルですが「そんなにラグジュアルである必要はない、しかしカッコつけず、料金がはらず、大自然の静けさはほしい!」という、奥深い志向な方こそ、今回のスジャティスパがお勧めです。そもそも仙人はラグジュアルではありません。

しかしお部屋やレストランは十分にラグジュアリー。よってお勧めは1泊以上宿泊して、静かでシンプルなスパトリートメント、静かなテラスで佇む、静かなプールサイドで佇む、などメディテーションコースで、仙人の意識を目指すのはいかがでしょうか?スパのトリートメントはこの環境だけでも、効果が高まるのではないでしょうか?特にバリチリはウブドスパが充実していますので(多彩なメニューはバリチリだけ)バリ島のスパページからチョイスしてみてくださいね!

→ウブドのスパを含め、全地域のスパをエリア別で解説ブログはこちら!

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【バリ島のラフティング】は山や渓谷の景観がすばらしい!すべてのオプショナルツアー中で、当たり外れなく、顧客満足度が高いという事実!! https://bali-chili.com/blog-balichili-201912017-2/ https://bali-chili.com/blog-balichili-201912017-2/#respond Wed, 18 Dec 2019 08:56:12 +0000 https://bali-chili.com/?p=9893 さて、ラフティングの季節!日本では短い夏を中心にシーズンですが、バリ島は1年中シーズンとなっています。サーフィンもダイビングもラフティングも年間を通して、十分催行可能なバリ島は、天性のアクティビティ天国と言えます!

前回のブログではバリ島のラフティングは本当に楽しいか!【お勧めのラフティング会社は?】」というテーマでラフティングの選択方法をご提案しました。たくさんのラフティング催行会社がある中、ラフティングは山や渓谷の景観がすばらしいなど、お楽しみが満載であることを観ていきました。

長年ラフティングのお客様の感想をみさせて頂いておりますが、すべてのオプショナルツアーのなかで、当たり外れなく、顧客満足度が高いのがラフティングの印象です。かなり安定した大定番のオプショナルと言えます。今回はメイソンアドベンチャーさんが、モデルさんとインスペクション撮影をされたそうです。

メイソンアドベンチャーの施設は整っています。コインロッカーもホテルジム並に、整備されています。バリ島の象乗り(エレファントサファリパーク)で有名なメイソンアドベンチャーが運営しているラフティング会社です。バリ島では老舗中の老舗のアクティビィティグループなので安心できます。ときどきクタからヘリコプターを飛ばしている会社ですね。

ラフティングのトイレやシャワー、着替え部屋を重要視しているなら、メイソンアドベンチャーのラフティングがいいもしれません。施設がホテル同様におおきくラフティング施設とは思えません。

これほど充実したラフティング施設はないような気がします。日本でもラフティングが、盛んになっていますが、出発と到着の施設はどうでしょうか?これほど充実したラフティング施設は世界的にめずらしいと言えます。

「ズラーッ」と並んだライフジャケット「軍隊?」・・・・この装備を身に着けるタイミングが緊張するんですよね!サイズは合うか?イザというとき機能するか?

こちらではスポーツジムのように丁寧に装備をチェックして頂けます(ハイシーズンは少し忙しい感じになる)

ドキドキ胸が高鳴りますね(ちょっと本当にも怖いので)転覆したらどうしよう・・・・なんて・・・旅行で航空機搭乗の際、ライフジャケットのことはうわの空の方でも(航空機の説明は1一度理解するまでは、しっかり聞いた方がよい)このラフティングのライフジャッケットはしっかり装着させてくださいね。

パドルもたくさんあります!パドルはサーフィンのパドリングのパドルで、オールと呼びたいのですが、船の似ているオールは船に固定されたものを言うそうです(マメ知識)

あとでわかりますが、ラフティングのガイドさん達はパドルで漕ぐのが上手いですね!

旅行会社とお客様との契約もありますが、ラフティング催行会社とお客様の直接のサインもあります。ハプニングと損害賠償についてですが、バリ島のアクティビティ会社は、ほとんどサインを要求します。

書類には要するに「何が起こっても訴訟はおこさない」など繰り返して書いてありますが、実際、催行会社の明かな人為的なミスでハプニングが発生した場合は、「訴訟はしない」とサインしても、実際は話し合いが決裂したら裁判所に訴訟は起こすことも可能です。

実際にケガなどをされた場合は、「催行会社」と「旅行会社」と「保険会社」「カード会社など」などと相談して、治療費の問題にあたります。このときにラフティング会社の日本人担当者の存在は頼りになるのです。

現在、ラフティング会社で日本人担当者が在籍するのは【メイソンアドベンチャー】と【ソベック社】です。ラフティング最中に問題が発生したら(軽いケガなどある)現場から旅行会社の日本人担当に連絡が来ます。よって旅行会社にも早い段階で相談できる場合が多いのです。バリチリトラベルはラフティング予約の催行会社を多く扱っていますが、海外旅行に慣れていない方は上記2社をお勧めします。

このサインをするときがドキドキがマックスでしょうか!「それでは出発!!」

メイソンアドベンチャーは、溪谷上部から川まで、結構歩くので、安全性を考慮して、下りの山道をコンクリートの階段にしました。

結構な時間をあるくうちに、「よろっと」した場合滑落の恐れもあります。金属の手すり兼、安全柵として重厚に施設してあるのは、このためです。

ラフティングと言っても初級者レベルの登山の往復という側面もあるので、コンクリートや階段や柵など安全性は抜群ですが、できればスニーカーのようなしっかりフィットするもの(最低クロックスのように、カカトがあるもの)をおすすめします。

※モデルさんたちの靴は、もう少し低く安定したものがよいかもしれません。

こちらは・・・よくよく見たら「ガイドのブディさん」ではないですか?10年前くらいにバリチリトラベルの取材で、ラフティングガイドをして頂きました。当時20代中盤だったので、今もう30代中盤かな、、、イケイケな感じからちょっと丸くなったような表情。。。。ゆく河の流れも、時間の流れも、とめられず、すべてがうつろいゆく・・・・・ラフティングにも、プチ無常を感じる、今日この頃かな・・・

はじめて、ボートに乗り込んだとき「こんなゆらゆら不安定で大丈夫?」とすごく不安になったのを覚えています。(恐怖の違和感)

これは不思議なもので、進んで10分ほどで、すぐに恐怖の違和感は解消されました。はじめ「どうなってしまうのか?」という感覚は、ガイドさんの言う通りパドルしていくと、5-10分で体重移動(身の置き場)のようなものが感覚的にわかり、安心感が出てきます。

実際には4-5人で乗っても、ラフティングガイドが1人でパドルしても十分、船はコントロールされるのです。個人的には下手な人間の集まりだと危険があるのかな・・・と思っていました。

お客様にパドルさせるのは、どちらかというと、楽しませるためかもしれません。

モデルさんの写真にはありませんでしたが、実際はこんなことも!

こんなことも!できるかもしれません(できないかもしれません)参考までに
メイソンアドベンチャーのインスタグラムをリンクしておきます。

最後はお食事で、最初に御着換え準備をした施設まで戻ってきます。ホテルのような施設でビュッフェを頂きます。こちらのラフティング催行会社は最後まで施設・設備の充実が目を引きますね。

立地も、サヤン溪谷のフォーシーズンサヤンやロイヤルピタマハなど、並びで高級リゾートエリアにあり、安全でラグジュアリーなラフティングができるかもしれません。

また、最低限の体力がないと、山川の往復なので、日頃の体力不足を痛感して「帰国したら、週に2日はジムに行くぞ!」などど、本当に思い確信します。(ラフティング参加日には)その意味では「体力」をチェックできる体力テストにもなりえますよ。これを機に体力を意識した生活を獲得できれば、これ以上のバリ神様の啓示はありません!!


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バリ島の絶叫ブランコ、その瞬間とは・・ドキドキ・・ https://bali-chili.com/blog-balichili-201912011/ https://bali-chili.com/blog-balichili-201912011/#respond Wed, 11 Dec 2019 09:20:56 +0000 https://bali-chili.com/?p=9729 ウブド周辺のブランコ(スイング)は、専門店だけでも30社を数え「巨大ブランコの世界的メッカ」と言われそうです。数年のうちに急速に発展した「ブランコ」なので安全面は万全に注意しましょう。

このブランコ台は、ロープを背中に通しています。(首も多い)ブランコが角度がついたときの転落防止にもなっています。

もちろん安全装置は何重にも設定され、手を放しても大丈夫なくらいにはなっています。だからといって、手を放すかは、あなた次第です。

ブランコはスタートの際が最も緊張するかもしれません。また、背中を押されて最初の一往復がもっとも怖いかもしれません。スタッフさんがこんな感じでスタートさせるところもあります。何か所も安全具を装備します。ロープも2重3重に設置。

でも、巨大ブランコも勢いがあるので「バンザーイ!」通常のブランコでは見たことのない、角度まで高くあがります。またブランコの綱を放してのバンザイスタイルが流行っていました。

この瞬間が超怖いのですが「ギャー!!!!!」そこら中で、叫び声が聞こえ、遊園地の絶叫マシンがあるのかな?といった雰囲気です。

こちらも「バンザーイ」怖い・・・・巨大ブランコ、というより超長いブランコですが、バンジージャンプと通常のブランコの中間位の恐怖心かもしれません。巨大ブランコ専門会社だけで30社。バリチリのチャーターカーのご予約を参考にしてください。

バリチリのカーチャーター予約はこちら

「アハハハハハ・・・・・」

「ああああああ・・・・・」

 

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【Warung Be Pasih】ウブドの素敵なお散歩道ニュークニンの意外なイカンバカール! https://bali-chili.com/blog-balichili-201912005/ https://bali-chili.com/blog-balichili-201912005/#respond Wed, 04 Dec 2019 08:36:39 +0000 https://bali-chili.com/?p=9793

ウブドのニュークニン通りは、アラムジワがあり、行先はモンキーフォレストの裏口だ。以前にも何度も紹介したウブドの散歩道この通りは素朴でほのぼのして、少し昔のウブドが感じられる。そんな住宅地の先に、モンキーフォレストまでカフェやショップやヨガセンターが並ぶ。

そんな一角に、以前からのワルンWarung Be Pasihがある。Be とはバリ語で魚、Pasih とは海のことで、海の魚料理が食べられるワルン。オーナーさんの魚好きが生じてできたワルンだ。5年前にオープンした時は小さなワルンだったが、リノベーションを重ね現在は、レストランといった雰囲気になっている。

フルーツジュース系は、とてもおいしい!シーフードのメニューが充実しており、イカンバカール・魚介のBBQがたくさん出ます。ウブドとは思えないほどの魚介が充実しているのはオーナーさんがクドガナン(ジンバラン)の魚市場で魚を仕入れているから。新鮮なシーフードがお手頃な価格で食べられるとあって、ウブドではとても貴重なお店!

サンバルマタも充実して、多くのメニューで一緒に、なんなら言及すれば、実に食べられる。イカンバカールでもバビグリンでもサンバルマタを食べてみよう、これほど日本人好みのものがあるか・・・・・うまい・・・・

タコのサラダ、みてください、タコの量、サラダ(安目)といってもタコの焼き物に野菜が敷いてある感じ。

こちらはアジの焼き物定食。インドネシアのイカンバカールを想像した方はびっくり・・・・これ日本の定食では!(安い!)

こちらは白身魚をイエローの複雑なソース(レストランで出てくる感じのソース)大変に味わい深い・・・・

ニュークニンは日中でも交通量が少なく、ゆったり歩け、またカフェでは道行く人をゆったり眺められる・・・かつてのウブドなら当たりまえの風景が体験できる道は少なくなりましたが、探せばあるようです。

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ジェンバワン通りの静かな長居カフェ「ハーブ・ライブラリー」 https://bali-chili.com/blog-balichili-20191130/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191130/#respond Sat, 30 Nov 2019 05:23:41 +0000 https://bali-chili.com/?p=9286 ウブドの裏通りにジャラン・ジェンバワンがある。かつてのウブドリピーターにはホームステイなどで懐かしい場所かもしれな。ハノマン通りの、となりのとなり、小さな通り。
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アディワナ・リゾート・ジェンバワンというリゾートホテルが、ジェンバワン通りに、カフェも併設している。この通りはまだ、懐かしい素朴なウブドが少し、感じられたり、車が少ないので、通りを眺めながらの静かな時間を過ごせる。
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※マリーゴールドの飾り
この通りは、小さな子供たちが遊、おばあちゃんがお供えをしたりしていて「生活」を少し感じれる。その生活をながめながら、ゆっくり過ごせるカフェが「ハーブ・ライブラリー」です。
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※ブーゲンビリア
どこにでもある素朴な花を眺めながら、
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外のパラソル席は長居に適して、通りのわずかな変化も心地よく感じられる場所です。
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石畳の上、風通りのよい日陰。
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「ハーブ・ライブラリー」というネーミング通り凝った内装とメニューで、さまざまなスムージーなどは4,0000ルピアと、凝っているだけの料金でしょうか。
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カプチーノ25,000ルピア。とてもおいしいです。
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室内からも豊富に緑が感られる。ホテル経営なためリッチなガーデニング。
ジュンバワン通りにふさわしいと感じる、ネイチャーでやさしいカフェでした。
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こちらはアディワナ・リゾート・ジェンバワンのロビー。ホームステイやバンガローなどで、ウブドやジュンバワンに思い出がある方は、大人になって、こちらのリゾートで改めて周辺を散策してはいかがでしょうか。
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ウブドの田んぼViewカフェ ~Cafe Pomegranate~ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191123/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191123/#respond Sat, 23 Nov 2019 05:02:16 +0000 https://bali-chili.com/?p=9061 あ~…、今日は何だか田んぼの気分~!
と、遅く起きた日曜の午前中にふと思い、田んぼを求めてウブドまで行ってまいりました。

ウブド王宮からサンギンガンエリアへ向かうチャンプアン通りの途中の路地(…というか、運動不足の体が一瞬で筋肉痛になりそうな恐るべき急な坂道)を上ると、細い小道があります。
小道なので、もちろん車は通れず、バイクか徒歩で進んでいきます。

以前にもこの道をご紹介している記事がありますので、よろしかったら御覧ください♪

ウブドらしい景色をじっくり眺めたい私たちはポコポコポコポコのんびり歩いて散策~♪

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さてさて、30分ほど歩いたところにおもむろに田んぼが広がった場所があり、何軒かカフェが連なっています。その一番最初にある三角形の茅葺き屋根が、正にい~感じを醸し出しているお店に入ってみることに~。

炎天下の下お散歩していたせいもあるけれど、今日のウブドはなんだかいつもより暑くてプールに飛び込みたいほど!
でも水着もないし、プールの計画でもなかったので、とりあえずのどの渇きと腹ごしらえしちゃいます。笑

そうそう、これこれ。これですわ。ココナッツ(Rp34,500-)

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これがなくっちゃ始まらない。笑

そして私たちの頂いたランチはこちら~♪

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肉食系のNちゃんは、ポークカツレツ/ お味噌汁付き(Rp78,200-)

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自然に囲まれて、気持ちベジタリアンっぽくなった私はインディアンベジカリーヌードル(Rp63,250-)

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日本食もある~とかピザ美味そう~とかいろいろ言っていたのに、私とややかぶっとるやないかいM君は、インディアンチキンカリー(Rp66,700-)

私のヌードルですが、太麺がいろんなスパイスの入ったカレーと絡んで、トマトやナスやいんげんとの兼ね合いもバッチリでとても美味しかったです。ちょっと病みつきになりそう…。また食べたい…。

ご飯を食べた後も、ゆるゆるトークでゆっくり時間を過ごす私たち。
急かされるものがない、穏やかな時間ってこれ以上ない至福の時ですよね~。
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田んぼを前にして、み~んなのんびり~♪
日差しに当たると暑いものの、こうしてお店に入ってしまうと、カラッとした爽やかな風が吹き抜けて、眠気まで覚えます。笑

さて、こちらのカフェですが、Cafe Pomegranateといって、ザクロという意味なんですね~。
お料理は、さきほども少し触れた通り、ピザやバーガーやフムスやババガナッシュや丼などなど多岐にわたり、正に和洋折衷といった感じ。なんとデザートにわらび餅もございましたよ~。

流石にランチ時には満席でした。
次回は、食事の時間を外したサンセットの前にいい席を陣取って、田んぼの表情が変わるのをビール片手にババガナッシュをおつまみにのんびり堪能したいな~と密かに思ってます。

Cafe Pomegranate
住所:Jl, Subak sok Wayah Ubud
電話:0878 6080 3632

※表示価格に15%の税金とサービス料金が別途かかります。
※表示価格は、2019年11月現在のものです。

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サリオーガニックの散歩道【ザクロカフェ】田んぼ系インスタグラムの定番カフェ! https://bali-chili.com/blog-balichili-20191118/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191118/#respond Mon, 18 Nov 2019 08:56:05 +0000 https://bali-chili.com/?p=8884 _DSC9426
ウブドのサリオーガニックの散歩道は過去、何度もご紹介してきました。ウブド市街周辺には、いくつかの野外散歩道があるのですが、こちらの道は代表的な散歩道。以前はサリオーガニックしかなかったので、この名前になっています(正式な名前ではありません)ウブド周辺に宿泊されたら、朝には、ちょうどよい散歩ができます。16時過ぎには田んぼや空や景色がよい色彩になってくるので撮影にもお勧めです。
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車の入れない農道ですが、最近ではカフェやヨガの施設が多く建設中で、田んぼの景色が広く観られるうちに訪れた方がいいかもしれません。
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日中は日差しが照り返しが強いので帽子があるといいかもしれません。
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田んぼやココナッツを観ながら、小さなお土産屋や小さな宿を通り過ぎます。
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これらの宿は車が入れないのに造った「力作」で、多くが「ヨガ」や「オーガニック」を意識しています。車が通らないからこそ、絶好のネイチャーな場所なのかもしれませんね(建築はバイクで建材を運び、重機が入れないので人力」人力で作られたからこそ、さらによい気が増すのかもしれません。
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そんな、ちょうど真ん中ぐらいに「cafe pomegranate」【ザクロカフェ】があります。以前は白い大きなテントでしたが、豪華な木造のアランアランになりました。
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この道はアコモがたくさんできましたが、現在も十分な景観を維持しています。お店には本当に迷惑承知で、お勧めは4-5時間ゆっくりまったりコースです。ビンタンビールと料理、こちらの料理なら長時間ビールのあてにも困りません。
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会話もほどほどに田園景観をひたすら楽しむ(お酒はいらないかもしれません)建物全体が土足禁止のスタイルになったので日本人にはうれしい。
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一棟だけの巨大なヴィラを田園で共有している感じ。お客様はSNSで集まります。
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スタッフも十分に気さくで、長時間でも不自由はありません。
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仕上げのラーメンのごとく、おいしい麺類も。アジア全域の料理といった感じなので嬉しい。
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田園を周囲に置きながら、ゆっくり、くつろぐ、何もしない。話の内容はとるにたらないものでも、晴れた空と田んぼとカフェは特別に居心地がよい。
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田んぼサイドのテーブルに座れば、目の前は田園。ヨガやメディテーションに興味がなくても、静かなウブドの田んぼで何か発見できるかもしれませんね。
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この道には素朴な手造りカフェが立ち並んでいます。何気ない風景にも素敵な瞬間がありますね。風景が素敵なのか・・それを見る人の意識が素敵なのか・・・
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このカフェも小さい

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しかし、通りすがりに居心地のよさそうな椅子を提案している。ネコは常に居心地のよい場所を求め1日中行動しているが、ウブドに来たらネコのように居心地のよい場所を探す。そんな場所がウブドかもしれない。
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モンキーフォレスト駐車場とロビーからカフェワヤンへ、ウブド新時到来か! https://bali-chili.com/blog-balichili-20191010-2/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191010-2/#respond Thu, 10 Oct 2019 11:01:20 +0000 https://bali-chili.com/?p=8319 ウブドの新パーキング・兼モンキーフォレストメインロビーが完成しましたが、ウブドのメインストリートが駐車禁止となったり、メインストリートを一周するバスが走ることになったり新しい試みが始まっています。このモンキーフォレスト駐車場を利用すると、フリーシャトルに乗れるということです。30分ごとに出発して、モンキーフォレスト通りからラヤウブド通り、ハノマン通りとメイン通りを一周する間に10カ所停留所があります。現在までのところモンキーフォレスト駐車場に入る数キロ前で渋滞が多く発生し、街中も時間帯によって渋滞が発生しています。ツーリストが多く戻ってくる次回ハイシーズンまでには本当の渋滞緩和になっていると素晴らしいですね。

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武道館?

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モンキーフォレスト駐車場の上記ロビーの車回し、ここがウブドの待ち合わせの中心になるか・・・

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上写真がモンキーフォレストフリーシャトル、実際は5-10分に本感覚なら、停留所から待たずに乗れるので、もっと利用しやすいかもしれません。

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もっとモンキーフォレスト駐車場&メインロビーの周りはテガルサリやアラムジワの絶景を一部あきらさせて造った大駐車場なので、ウブド観光の近代化はそれなりの犠牲をはらっているともいえます。

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残ったライスフィールドと農作業を観光資源として、大切に温存できればいいですね。

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今まで主に道路沿いに入場券のリザベーションがありましたが、今回の駐車場建設と同時にモンキーフォレストのメインロビーもできました。今までの薄暗くて小さく1人でチケットを販売していましたが上写真「ジャジャーン!」大型ホテルのロビーか、ちょっとした空港のロビーか・・・とおもってしまうほどの巨大建築物ができ、

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これにはお猿さんもびっくりしたか、喜んだかはわかりませんが、

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スーパーモンキーフォレストへバージョンアップした感じです。バリサファリ&マリンパークのロビーよりスケールが大きくなっています。

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たしかに今後、ウブドを訪れるツーリストは最初に、ここを訪れる可能性が高まったので、多くのインターンショナルな観光に、ウブドの入口としてのイメージも兼ねてしまうかもしれません。だからモンキーフォレストというよりウブドのロビーを兼ねているのかもしれません。なぜか「大ウブド時代」とタイトルをつけたくなります。

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実際のモンキーフォレストはチケット購入後、こちらの巨大な門から入ります。

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フォーシーズンサヤンのイメージもあり、空港なみの巨大ロビーとして一躍ウブドの中心的な待合場所にもなるかもしれません。なにより駐車して車を降りて、すぐ街を散策しようとすると、なぜか、いまのところ、歩いて道路に行きにくいのです、大きな流れとしてはこのパーキングにきたらロビーから「モンキーフォレスト」を通ってウブドの街に出やすい感じになっており・・・

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もしかすると、このパーキングとロビーの設計は、すべてのウブドツーリストにモンキーフォレストを体験してらウブド散策を、と推奨しているようです。(真意は不明、もちろんなんとか直接街へも行けるのですが、今の所行きにくい)

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そんなモンキーフォレスト駐車場をあとに、モンキーフォレスト通りを散策開始です。

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お土産にもある程度トレンドがあるらしく、3-4年前からドリームキャッチャーが店頭にたくさんあります。(インディアンのドリームキャッチャーをインドネシア人がハンドメイド)

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こちらは牛(水牛)でしょうか。

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こちらはカフェの店頭テーブル、ウブドっぽい感じがします。

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青銅器風な馬(青銅器かも)

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一昔前のよくできた木彫りの神様、アンティーク飾りとしてよく使われる。

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銅製の楽団

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最近こんな卓上の花瓶が多い

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こちらは手がたくさんある神様、よくできていますね。

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またまたドリームキャッチャー、

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アイスクリーム屋さんの前にビーズがたくさん垂れている

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貝殻を利用したジュエリーケースでしょうか

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こちらはモンキーフォレスト通りのヴィラのロビー、ウブドの散策はこんな風景も楽しい。

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そんなモンキーフォレスト通りに老舗のお店「カフェワヤン」。高貴なイメージのスダップマラムがお店を引き立てます。

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つるして飾ってあるマリーゴールド

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オブジェ飾りとしてパイナップル

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天井を観てください、いい感じのアランアランと、

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はしらの1本1本にかわいい装飾があります。

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こちらは一見、キリスト教の教会っぽく、ウブドはほとんどヒンドゥー教徒ですが、鎮座している石像はお釈迦様です。キリスト教の間でも多くはユダヤ教の聖者を認めいるように、ヒンドゥー教の長い歴史の中で、ブッターも重要人物と認めていることが多いのです。よってヒンドゥーが主な地域でもブッダーがあることは自然な感じで「仏教」が混じっているという感じでもありませんが、このステンドグラスとブッダーは新鮮な感じです。

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こちらも生フルーツの盛り合わせの楽しいオブジェ、バリ島はこんな花やフルーツの飾りがよく似合います。

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庭ではディナーの準備のためにスタッフが集まり始めていました。

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モンキーフォレスト通りには多くのカフェやレストランがありますが、

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「老舗」として代表的なレストランとして紹介されてもよいかもしれません。花やフルーツは毎日飾り付けますが、おもてなしの意識がここだけでも伝わります。

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卓上のフラワーも毎日全席、飾り付ける。

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こちらは、カプチーノ

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今回はお勧めのお座敷ではありません、一番入口手前の椅子テーブル、ここでも十分庭の景色が楽しめます。

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こちらはおトイレの入口

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ウブドの森のような庭園

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キャッシャーの横にも花瓶

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ウブドの老舗、入口からの最初のお部屋

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カフェワヤンのマネージャーさん、普段は強面ですが、お客様にはかわいい笑顔。

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カフェワヤンやアラムジワなどのオーナーご夫妻

モンキーフォレスト駐車場とロビーからカフェワヤンへ、ウブド新時到来か!のご感想はこちら。

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チャーターカーで行く!ウブド散策はこちら!

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ウブド地区【ニュークニン村】の散歩道をゆっくり歩く・・・ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191001-2/ https://bali-chili.com/blog-balichili-20191001-2/#respond Mon, 30 Sep 2019 22:18:48 +0000 https://bali-chili.com/?p=8324 ウブド地区のモンキーフォレストを裏からの入口としてニュークニン村から入る方法があります。そのニュークニン村には散歩道と言うべき、お散歩にピッタリのゆっくりとした道があります。何年か前にご紹介しました。

ニュークニン村の散歩道 ウブドへの幹線から少し入った場所ですが、村をあげて綺麗な環境を意識しています。ニュークニンにはハンドメイドの小さなカフェが点在する程度のほどよい規模の商業施設かもしれません

。ゆえにゆっくり散歩できるのです。皆さんもウブド方面に立ち寄る際は、ゆっくり時間をつくれるならニュークニンを訪れるのもいいかもしれません。大観光地ではありませんが、かつての、ゆっくりしたウブドの感じも味わえたり、小さな発見がたくさんできるかもしれません。
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村の中心のサッカー場前の巨木
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その隣には小さなお寺
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その隣には黄色いココナッツ
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コルジリネでしょうか。なんか大人な花・・・
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シダ植物か・・・・

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木の上にブーゲンビリア
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ブーゲンビリアは南国の花なのに清楚にもみえるような・・・
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ブーゲンビリアが沢山咲いている道はいいですね。
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昔から頭にのせているイブは手で補助しないでサクサク歩く
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ヘリコニアはザ・トロピカルといった色彩
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原色の黄色と赤、目立ちすぎて滑稽にも思えるが、花屋さんが素材として使うと、ゴージャスに見えるが、単品だと信号機か、と思ってしまうほど強い色彩
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お供え物のチャナンに線香がたかれていた
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ニュークニンのモンキーフォレストの入口はカフェが適度にある
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なんという名前でしょうか?
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こちらはカフェワヤンやアラムジワのアラム系で使われる卓上の花
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マリーゴールドはステップの飾りに、
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ニュークニンのバビ系のナシチャン屋、大変おいしい!ローカルもお祭りでなくても気軽に豚を食べられるので、人気です。
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こちらは前回立ち寄った、こだわりのコーヒー屋さん、今回立ち寄れなったのですが、お元気でしょうか?

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実家がコーヒー農園で、こちらで選別からローストからすべて行うこだわりよう・・コーヒー好きな方はニュークニン村へ立ち寄った際、どうでしょうか。
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モンキーフォレストに近くなると、こんな石像が・・
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セレクトショップの看板
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この日はお寺のオダランが多かった。親子でバイクに
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この日たまたまニュークニンで結婚式がありました。
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最近のバリの結婚式は、とても派手なものが多くなりました。
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ニュークニン村の綺麗な通り
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こちらは村の道端で売っていました。
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さてニュークニン村からモンキーフォレストに入ると、フォレスト内部にお寺があります。今回たまたまオダランでバリ人が集まっていました。最近の女性のクバヤ衣装の進化が速いのです。
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皆さんもあのクバヤ来てみたいなと思われたことはありませんか?こだわりのクバヤなら最新の素材やデザインをそろえたデンパサールのお店がいいかもしれませんが、むかしながらのシンプルなものならバリ島中どこでもチェックできるかもしれません。
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代表的なバリ島の情景として、バイクに乗って家族でオダランに向かう姿がありますね。神様の前では夫婦喧嘩はできません。身を整えて協力してバイクで出かけます。本当にユニークな姿ですね。
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こちらはカキアン2号店、駐車スペースも十分でラクチンです。
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ちょっと日本の影響力が落ちてしまい、さみしいバリ島にあっても、日本のケーキをウブドで食べられる希少性は健在です。
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そしてそのありがたさ。
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カキアンバンガローまで(ウブドまで)ホテルの取材と同じくらい大切な目的でした。現在でもバリ島で「日本のケーキ」の味なら、こちらのいちごショートを思い浮かべます。
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飲み物も甘味を抑えた日本風・・・さっぱり
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こちらはチーズバーガー、これも旨い・・・
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店内は広々―、窓が多くで明るい・・・

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スタッフさんも、かわいいユニフォーム
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こちらはハンバーグ、和風感の味付けが、未だにウブドで贅沢な感じ・・・今回はニュークニン村のお散歩とカキアン2のご紹介でした。

ウブド地区【ニュークニン村】の散歩道をゆっくり歩く・・・

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チャーターカーで行く!ウブド散策はこちら!

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カフェ・ワヤン&ベーカリーの紹介その3 https://bali-chili.com/blog-taberu-cafewayan/ https://bali-chili.com/blog-taberu-cafewayan/#respond Mon, 30 Sep 2019 22:17:33 +0000 https://bali-chili.com/?p=8336 カフェワヤンの説明1

カフェ・ワヤン&ベーカリーの紹介 その1
カフェ・ワヤン&ベーカリーの紹介 その2(ブログ)

カフェワヤン説明2

 

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サヤンハウスのご紹介 https://bali-chili.com/enak-172sayanhouse-top/ https://bali-chili.com/enak-172sayanhouse-top/#respond Mon, 30 Sep 2019 22:16:49 +0000 https://bali-chili.com/?p=8344 サヤンハウスの説明

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ウブドのモダン・キュイジーヌのレストラン、ロカ・フォーレをご紹介 https://bali-chili.com/enak-154locavore-top/ https://bali-chili.com/enak-154locavore-top/#respond Mon, 30 Sep 2019 22:15:41 +0000 https://bali-chili.com/?p=8352 ロカフォーレの説明

http://www.restaurantlocavore.com
facebook: facebook.com/RestaurantLocavore
ロカ・フォーレのご感想はバリチリfacebookへ
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ウブド王宮のご紹介 https://bali-chili.com/sightseeing-puriubud/ https://bali-chili.com/sightseeing-puriubud/#respond Fri, 01 Jan 2016 14:59:25 +0000 https://bali-chili.com/?p=8132 ウブド王宮の説明

バリチリツアーでウブド王宮やバリニーズダンス鑑賞へ行ってみよう!
※ タイトルから詳細にジャンプしていただけます!■ ウブド王宮の含まれたツアー

3,000円ぽっきりツアー ウブド編
とにかく値段にこだわる、でも安いと不安・・・という方、是非どうぞ!
ウブド1日ツアー
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午前中は、ラフティングをお楽しみいただき、午後からはウブド観光へお出掛けください。
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ウブドで遊んだら、サンセットクルーズで海の上で遊びましょう!
シーウォーカー+ウブド観光
午前中は、シーウォーカーで海底散策。午後からは、ウブド散策へ!
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ウブド市場のご紹介 https://bali-chili.com/sightseeing-pasarubud/ https://bali-chili.com/sightseeing-pasarubud/#respond Fri, 01 Jan 2016 14:58:41 +0000 https://bali-chili.com/?p=8160 ウブド市場の説明

ウブド市場へはバリチリのツアーでご案内いたします!
→ 3,000円ぽっきりツアー ウブド編
→ ウブド1日ツアー
→ ウブド半日ツアー

→ 7種類のウブド観光とオプショナルのコンビネーションパッケージ早朝のウブド市場へ出かけられるオプショナルはこちら!
→ ワカ・デ・ウマ クッキングレッスン
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モンキーフォレストのご紹介 https://bali-chili.com/sightseeing-monkeyforest/ https://bali-chili.com/sightseeing-monkeyforest/#respond Fri, 01 Jan 2016 14:57:17 +0000 https://bali-chili.com/?p=8153 モンキーフォレストの説明

モンキーフォレストへは、バリチリの以下のツアーにてご案内いたしております!
→ ウブド1日ツアー
1日かけて、じっくりウブドをご案内いたします。このツアーでウブドは攻略しよう!
→ ウブド半日ツアー
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