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2011年12月24日ご来店

ロスカム様ご来社!
オーストラリアのメルボルンからお越しのロスカム様ファミリーに遊びにきて頂きました。ご主人とオランダで暮らしていたのですがオーストラリアに移住されました。物価が高いことやオ―ストラリア人はバリ島が大好きなことそしてまだまだこれら旅行者が増えるそうとおしゃっておりましたオージー恐るべし。
メルボルンからでもデンパサール直行便に迷うぐらいの数があるのはやはりすごいはずですね。

シンガポールからのお友達とスパをするといってらしゃいましたが、インドネシア、シンガポール、オーストラリアと世界の経済成長センターの中心からなのかロスカム様からものすごいパワーを感じました。気のせいでしょうか。


2011年11月16日ご来店

「サヌールが好きになりました。」
本日のお客様はY様と息子さんです。息子さんは先日遊びに来て頂いたのですが、今日はスランガンにサーフィンに行ってしまいました。コマネカラササヤンアラムクルクルにご宿泊です。
アラムクルクルは目の前がクタのサーフポイントで徒歩でサーフできる環境が最大のポイントでした。サーフ以外の目的でもビーチ沿いのホテルでビーチ沿いのレストランがあり、少しラグジュアル感があります。お母さんも過ごしやすいのではないでしょうか。
コマネカラササヤンはほとんど息子さんのサーフィンためにビーチ沿いのホテルに宿泊なので3日間ぐらいは
お母さんの好みのウブドに宿泊したいとの願いでした、息子さんも3日ぐらいならとサーフィンのできない期間を惜しんでいましたがOKに落ち着きました。
コマネカラササヤンは最近人気の出てきたホテルなので予約が取れてホッとしました。
息子さんのことも考えてウブドではラフティングを検討中です。

今回はサヌールにも宿泊しましたがエリア的にはサヌールが一番好きになったということです。クタ・スミニャックエリア、ウブドエリアと比べるとそれぞれ言えることはありますがサヌールが長期滞在に向いていることと、散歩に最も適したビーチがある。
などゆったりとしたエリアに高級ブランドホテルでは少なくローカルが運営するホテルがビーチ沿いに連なっています。

ビーチには現地の生活がまだのこり、漁業や行商のおばさんが行きかう昔の村の姿が残っています。リゾートホテルのゲストや別荘をもつ外国人はビーチで散歩するときにゆっくりその様子を眺めながら散歩できます。その融合具合がサヌールの観光資源かもしれません。

Y様、ホテル宿泊などで感動したことがありましたらご感想ください。来年も是非、オフィスにお立ち寄りくださいませ。




2011年11月14日ご来店

S.U 氏ご来社!!
ポップアート画家のS.Uさんに遊びに来て頂きました。バリ島に2ヶ月近く、イタリアに長期滞在。絵を書きながらゆっくり滞在する。なんと自由でうらやましいのでしょうか。たくさんオプショナルをご購入頂き夢中になってしまい
S.U氏ご来社!!
(ちなみに今回はATVライドバリサファリマリンパークのタイガーパッケージをご予約頂きました。)大切な事をお聞きするのを忘れてしまいました。
http://www.creatorsbank.com/portfolio/index.php?id=shirou1227
作品のなかによく出てくるクルクル頭の少年
とご本人の頭が同じではないか?もしくは少年はご本人そのものでしょうか。

サヌールに長期滞在中にまた遊びに来てくださいね。
また上記のお聞きできなかった内容についてメールを頂き補足したいと思いますので宜しければご連絡くださいませ。

追伸:後日教えて頂いたところ、作品のクルクルパーマとご本人のパーマは別物で、本人のパーマはもっとソフトにかけるはずだったが結果的にかなりクルクルになってしまっただけだそうです。

次回の展示会は大阪で1月に開かれるのでその準備をサヌールでしているそうです。いつかバリ島で展示会が開かれればいいですね。いや、開いてくださいよ!実際のドデカイキャンバスに描いた作品を拝見したいです。

後日、S.U氏からご感想を頂きました。
めっちゃ楽しそうです。しかもATV Tシャツをなにげに着用してはるのがなんか可愛い、→ ATVライドのご感想/クチコミ

アピと岡ピー…→ エレファントキャンプのご感想



2011年11月9日ご来店

ワイオー様ご夫妻来社 !
ワイオー様ご夫妻に来社して頂きました。今回のご宿泊はクプクプバロンコンラッドバリでございました。最終日はロイヤルサントリアンのデイユースでございます。

今回は2回目のバリ島でございます。7年前とのこの島の変わり様に大変驚いていらしゃいました。

その中でバリで働くホテルやレストランのスタッフが以前は仕事がゆっくりな感じであったり微笑みが多かったりしたのが少しプロフェショナルな感じになってしまい少し残念かもしれないとおっしゃっていました。
田舎風の素朴さが薄れているのは最近のバリ島経済の急成長が大きな原因かもしれません。昔のバリを求めるお客様はロンボクやチャンディーダサに足を延ばしているようです。バリ島に旅行客が爆発的に増えていることとインドネシア経済が高成長していることがダブルで大きな活気と変化を起こしています。
ヒッピーやバックパッカーがイメージするバリ島からインフラが整った近代的なハワイのようなリゾートになっていくのでしょうか。現在のスピードで開発がすすめばクタはとうからずワイキキの街並みのようになるかもしれません。さらには香港やマカオの街なみになるのかもしれません。

バリ島が経済特区になり銀行を誘致できたり、カジノのなどの公営ギャンブル施設を含めたリゾートになるとさらに大きな島になるかもしれません。
このような島なら今と違う新しいバリ島旅行になりそうですね。悲しむツーリストと喜ぶツーリストが出てきそうです。

そのような島なら「神々の島」のコピーを変えなければなりませんね。




2011年11月5日ご来店

ネイルサロンまでごめんなさい、平川様ご来社
平川様、さきほどは大変失礼いたしました。とある事情があり、パラヒャンガンのとなりのワルンのお隣のネイルサロンまで追いかけてしまいました。「ごめんなさい。」ナシチャンプルはおいしかったでしょうか?ワルンクリシュナにはいかれましたか?
今回のご宿泊はサヌールのタンジュンサリウブドのテガルサリクタのプルマン・バリ・レギャン・ニルワナバリ島のホテルではジ・オベロイクタのサンティカ・プレミアム・ビーチリゾートがお好みであるそうです。サンティカビーチがビーチサイドやプールがリノベーションでモダンな造りになって少し景観が落ちたと感じられたのは同感でありました。また奥様はサヌールのマニックオーガニックでヨガ、ウブドでもヨガとヨガが大好きですねとお伺いすると、ヨガ教室の先生でございました。リゾートを楽しみながらお仕事の勉強もされているのですね。レストランマッシモなどよかったレストランやホテルがございましたご感想など頂ければ幸いです。


2011年10月6日ご来店

あれから1年、妹尾ご夫妻再び !
昨年の9月3日以来1年の歳月が流れました。ご主人の髪の毛が伸びた感はありますが、つい先週お話した感じで、1年が文字通り「あっと」いう間でした。

妹尾様は最近関西から千葉へお引越しされたそうです。生活するためにお店などひとつひとつ開拓するのが大変だそうです。

ご主人のお勤めになる大手小売店の仕事で最近北京に出張したそうですが、中国やアジア進出も近いということで、日本かメーカーだ
けでなくおおくの業界からアジア地域に日本の会社が進出する日は近いのでしょう。インドネシアにも多くの日本企業進出があいついでいます。

もしかしたら妹尾さんもインドネシアに出張があるかもしれませんね。今回ル・メードゥスパルンバスパオリジナルチャーターなどたくさんご予約を頂きました。そこでホテルややオプショナルで印象にのこったものがあれば是非ご感想をくださいませ。またツイッターやフェイスブック、ミクシーなどのSNSにご登録の場合、書き込み頂けると幸いです。
それでは、また来年お待ちしております。


2011年10月3日ご来店

バリ島残留決定か!?
本日のお客様は、バリ島在住だったパー子さんです。…というか正確には、「まだバリ島在住を継続させる意欲満々のパー子さん」の方が正しいやも…。
実はパー子さん、ご主人のお仕事の関係で約2年半のバリ島生活を送ってはりましたが、このほどご主人の任期を終え、帰国することと相成りました。
でもパー子さんは、娘のYちゃん(4)が4月まで日本で待機児童になってしまうということと、バリ島生活不完全燃焼であることを理由に「是非ともバリに残りたい!」意欲満々な訳であります。
せっかくお近づきになれた訳やし、ワタクシ的にも「そーだ、そーだ!パー子よ。もっといるべし!」とバリ島残留応援隊やったりして…。
バリ島残留決定か!? てなことで、こないだの日曜日にタナロットシンプルツアーをご利用頂き、Yちゃんとタナロット寺院へお出かけ頂いちゃいました。そんでもってパー子とYちゃんとバリチリの女性ガイドの3人で手をつないでタナロット寺院への参道を歩き〜の、タナロット寺院の見える所で、サンセット後にビールが飲みたくなり、ツアーを延長してくれちゃったりし〜のだったのこと…。
う〜ん、大満喫やし。
ならば、ご主人様へご挨拶をば…。
Hさん、パー子とYちゃんは大丈夫そうです。そんでもって、しばらくそちらへは帰らへんように思います…はい…。


2011年9月21日ご来店

さわやかカップル様ご来社
9月終盤シルバーウイークまっただ中。日本人のツーリストが久しぶりに多く感じます。
田中さんと伊藤さんは大変お若く、爽やかでございました。今回は
バリハイアットにご宿泊です。今回バリチリオフィスでバリハイアットのスパご予約のためご来社頂きました。
ビーチエリアのツアーを探していたところ、縁あってバリ島になさったそうです。他にもマリンスポーツでスキューバダイビングをされます。

ジャカルタ経由便でしたが、空港内の乗り換えが事前に分かりにくいと知っていたが、やはり迷ってしまい、日本人の団体客のあとをついていったら違うゲートで、結局かなり歩いたそうです。

このジャカルタ空港のさまざまなパターンの乗継にたいして解決策が見つからずお困りのお客様がまだ多いようです。

こんな困難も爽やかな旅の思い出となったことでしょう。




2011年9月1日ご来店

長期滞在のための準備旅。
本日のお客様は、高村様ご夫妻でございます。サヌールのサヤンサヌールのご予約をバリ島滞在中に頂きました。

プラザスイートやエスケープコントデルなど少し長く宿泊できるホテルを探していたそうです。今回サヤンサヌールを1ヶ月の料金などバリ島の中期滞在を検討されていました。

旦那様の定年に伴い今後アジアを中心に数か月単位で場所を変えて長期滞在を繰り返すプランだそうです。


なんともうらやましいではありませんか。
タイやベトナムなどに滞在したいだけゆっくりリゾートするとはなんとも贅沢です。ビーチが近くキッチン付きで月10万以内とおっしゃっていました。恐らく探せばある感じですね。

がんばってさがしてくださいね。
ホテルの長期滞在のお見積がありましたら是非ご連絡ください。



2011年8月10日ご来店

旅人コンビ
本日のお客様は、愛知県からお越しの高校時代の同級生のたけしさん(左)と、やすひろさん(右)です。
男性2人連れというバリ島旅行者にしてはちょっと珍しい感じ。
更に『ウブド行きのシャトルバス乗り場ってどこですか』とちょっぴり濃ゆい質問と共にバリチリオフィスへ入って来られたのでありました。
旅人コンビ
そんな訳で、バリ島全土に路線を持ち、手頃な料金で簡単に目的地へ向かえることで知られるプラマ社というシャトルバス会社のご説明をしばし…。
ときにお2人、バリ島はもう何度もお越しなんです?
やすひろ「いや、初めてです」
へ〜。初めてでプラマ社で、男子2人ってことは…、もしや旅人 (ワタクシ語でバックパッカーの意) !?
やすひろ「ハハハ、でもまあ実際ジャワからバリに入ったんスよ」
へ〜。やっぱ旅人っスねー。今までもいろいろ行かれてるんスか?(言葉うつっとるし)
たけし「(視線を合わせつつ) 2人で行った所やったら…、トルコとか、インドとか…」
オォ!イイ!すんごくイイ!!!羨ましい!…じゃあ、そんな旅人なお2人から見たバリはどうです?
やすひろ&たけし「めっちゃリゾートっスねー!思ってた感じとちょっと違ったなー」
確かに、男子2人組には眩し過ぎて、居辛い感を誘うほどのリゾートに感じられるやも…。
やすひろ「本当はトルコにもう一回行きたかったんスけど、風水やってる親戚のおっちゃんから『トルコは危ない!』って言われて、じゃあ日本から南へ行ったらどこや?ってことで、インドネシアに来たんスよ」
うむ…、なかなか複雑な話やね…。でもまあ今度は彼女と一緒に来て下さいな。
たけし「そうっすねー。下見しときます(満面の笑み)」
そんでもって、そんなリゾートに居づらい男子2人組には、ちょうどプラマ社のシャトルバスも走ってるしで、今ワタクシの中で静かなブームが来ているチャンディダサをお勧めしといちゃいました。
行ってらっしゃい!若者たちよ!!!っていうかホンマに気に入ってもらえるとええなぁ…。


2011年7月27日ご来店

北海道焼け?
北海道焼け? 本日のお客様は、北海道からお越しの直美さんご夫妻でございます。ちなみに直美さん夫は、お写真拒否ということで、直美さんのみで写って頂きました。
バリチリオフィスに入ってこられるなり、釘付けになったのは、腕にくっきりとついた日焼け後。おお!もうお焼けになられたんですかい!?(って、なんで江戸っ子風やねん)
直美さん「いえ、これは日本でなんです。北海道で。ソフトボールの応援してて、ボーっと応援してたらすっかり日焼けしちゃって。今度はここ(肩をなでつつ)が焼ければいいんですけどねー。ハハ。」
なるほど〜、そうですね〜。…って、イヤイヤあきませんし。良く冷やしてくださいね〜。色白もち肌さんなので一層日焼け跡が引き立ちますよ。そんでもって北海道でもそんなに激しく焼けるんですね〜。…って、ウオ〜!足もすんごく焼けてはるじゃないですか〜!
直美さん「靴下焼けです。へへ。」
なるほど。中学校の頃、テニス部女子の足が同じように日焼けをしていて『ポッキー足』と男子にからかわれていたのをふと思い出したりして。(失礼やし)
そんな直美さん、カーチャーターでバリ島の東の方へお出かけになられます。
直美さん「『パダンバイの海を眺める』っていうのもコースに入れてください」
おお!日焼けへのあくなき挑戦!(ちゃうし)
→ 後日、直美さんからお便りを頂きました。
しばらくはバリチリのHPを見て、バリ生活を妄想しながら、仕事をがんばろうと思います


2011年7月25日ご来店

キンタマーニジュースとな?
今日のお客様は、千葉からお越しのミドリカワ一家です。2人の娘さんはユメちゃん(写真中央)とリコちゃん(写真左)で7歳の双子ちゃんです。
前日に到着したばかりで、初めてのバリとのことで、カーチャーターのご予約にお越しくださいました。
ユメ&リコ母「行く場所、全く決めてないんです〜。ライステラスとウブドには行きたいと思ってるんですけど」
ユメ&リコ父「あと、自然がババーンって感じの所も行きたいかな〜。」
うむむ…。なるほど。じゃあ、ちょっと組んでみましょう。ウルワツ寺院のケチャはお勧めですよ。お子さんも退屈せずに見ていただけるかと思いますよ。…ええと後は…、キンタマーニ高原はどうですか?
ユメ&リコ父「キンタマーニっていったら、キンタマーニジュースのキンタマーニ?」
は???キンタマーニジュース???なんですのそれ???
聞くと、1週間でバリ島をわずかな予算で1周しなければいけないというバラエティー番組のDVDをバリ島旅行出発前に観てきて、その中で出てきたというキンタマーニ高原で飲めるという、とてもマズいジュースのことなのだとか。
キンタマーニジュース…。知らなんだ…。めっちゃ興味そそられるし。
ユメ&リコ父「じゃあ、飲んできて、味を報告しますよ」
絶対ですよ!画像もお願します!
一通りカーチャーターのコースが決まった後は色々お話をお伺いしました。前夜マッシモに行ったら25組み待ちと言われて今晩リベンジする事、お住まいの近くに『象の国』なるものがあって優待券がもらえるので、バリのエレファントパークには興味がない事、午前中は水深2mのプールでおぼれたユメ&リコ父が、妻や娘たちに他人の振りをされた事などなど。
そしてこちらのことも聞いて頂いたりしました。
キンタマーニジュースとな?
ユメ&リコ父「バリ長いんだったら、荷物とかは頭に乗せたりします?」
しませんから。イヤ、したことないから。(涙)


2011年7月20日ご来店

みっちゃん、再び!
ウブドのプリアタンのガムラングループ、グヌン・サリのプロモーターみっちゃんが、今年もバリ島にやってきました。

毎年、日本の猛暑を避け、7月、8月ごろにバリ島に避暑にやってきています。今回は2ヶ月の滞在で、相棒のしげこさんと一緒です。

バリチリのスタッフに「こちらはお嬢さん・・?」と聞かれてしまった、しげこさん。それもそのはず、しげこさんは、みっちゃんのピアノ教室の教え子だったそうです。

しげこさんは、職場でお友だちと、「ねえねえ、今度、生まれかわっても今のだんなさんと結婚したい?」
という話をしていたとき、皆が首を横にふる中で唯一、「今の(だんなさん)がいいな」と答えたとか。仲むつまじいお二人です。

今回、みっちゃんとしげこさんは、観光ビザの延長のために、デンパサールのイミグレーションの帰りにバリチリに立ち寄ってくださいました。

観光ビザ延長を自分で手続きしようとすると、3回もイミグレーションに足を運ばないといけないため、「今度からは、ビザ代行エージェントに頼むようにする」とみっちゃん談。

さてさて、みっちゃんといえばグヌン・サリ。
以前は、定期公演(土曜日の19:30〜)といっても、4,5人ほどのお客様しかいなかったグヌン・サリですが、みっちゃんが、いろいろなところに働きかけた成果か、最近では100人を超えるお客様が来るときもあるそうです。

日本語のプログラムしか作成していなかったことをずっと気にしていた、みっちゃん。
80歳を目前に、英訳にとりかかり、この度、英語版プログラムができあがったそうです。
現在、印刷中の英語版プログラム、きっと、ハイシーズンに間に合うことでしょう。

英訳に挑戦したり、使っているPCのOSはWindows7だったり、イラストレーターを使いこなしたりと、本当に80歳になるの?と思ってしまうみっちゃんに、元気の秘訣は?と問うと、「女の子だーいすき!」でした。そして、その横でしげこさんは、うん、うんとうなづくのでした。

以前のみっちゃん来社の様子はこちら

グヌン・サリのご紹介はこちら


2011年7月8日ご来店

バリサファリ&マリンパークには絶対行きたい!
バリサファリ&マリンパークには絶対行きたい! 今日のお客様は、埼玉からお越しの根岸さんご夫妻です。
1週間いらっしゃるということですが、初バリのため、どこへ行こうか、何をしようかと、まだガッチリと決めかねているという状況で、バリチリへお越し頂きました。
しかし何はなくとも、バリサファリ&マリンパークへは絶対に行きたい!とのこと。
根岸妻「バリサファリで、オラウータンの赤ちゃんをどうしても抱っこしたいんです!」
「オラウータンの赤ちゃん」ですか…。しかも「どうしても」でしたか…。じゃあ、いらっしゃった時に、間違いなくオラウータンの赤ちゃんが抱っこ出来るのかを確認してみましょう。
…てなことで調べてみると…。
オラウータンの赤ちゃんは、現在1,5歳でありました。
そんでもって、1日何度かのお昼寝タイムが設けられているとのことで、もしかしたら、絶対ってことはないかもしれませんよ!
根岸夫「はい。それは大丈夫ですよ。動物なんで。」
しかし、絶対にバリサファリへ行きたくて、更にオラウータンの赤ちゃんを目的にされるとは、只者ではありませんね。(なんでやねん)相当な動物好きオーラが出てますし、何か飼われてるんですか?
根岸妻「サルと…、犬と…、ふくろうと…」
サル…???そしてフクロウ…???
根岸妻「そうなんです〜。でもサルっていっても普通のサルじゃないんです〜!」
と、嬉しそうに撮影された動画を見せて頂くと、眼鏡猿…じゃなかった。そこにはゆっくりと動くデカ目のスローロリスが!う〜ん、確かにかわいいやも…。
しかし、先の大震災の時には、2階のリビングにあった海水の水槽が割れて布団などが潮だらけになって未だ片づけが完全に終了していないとは、これいかに…!?
ドデカい熱帯魚を飼われていたに違いないし。(確認し忘れてたりして)
今回のバリ旅行中は、お子さんと、ご近所さんに、動物たちをくれぐれもよろしくとってことで、万全のシステムを構築してきはったんですって。さすがですな。
根岸夫「バリサファリは、サーっと見るのであれば、どれくらいの時間ですかね?」
そうですね…。ホントにサーっとやったら、3時間くらいでもいいって方もいらっしゃるんじゃないですかね〜。
根岸夫「じゃあ、その倍以上は見とかないとね。」
非常に、動物好きな根岸夫妻でありました。


2011年6月13日ご来店

喧騒の都会から静なる(?)サヌールへ
今日のお客様は、東京からお越しのRikoさんです。スパ・アット・バリハイアットのお支払いにお越し頂きました。
10年振りの一人旅とのこと。
昨日は1日、ご宿泊のタンジュンサリ前のビーチパラソルの下で読書をして過ごされたとのこと。う〜ん…いいですね〜。一人旅バンザイやね〜。
サヌールは初めてとのことですけど、いかがです?
Rikoさん「う〜ん、音がないかな。」
音がない???
Rikoさん「ウブドって結構音楽が流れてるじゃないですか。それに比べたら静かな感じがする」
喧騒の都会から静なる(?)サヌールへ
なるほど…。
Rikoさん「なんかそういう静かなのを狙って来たんですけど、狙い通り過ぎるくらい」
ハハハハ〜。…でも、それは何よりですよ。大都市東京から仕事の合間に一人でバリ島旅行に来られた訳ですし、最後まで一人旅を満喫して、ガッツリとバリで英気を養って東京へお戻りくださいまし。
→ 後日、Rikoさんから、カーチャーターと、スパ・アット・バリハイアットのご感想を頂きました。
- カーチャーターのご感想/やっぱり代理店さんにしっかり対応してほしかったです

- スパ・アット・バリハイアットのご感想


2011年4月26日ご来店

ワカヤマとオカヤマ
関空でお土産に、と購入してきてくれた葛餅を携えて、大阪のみつ&ちえ夫妻が2度目のご来店です。(前回のご来店の様子はこちら
2日間のカーチャーターのご予約もしてくれはりました。しかも2日間ともまだ完全に観光地化されていない素朴な景色の残る遠方への旅でございます。
妻ちえ「この道って、道悪かったりします?」
いや〜、言うても結構田舎やしね〜。ちょっとボコボコしてところもあるかも…。
妻ちえ「実は、私、今妊娠4ヵ月なんです!」
おおっ!それは、それは!おめでとうございます!もともと、明るい笑顔が可愛かった妻ちえの印象が、なんだか美しくなったのは、それでなんやね〜。ハーディーズで買ってきたばっかりの麦藁帽子も似合ってるぞ!
ワカヤマとオカヤマ 夫みつもスッキリ痩せて男前に!そんでもって、やっぱり相変わらずの仲良しカップルでございました。
さてさて、めっちゃ関係ない話ではございますが、実は、みつ&ちえは大阪人ではございませんでした。みつは和歌山、ちえは岡山出身の夫婦であります。和歌山と岡山、和歌山と岡山…。ワ「カヤマ」とオ「カヤマ」…。韻を踏んどる…。(何のこっちゃい)
と、まあそんなことはどうでも良くて、妻ちえよ、元気な赤ちゃんを産んで、今度は3人で遊び来てね!
→ 後日、みつ&ちえ夫妻から、カーチャーターのご感想とお写真を頂きました。
  カーチャーターのご感想/文句のつけようがないです


2011年4月13日ご来店

阿部ご夫妻様ご来社!
今回、ウブドのネファタリバリハイアットにご宿泊の安部様に遊びにきて頂きました。ネファタリに関しましては大変素晴らしく、リピートしたいと評価されていました。

バリチリオフィスの近くにあるバリハイアットからいらっしゃいましたが5歳になる、お子様の姿がありません。キッズクラブにお預けになったそうです。確かに街をぶらぶらするときでも小さいお子様はすぐ疲れてしまったりしますものね。

全日空のジャカルタ経由でいらっしゃいましたが1点、乗り換えの際に少し迷ってしまう部分があるとのことでした。事前にネット等でお調べになることをお勧めいたします。

バリ島にまた是非ご旅行くださいませ。


2011年3月29日ご来店

もねちゃん&ひなたちゃん姉妹
もねちゃん&ひなたちゃん姉妹 大阪から萌音ちゃん(13)、陽ちゃん(10)、お父さん、お母さん、お母さんのご両親である、おじいちゃんとおばあちゃんのご一家6名様の大所帯でお越しいただきました。
メンバー中、バリ島渡航回数最多を誇るのは、何気におじいちゃん、おばあちゃんとのこと。う〜ん年の功。
弊社でタンジュンサリをご予約頂いており、今日は、カーチャーターの行程をご計画とご予約にお越しくださいました。

皆さんサヌールのご滞在は、今回が初とのことで、サヌールのきれいな海や、ノンビリとした雰囲気、そしてご宿泊のタンジュンサリをいたく気に入って頂いちゃったご様子。
萌音ちゃん、どうよ、バリは?
萌音ちゃん「うん。楽しい」
やろね。家族みんな一緒やし。しかも萌音ちゃん、めっちゃええ小麦色になってるし。
お姉ちゃんっぽいキリっとした萌音ちゃんと、妹っぽい可愛い印象こそ違えど、大きくてくっきりした二重の目が特にそっくりな姉妹さんでありました。


2011年2月11日ご来店

スラマッパギタニ様ご来社!
スラマッパギタニ様に再びご来社頂きました。今回のご宿泊はサヌールのプリサントリアンとウブドのテガルサリでした。
12年間、バリ島のホテル宿をこよなく愛してきました。先月、お帰りになったばかりですがもうバリ島にもっどっていらっしゃいました。今回の滞在の次には7月の旅行も決めていらっしゃるとか・・・バリ島好きはそれだけではありません。東京で仕事がないプライベートはかなりの確率で電車にも頭のウダンを巻くそうです。東急東横線でウダンを巻いているのはパギタニさんです。ちなみにこのウダンはウブドの露店で購入。本人いわく運命的な出会いをしたと・・・ウダンにかける心意気を感じました。今回の宿泊ではテガルサリは定評どうり、大変すばらしく感じ感動したそうです。毎日テラスに小鳥が訪れたいへん面白いので「マサオ」と名前を付けたそうです。是非またバリ島にいらっしゃってください。 スラマッパギタニ様の写真
→ 後日、スラマッパギタニ様から、ご帰国後のご連絡とお写真を頂きました。
「司令塔」マサオには、笑わせて頂きました…
  バリチリへのご感想/バリ島の魅力は暖かさだけではないんだよね


2011年1月25日ご来店

ご結婚おめでとうございます!!!
先日ご結婚されたばかりで新婚ホヤホヤの今井様ご夫婦にご来社頂きました。バリ島はもちろん新婚旅行でございます。ご結婚おめでとうございます。現地のツアーやスパのご相談にも来て頂きました。アメリカ方面のご旅行がお好きだそうですが、なぜか入国審査では質問され疑われるそうです。ご自宅が東京の品川で今回は羽田空港を利用したのでとても便利になったとおっしゃっておられました。
バリ島の空港ではポーターが少し問題と感じたが荷物が出るのが速く驚いたそうです。
宿泊はサヌールのヴィラ・マハパラで今日はスパのラビをご予約頂きました。明日からはバリ・エレファントキャンプオリジナルのチャーターカーなども頂き最終日のプランもキッチリプランニングして頂きました。大きなカメラをもっていらっしゃったので願わくば帰国後、お写真や感想など頂けたら幸いです。 バリ島に新婚旅行の今井ご夫妻。


2011年1月24日ご来店

AT様ご来社!
AT様は現在、バリ島のホテルにお勤めです。今日は日本からお友達がやってくるのでホテルの予約にいらっしゃいました。ワカデウマザ・ガンサに宿泊されることをお決めになりました。本格的なウブド観光ははじめてだそうで、王宮、ゴアガジャ、テガラランやキンタマーニなど定番コースもはじめてだそうでバリ島初めての旅行者と同様の新鮮さです。バリ島関係のブログを見たり、ウエブサイトをたくさん見て観光スポットを探しています。テガラランのテラスパディアロンアロンテラス・カフェなどもチェックされていました。お休みの日はサヌールのカフェでPCを持ち込み、長居するそうです。お友達にも宜しくお伝えくださいね。
バリ島のホテルにお勤めです。


2011年1月22日ご来店

ローガン様ご来社!!
ローガン様はアメリカ合衆国フロリダ州のキーウエストからお越しになりました。キーウェストと言えばヘミングウェイのこよなく愛した地。セブンマイルブリッジも有名です。キーウェスト島はバリ島同様のリゾートアイランド、キューバまで目と鼻の先でアメリカを代表する保養地。 ローガンゆか様バリ島にご到着。
アメリカ最南端の島です。クルーズ船が停泊し高級ホテルでも有名です。今回はご主人と一緒ではなく1人で実家で用事をすませ日本経由でバリ島にいらっしゃっいました。ご主人のお仕事の関係でアメリカのキーウェストに住むことになったそうです。マイアミまで車で4時間でお買い物ができます。島自体は2Kmと4Kmの小さなリゾート。ヘミングウェイが小説「老人と海」を書いた場所であり自宅もある。クルーザーで大物が釣れるのを待ちながらキューバ産の葉巻をたしなむ・・・・アメリカンドリームですね。今回ローガンさんはアリラ・ウブドホテル・サンティカ・プレミア・ビーチリゾートをはじめスパ・チェディクラブの他をご予約頂きました。誠にありがとうございます。キーウェスト旅行に行きたいですね。



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