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ホームコミュニティ>2009年版 バリチリのオフィスへ遊びにきませんか!?


2009年12月28日ご来店

バリ島到着「無事に着いたよおじいちゃん!」記念 
JUNAYURA家

このおじいちゃんとはあの湘南ミッキーさんであります。ミッキーさんのご長女ご一家様にオフィスに遊びに来て頂きました。毎年バリ島旅行をするようになり、毎回インドネシアの調味料などをまとめ買いして日本でインドネシア料理を再現してしまうほど、こちらの味が大好きなご夫婦です。ネファタリの予約がなかなか取れなく悩まれていらっしゃいましたが、1年後でも日程がはっきりしていればご相談ください。
料金以上の価値があるアコモを常に探しているお二人です。ジュナさんの妹さんやお父さんもバリ島大好きですね。実はそのおじいちゃんも、もうすぐバリ島にやってきます。同じサヌールにご宿泊ですが、滞在日程が少しだけズレています。1人旅の楽しさを湘南ミッキーさんは知っているのでしょう。ジュナさんユラちゃんそしてお父さんまた、来年是非、遊びにきてくださいね。


2009年12月10日ご来店

食道楽夫妻
大阪からお越しのO様ご夫妻です。1年前の初バリに続く2回目のバリ島であります。お2人はウマいものを求めるべく、前回のサヌール滞在の折には、なんとサヌールエリアの半分を猛暑の中歩き回られたという、恐るべしレコードを叩き出しているとのこと。う〜む、ワタクシ想像しただけでも、のぼせてしまいそうで鼻血ブーであります。
食道楽夫妻 さて、今回。
シーウォーカーのご予約のためバリチリオフィスにお越しいただきました。で勿論、ランチなし&送迎なしのプランをチョイスです。バリ島滞在中の1回のお食事も超重要視してはり、シーウォーカー終了後、ウマい処を求めつつ、ご宿泊のタンジュンサリへ戻るというあくなき野望。うむむむ、美味しいとこ見つけたら、教えてくださいまし。


2009年11月12日ご来店

「バリ島にやっと着きましたよ!!」 バリ島到着記念
大阪からお越しのみつ&ちえ夫妻が遊びに来てくれました。バリチリチャーターマリンスポーツをご購入頂きました。ありがとうございます。さて前田様はここ1年半で3回バリ島旅行を決行しています。やはりバリ島に魅せられてしまったのでしょうか?昨日の夜中バリ島に到着されました。今回のホテルはバリハイアットです。今回の旅行の大きな目的は雑貨を中心とするお買い物とウブドやサヌール、スミニャックの探索です。ウェブサイトやガイドブックでエリア別にお店やレストランを徹底チェック。「ホテルでまったりなんて時間がもったいない。」まるで家具や雑貨の買い付けのお仕事のようです。今回の探索も「クロボカンからクタまで歩き。」のハードスケジュールを計画しています。くれぐれも水分を取り、熱中症対策を怠らないでくださいね。サービス精神旺盛でらっしゃり、ご協力頂いたので2枚追加させて頂きます。重ねて御礼申し上げます。美味しいレストランがありましたら感想など頂ければ幸いです。
後日、みつ&ちえ夫妻から、ご感想をお送り頂きました。
→ カーチャーターのご感想


2009年11月9日ご来店

この道30年のサヌールレジェンド
今日は貴重なお話が聞けました。東京都からお越しのカルボナーラご夫妻に遊びに来て頂きました。やはり気合の入ったサヌールファンはいらっしゃるんです。最初のバリ島旅行などを除き「約30年間毎年サヌール」でホテルは、ほとんどがバリハイアットと普通におしゃられていました。少々気が遠くなりましたが、30年前は当然1979年で日本は黄金の60年代から「モーレツからビューティフルへ」の標語が流行った混迷の70年代の終盤。バリチリをご覧のみなさんはおいくつでしたか?気が遠くなりませんか?ちなみに当時カルボナーラご夫妻のご主人は35歳だったそうです。もちろん航空機の乗り入れ方やサヌールでさえホテルの数が少なく日本の旅行会社はバリハイアットやインナグランドなどしかホテルを扱っていなかったそうです。30年前はクタは宿泊する場所ではなくヌサドゥアは国家プロジェクトがはじまったばかり、ウブドはまだ日本人が観光として訪れるエリアでは
ありませんでした。サヌールがバリ島を代表する観光地だった頃です。30年前から現在まで覚えていてくれる地元の人も多く、毎年船でさかなを釣るのが楽しみで釣った魚をホテルで働いているスタッフにプレゼントするととても喜んでくれたそうです。それ以来ご主人のニックネームは「さかな」になったそうです。毎回1週間ほど滞在してサヌールの美味しいものを探したり、散歩したりしますがほとんどホテルのプールサイドやビーチで過ごすそうです。海外旅行は他にもタイやベトナムなどのアジアがお好きだそうです。旅の隠し味でアジアの旅行記録が見る事ができます。夫婦仲良く30年間同じバリ島という価値を共有して来られた事はなんとすばらしいことでしょうか。バリチリはカルボナーラご夫妻のご旅行を応援いたします。今後もさらにサヌールの価値を発見して頂ける様願っております。お幸せに!


2009年10月12日ご来店

さらに、アツアツさんいらしゃい!!

サヌールのタンジュンサリにご宿泊のN様とY様のカップル御一行様。アリラのハーフデイウルワツスタンダードツアーをご予約頂きました。最終日にアリラハーフデイをチョイスされました。アリラウブドには以前ご宿泊されたそうです。さて右の写真ですがアツアツです。お帰りの際、「新婚さんいらっしゃい」の帰りの様に、すぐに腕を組んでお帰りになりました。オプショナル予約の際にも相手を尊重し、気使い、譲りながらお決めになっていました。これはアツアツ様だからでしょうか?元々気を使う方達なのでしょうか?大変うらやましく思いました。ちなみにY様はキレイな方なのでなおさら羨ましく思いました。東京にお帰りの際はご感想を頂けると幸いです。いつまでもお幸せに。


2009年10月9日ご来店

サプライズお祝い成功か!?
北海道からお越しのおだじん夫妻です。めっちゃ元気で色白なご夫妻でありました。さすがは道産子ですな。
初バリのおだじん夫妻でありますが、バリをいたく気に入られたようで、『もともと自分はここ(バリ)が起源かもしれない・・・』とは、おだじん夫。でも・・・恐れながら、それは見当違いなのではないかと・・・。な色白夫妻でありました。
サプライズお祝い成功か!? さて、おだじん夫妻、本日バリチリで夕方からのタナロットスペシャルツアーをおだじん妻に事前にご予約頂いておりました。そのツアー最後のディナーをアップグレードして、ケーキやフラワーレイなどを付けて、おだじん夫の誕生日をサプライズで祝いたい!というステキ過ぎる企画を練られておりました。もちろん、その瞬間までおだじん夫には、マル秘(微妙に古い言い回しやし)なのであります。
オフィスにお越しいただいて、「ご予約ありがとうございました〜」「こちらこそ、いろいろとありがとうございました〜」「いえいえ、あ、こちらこそ、いろいろと、本当におだじん妻様からメールを頂いて、ウフフフ、ええ、ええ、いろいろと本当にありがとうございました」と、かなり挙動不審で、口が滑りそうになってしまいましたよ、なワタクシであります。辛かった・・・。楽しく美しい秘密を守るのって辛かった・・・。
・・・・・さて、その結果やいかに!ワタクシのドキドキワクワクとは裏腹に、明るくてノリの良いおだじん夫妻のこと、きっと思い出に残るステキなサプライズディナーとなったことでありましょう!
・・・でも、でも・・・おだじん夫妻からの、ご帰国後のお便りをちゃっかり待っとります。
後日、おだじん夫妻から、サプライズの結果をお送り頂きました。
→ タナロットスペシャルツアーのご感想


2009年10月6日ご来店

スターウッドグループ営業団様
世界の巨大ホテルグループ、スターウッドの混合営業団様がオフィスに到着致しました。バリ島だけでも、ウエスティンセントレジスシェラトンル・メリディアンの営業部長やマネージャーさんたちが挨拶を兼ねグループの宣伝に来ました。このようにホテルの名前をならべると、なんとなく各ホテルにもグループのカラーがあるのかな?と思ってしまいます。来年以降、セントレジス大阪セントレジスジャカルタ、スミニャックにWホテルなどゾクゾクオープンします。今後グーループをあげて日本市場を開拓していく方針だそうです。弊社はシェラトン・ラグーナを取り扱っていませんがご興味がある方はご連絡ください。Wホテルは最近までが合衆国本土にしかなかたホテルでとても個性的で日本市場には馴染みが薄いホテルなので、どんなホテルか楽しみです。セントレジス大阪が来年オープンなので来年セントレジスのお客さんが増えるかもしません。さすが元気な方々でありました。


2009年10月5日ご来店

服部様御一家バリ島ご到着記念
ご家族で遊びに来て頂いた服部様御一家です。バリサファリ&マリンパークをご予約して頂きました。かわいいお母さんとカッコイイお父さんでした。8歳のキリトくんと3歳のユナちゃんは元気です。特ににキリトくんは「このオフィス日本人いないね。」私が挨拶したときには「この人日本人?」とシンプルな質問をされてしまいました。弊社オフィスは子供からみて日本人に見えない日本人が複数名いるという事になります。。
バリ島旅行の事前にサイトをよくチェックされておられ、あまり質問に答えられずすいませんでした。タンジュンサリにご宿泊でのんびりサヌールで楽しむそうです。私は2歳と6歳の子供がいるのでなんとなく想像してしまいますが、3歳と8歳たのみの8歳のキリトくんがたいへん活発。父さんお母さんは旅行なので1日中子供達と一緒。ご旅行後、子供と遊び疲れがでませんよう。私は1日子供と一緒といると、「長めの昼ねをしてくれないかなー」と期待してしまいます。家族で外出しても子供が暴れるのでレストランでもゆっくり食事はできません。もう少し大きくなれば少しはラクに外出できるのでしょうか?私の子育て相談になってしまいました。私も海外旅行にチャレンジしたくなりました。


2009年9月30日ご来店

NK様はバリ島移住をご希望。
弊社でクプクプバロンカユマニスヌサドゥアをご予約頂きました。オフィスにオプショナルの件で御来社頂きました。奥様は大のバリ島ファンであり、移住を考えている程好きだそうです。一方ご主人はバリ島が初めて。NK様がバリ島のすばらしさを理解してほしいと思い連れてきたそうです。旦那さんは大工さんで建築関係の仕事をされているので、空港からホテルからすべて興味深かったそうです。近代的な日本の建築からすると確かにいろいろ違うが、その分バリ島に仕事があるかもしれない。(やはりNK様の思う方向に向かっているのでしょうか?)旦那様はバリ島についてピンときていませんが、旅行をくり返していくうちに好きか嫌いかはっきりする。そんなところでしょうか。バリ島の普通の家は日本人の生活空間としてたいてい足りない事が多いので、近くにさんが住んでいたらいいなと思いました。  写真はクプクプバロン
                 



2009年9月22日ご来店

千葉のアツアツさんいらっしゃい!
秋葉様、無事に千葉まで帰れましたでしょうか?自宅から成田空港まで20分とは海外旅行に便利でうらやましい限りです。個人的には空港まで長距離夜行バスという苦労を経験しているのでそのように感じました。正確には秋葉様とフィアンセ様でした。オフィスで最終日のチャーターカーをご予約頂きました。ありがとうございます。はじめてのバリでまず「空港が地下鉄のようなイメージだった。」なんとなく分かる気がします。サヌールに決めたのはネットでごちゃごちゃしていなくて、ゆっくり過ごせそうだからと。チャーターの内容もスミニャックの雑貨屋や屋台の食事をご希望。多少お腹が痛くなりそうなぐらいローカルな場所。なんとも怖いオーダーでした。さて今回のお話で最も気になったのはお2人のアツアツぶりでした。右の写真はその証で嬉しそうに恥ずかしそうに笑っておられます。アツアツカップルのエネルギーをもらい自分までアツアツになりそうでした。


2009年9月21日ご来店

小谷野哲郎氏、再び!with 歌舞団【CANTIK LIMA 】
【ウロツテノヤ子のプロフィール】バリ舞踏家 小谷野 哲郎氏の呼びかけにより結成された日本が誇るプロのバリガムラングループ。伝統的なバリの音楽や舞踏はもとより、日本人としての感性でガムラン音楽の新境地を開き、民族音楽というジャンルを超えた新しい音楽をつくり出している。また、音楽のみならず日本の様々なジャンルとのコラボレーションは評価が高い。さらに近年では影絵の制作も手がけ、バリの芸能を基に総合的な舞台を組み立てている。音楽では朝崎郁恵、ヨシダダイキチ、UA、新井田耕造、GOMA、山川冬樹など、日本のトップミュージシャン達とのライブやレコーディングにも注目が集まっている。

今回、小谷野さんからバリの古典芸能が継承者がいなくなり伝統が途切れつつあること。又、バリ人の子供がバリ語を修得していない環境であり、セレモニーも簡略化が進みバリの伝統文化が薄められている状況である事を御伺い致しました。すばらしい伝統舞踊を少しでも継承していくため小谷野さんは外国人として観光に影響力をもっている日本人として継承のきっかけが作れたらと考え、3年前よりプロジェクト活動を推進しております。

小谷野さん、2度目のご訪問、どうもありがとうございます!毎度あり。前回は、ご夫妻でのお越しでしたが、今回オフィスに遊びに来て頂いたのはウロツテノヤ子ではなく(まぎらわしくてごめんなさい)、グループ【CANTIK LIMA】です。小谷野 哲郎さん(写真右から2番目)が学生時代よりかれこれ10年以上のグループ。最近でも週1回は練習するという趣味にしてはかなり気合が入っている舞踊団です。サヌールのグリアサントリアンに招かれ、舞台の終了後すぐオフィスに来て頂きました。
その舞台の前に来ていただければ、バリチリスタッフも休業して拝見しに行ったのに・・・。無念です。

ところで、同じ写真が2枚あるのは左の写真には女性陣のクバヤの下方部が見えなかったので、追加で右の写真をだしました。CANTIK LIMAでは結婚式の披露宴にクバヤを着ていく事を推し進めているそうです。1人だとスケスケで派手ですこし恥ずかしいので、みんなクバヤを着ていくプランもあるそうです。考えてもみませんでしたが結婚式にクバヤは、特に夏にはいいかもしれません。バリ雑貨が流行っているのでクバヤが日本で流行ったら面白いと思いました。


2009年9月9日ご来店

福利厚生でバリ島へレッツらゴー!
名古屋からお越しの山さんご夫妻です。『オオ、「なごやん」やん!』と名古屋人のことを心の中で、ついつい「なごやん・・・」と呼んじゃう失敬なワタクシ。なごやん夫婦の山さん夫は、職場がセントレア(中部国際空港)で、アジア方面への航空券を福利厚生の1つとして格安でゲットできるとのこと。今回はそれを活用してバリへお越しなのでありました。・・・はたしていかほど・・・!ウオッ、安っ!確かにめちゃ安っ!養女として山さん一家に迎え入れて頂きたいほど(ヤやし)、安っ!
今回、バリサファリパークへもお越しになられた山さん夫妻。新たに赤ちゃんライオンがいたという情報も頂きました。そやねん、赤ちゃんライオンのチビちゃんがかなり大きくなってたから、「赤ちゃん?チビちゃん?」ってな具合にちょっと気になってたのよね〜。
でも、ネコよりも一回り大きかったという赤ちゃんライオンが新しく迎えられていたとは!はっは〜ん。何か、ちょっと胸のつっかえが取れた気がいたしました。情報ありがとう、山さん夫婦。
「もうナシゴレンは飽きた・・・かな。」という山さん妻と、「オレはそうでもないで」という山さん夫。(一体どんなミニ情報) 次回もかなり魅力的な福利厚生をがっつり活用してまた来てチョ!
福利厚生でバリ島旅行へレッツらゴー!
後日、山さん夫婦から頂きました。
→ バリ・サファリのご感想
と、→ カーチャーターのお写真
と、→ ナタバレのご感想


2009年9月7日ご来店

KMさんいらっしゃいませ。
今回、弊社でナイトサファリをご購入頂きました。ありがとうございます。最近のコンテンツをすでにチェック済みでいらっしゃり、カップルでなんとなくよさそうと感じられたそうです。おお・お目が高い。私もナイトサファリ体験しましたが明らかに大人のムード、料理もコースでキチンとしています。ゾウさんは子供のためだけのものではありません。大人は夜、ゾウさんの背中の上で星空を眺め何を感じるのでしょうか?ゆっくりナガレル時間とゆっくり歩く
象さんは大人を不思議な世界に導いてくれるかもしれませんね。ちなみに私はゾウの体がかなり大きく感じてしまいリアルに生命と感じられませんでした。確かにウブドの山の奥なので星や月は美しく、リアルに感じられ月下に列なるゾウの列は何かを感じてしまいそうなほど幻想的なものに見えました。KM様今日メールを受け取りました。2部屋目がなんとかよさそうで、少し安心致しました。


2009年8月27日ご来店

夏休み家族旅行はバリ島のサヌールにしたよbyカノン
栃木県からお越しのカノンさんご一家様。カノンは娘様のお名前でございます。今回はサヌールに滞在という事でオフィスに遊びに来て頂きました。バリ島は新婚旅行に来て以来と奥様に教えて頂きました。奥様は中学校の先生です。日本ではゆとり教育の見直しが始まり、少子化が本格化する中で私達の世代が知らない現実を生きているのだと感じました。受験を控えている中学生のイメージを大変シビアに感じるのは時代遅れでしょうか?カノンちゃんの漢字をひかえるのを忘れてごめんなさい。笑顔はつらつで明朗な娘さんですね。お父さんはバリ島は複数回いらしてます。ご家族で1週間ゆっくりできる場所としてはサヌールは最適だったのではないでしょうか。ちなみにオプショナルはクタのウォーターボムを予約して頂きました。夏休みの子供がいる日本の家族の空気を感じなつかしく思いました。自分が子供のころの夏休み毎日学校のプールで泳いでいたことを思いだいました。バリで生活していても子供のころの夏休みの思い出は鮮明です。バリ島が1年中、夏の気候だからでしょうか。自分の卒業した田舎の中学校校舎を見たいと郷愁に駆られてしまいました。


2009年8月26日ご来店

昨日、バリ島挙式しました。−MK様おめでとうございます!!
なぜか缶ビールをたくさん買い込みビニール袋をさげMKさんは御来されました。オプショナルのご予約のお話でしたが、なんと昨日サントミカエル教会で挙式をされたのです。おめでとうございます!奥様はどちらですかと尋ねると、スパでトリートメントを・・・・ご主人は楽しそうにおっしゃりました。さすが新婚さんのなせるパワーを感じます。バリ島での挙式は「想像よりたいへん すばらしかった。」と興奮気味の様子で教えて頂きました。この3ヶ月ホテルからエアチケットから挙式会場など個人旅行で全部2人で決めたそうです。新婦のウエディングドレスは日本のブライダル会社に気に入ったものがなく他社から持ち込みで選ばれたということです。新婦である奥様が西洋式の教会で式を望まれていたのでヌサドゥアのサントミカエル教会を選ばれたそうです。
当日、ご両親が見守る中思い出に残るすばらしい式だったとおっしゃられていました。ご両親はインターコンチネンタル・バリにご宿泊です。両親のために最終日デイユースをプレゼントしたいとご予約のため来社されました。ご自身のご宿泊はパドマ・バリです。今後もオプショナルのラフティングやツアーを検討されるそうですが、挙式後に疲れが感じられないとは新婚さんのパワーでしょうか?
                                       【写真はイメージです】


2009年8月10日ご来店

サヌール大好きO様ご夫婦
またまた仲良しご夫婦が御来店です。今回オプショナルのラフティングをご予約頂きました。ありがとうございます。O様はご結婚前から1人でサヌールに毎年滞在されサヌールが大好きでした。結婚されても奥様と仲よくサヌール滞在中です。ナタバレのあとタンジュンサリへチェックイン。ご主人はタンジュンサリが大好きで、毎年ご宿泊とのことです。悩みのたねは最近、料金が上がり休暇を長くとっても長期間でタンジュンサリを予約することができなった事だそうです。個人旅行で好きな滞在地を創り上げ、好きなホテルを増やしていかれることは豊な日常生活につながる秘密があるかもしれません。サヌールは自由な時間が溢れているところです。関係ありませんが13日からサヌールヴィレッジフェスティバル開催です。地元のレストランが協賛して臨時販売するので一度で沢山のサヌールが味わえるかもしれません。


2009年8月3日ご来店

仲良し鈴木様ご夫婦
今回の宿泊はサヌールのエローラヴィラスも含まれておりバリチリオフィスの近くでした。今回アリラウブドのスパを予約して頂きました。アリラウブドは好きなホテルでリピートされており、アリラマンギスにも宿泊されました。今回アリラウルワツにもご宿泊予定なので楽しみにしておられました。今回はじめてサヌールに宿泊してみて、なかなか良い感じだそうです。昨日もレストランカユマニスでお食事をされたそうです。エローラもコストパフォーマンスがあり満足されているということでした。お勤めの会社の近くに【揚げ饅頭】があるそうでお土産に頂いてしまいました。本当にありがとうございます。その名のとうり饅頭が揚げてあります。この味はなつかしい・・・弊社では当日完売いたしました。うまい。また日本の銘菓に出会うことができました。

参照 御門屋の揚げ饅頭  


2009年7月10日ご来店

マメ&コタさん登場
今回、弊社でウルワツスタンダードツアー(ロブスター付き)をご購入頂きました。ありがとうございます。バリチリのウルワツスタンダードに1人USD7追加でロブスター付きにアップグレード!マメ&コタさん鋭い。今回タンジュンサリにご宿泊です。ハット気つけば、またやってしまいました。大事なホテルの事を聞くのを忘れていました。そういえばかなりのバリ島リピーターで、オベロイやウブドのホテルの名前も出ていました。
にもかかわらず、取り扱いホテルの生感想を聞かずに帰らせてしまいました。何たる不覚!帰国後もしこの写真日記をご覧になりましたら、タンジュンサリの感想など頂ければ幸いです。又は次回オフィスに遊びに来てホテルの生情報をくださいませ。今回はダイビングもサヌールのパパスダイブで満喫したそうです。サヌールの街は如何だったでしょうか?今頃インタヴューしています。


2009年7月7日ご来店

運命の赤いチリ
今日はバリチリでご宿泊をご予約いただいておりますI様のお越しです。たまたま居合わせたバリチリガイド、スメアルタと共に撮影であります。「何でやねん!」と突っ込みたいところですが、いやいや聞いて下さいって。実は昨年のバリ島ご旅行の際にもバリチリをご利用いただきまして、その時もスメアルタが担当させていただき、そして明日、別のホテルへのトランスファーもスメアルタが担当させていただくという運びであります。
運命の赤いチリ
しかも別にワザと(狙ったとか)ではありませんねん。たまたまスメアルタがI様のその明日のトランスファーの仕事についての書類を取りにバリチリオフィスに来た時とI様がお越しのタイミングが偶然一緒で、スメアルタがI様を一瞥して、『ウオッ!昨年のお客様!』ってな感じでバリチリオフィスへといざなったのであります。書類上の名前を見ただけでは気づかなかったスメアルタでしたが、お顔を拝見してすぐに思い出したようです。なかなかやるかもしれないバリチリガイド、スメアルタ(私服)。フッ。
そんなスメアルタと運命的な再会を果たしたIさん。やっぱ大阪からお越しでありました。やっぱ『大阪』なのであります。・・・なぜに・・・。アタクシのこの関西弁丸出しの芸風のせいやったら、どないしょ・・・。といまさら危惧してみたりして。いえいえ、大阪からのお客様も勿論大歓迎なのであります。でも『大阪人大集合 in Bali!』とかというピンポイントなコーナーではございませんので、他の都道府県の方も是非是非どうぞご遠慮なさらずお越しくださいまし。


2009年7月2日ご来店

旧友との再会なるか!?
1人でフラリとお見えになられるお客様、そして、大阪からのお客様が多いような気がせんでもないバリチリオフィスへお越しのお客様事情でありますが、本日のお客様も大阪からお越しの女性お1人様なのでありました。現在休職中という小川さんであります。『そんな時やし長旅できるチャ〜ンス!』ってな事で2週間という長いご滞在中に、今回バリチリでご予約いただきましたジャムースパスクールの1週間のコースを織り込まさはるとの事。
そしてバリ舞踊にも触れときたいところ。なんと小川さん、バリ舞踊を大阪で10年も習ってはるんですって。遠い日本でバリ島に思いを馳せて舞ってはるやなんて!スンゴイ!
旧友との再会なるか!? そしてなんと言っても今回の旅のハイライトといえば消息不明だったお友達との再会でありましょう。まだ小川さんからは連絡されていないとのこと。再会の暁には、今度こそ連絡先交換をして頂きたいと切に願うばかりであります、シエスタアムルタの前川さん。
ワタクシ、100パー外野な人間だのに、面白そうな展開にすんごいワクワクドキドキしてたりして・・・。感動の再会ができたかどうかご報告お待ちしておりまする。


2009年6月13日ご来店

「ヴィラでファミリーなかなかいいよ」の巻き!
萩中様がご家族でオプショナルをご購入のため御来社頂きました。ありがとうございます。チャーターカーバリサファリ経由でウブドを探索するプランです。ご宿泊はサヌールのガンサでちょうどお嬢様であるマユちゃんのお誕生日ということで、ガンサのスタッフに祝福を受けられたそうです。バリ島で子供が喜びそうな場所としてゾウさんとサファリパークを考えてみました。バリ島は小さいお子様のための施設はこれからもっとできるような気がします。大型ホテルはもちろん子供の遊びに関しては充実していますが、アダルトなイメージのヴィラでもガンサなら子供が楽しめる気がします。比較的大きなプールと広い敷地があり、家族だけのプライベートなプールでのひと時を満喫でし、おおいに遊べるでしょう。ヴィラには珍しく、ちいさなお子さんを預かるお部屋も完備しています。お父さんさは、なかなかのハンサムで女子2名はかわいらしく、絵に描いたような幸せそうなご家族だと思いました。マユちゃんはガンサのプールで遊びすぎでグズリはじめて眠そうで、暴れる寸前でした。また、バリ島のサヌールに遊びにきてくださいね。又、御感想が頂けましたら幸いです。


2009年6月9日ご来店

ホテルフリーク夫妻、参上
世界中の名門ホテルを渡り歩くご夫婦。かなり本格派です。2人の出会いもフィリピンでのアマン滞在時。夫は東京の豪華ホテル。奥様は大手出版社で編集のお仕事をしております。仕事柄リゾートの取材や編集はプロ。今回はアリラ・ウルワツにご宿泊。後ほどご感想をいただけるとの事。ご主人の夢は自分のホテルを持つこと。アマンなどで勉強した考え方を経営に取り入れたいとの事。
現在はご夫婦とも東京でお仕事ですが、将来バリ島のようなリゾートでご主人のアコモ経営が夢だそうです。バリ島は好きな場所と伺っております。それならよいホテルでお仕事ができるとよいですね。奥様は東京で1人暮らしは寂しいですね。単行本も手掛けているのでしたら、今度はバリ島の本を創ってくださいね。弊社アマンも取り扱いをはじめますので宜しくお願いいたします。本当は伺ったホテルのことをたくさん書きたかったのですが刺激的すぎて後回しにすることにしました。男と女の出会いとは不思議なものですね。普段は参加しない集いにたまたま誘われ・・・・・・・バリ島の過去ホテルの良いお話があれば教えてくださいね。・・・・・バリ島にお越しの際は是非遊びにきてください。ホテルフリークは永遠です。


2009年6月5日ご来店

井森様&お母さん
井森様そしてお母様、無事に日本まで帰国されましたでしょうか?バリ・ハイアットをご予約頂きまして、スパもご予約頂きましたありがとうございました。バリ島はじめての旅にも関わらず、スパ、ホテル、やレストラン、ワルンなどパケージツアーには入っていないところばかり、ネットやブログで評判の良いところをチェック済み。初めてのバリ島でも当たりの確立を高める。運や旅行会社のせいにすることなく自身の情報収集力とブログを見極めるセンスで個人旅行として自分の責任で動く。インターネット社会の功績は、個人旅行に大きく、以前旅行をたくさんくりかえした人間だけが許された個人旅行というブランドのイメージが大きく変わりつつあるのではないでしょうか?井森様はじめにスパ予約ができていなくてすいません。ハイアットホテルはいかがでしたか?ご感想などあればお願いいたします。
日本でのお仕事の様子が伺えりようなてきぱきぶり、関心いたしました。
チャーターはいかがだったでしょうか?タナロットは晴れていましたか?
最終日、ガンサのお食事は大丈夫だったでしょうか?
是非また、いらしてください。

→ 井森 親子様のバリハイアットのご感想はこちら!


2009年6月1日ご来店

お仕事とリゾートについてT様
今日はT様にオフィスに立ち寄って頂きました。今回ワカマヤにご宿泊ですので近です。日本でクラッシックのイベント関係のお仕事をされていそうです。シンガポールなどアジアでゆっくりされるご旅行が多いそうですが、今回久しぶりにバリ島に旅行して見たなったそうです。サヌールはいい感じだと評価されていました。次回はタンジュンサりに夏ごろまた旅行にくると語られていました。
時差のないアジアがいいのは比較的仕事に復帰しやすいため。それでも今回のバリ島ではリラックスしてしまうため仕事に戻れなくなってしまいそうと、おっしゃっていました。T様は見るからに銀座な感じで音楽な仕事をしそうな感じでした。爽やかなトークに、ついつい肝心なホテルの話を聞き忘れました。8月にはまた遊びに来てください。


2009年5月6日ご来店

サーフトリップでも余裕でウブド観光。大人の旅!
高岡様の夫(右)はショートボードのサーファーです。クタに滞在しながら初めてのバリ島で観光とサーフと器用なことに両方される予定です。今回惜しくも他社のパッケージツアーでのご旅行です。(次回はバリチリでお願いします。)その代わりに今日はマリンウォークを御購入頂きました。新しいアクティビィティーですが従来の海底散策と比べて、隣の島まで移動するので海底がきれいだと感想を頂いております。是非、視察したいものです。大阪にお住まいでサーフポイントまで何時間も自動車で移動。日本の波乗りはたいへんな時間とお金が掛かることを思い出しました。バリ島の波とトロピカルな気候でのサーフは本当にすばらしいと思いました。今後是非リピーターとなってまたサヌールまで遊びに来てください。ちなみに中央はバリ人ガイドのコマンです。彼も久しぶりにバリチリに遊びにきてくれました。高岡夫妻はここ(サヌール)経由でウブドをぶらぶらするそうです。
奥様、ウエブサイトにオプショナルやホテルの感想くださいませ!お願いします。


2009年4月29日ご来店

アジア系タイフリーク参上!
海外旅行はアジア方面が好きで、特にタイは何度もリピートしているそうです。そんな久保ご夫婦は、アダルトでしっとりした大人な雰囲気を漂わせておりますが、かなりサバイバルなバックパッカー的な旅行をしています。今回ものJALマイレージが貯まったのでチケットのみで「バリに到着すればとりあえずどこか空いてるだろう」とゴールデンウイーク中にお見えになりました。(なんと恐ろしい、皆様まねをしないでくださいね。)(弊社当日のご予約は責任をもてません。)モンキーフォレストが近くのチェンダナが取れればと・・・・今回は運が良かったです、ホット致しました。ウブドのチェンダナではゆっくりできるといいですね。久保様は20年以上前とそして12前にバリ島にいらっしゃいました。バリ島の変貌ぶりにに驚きのご様子でした。ハーディーズで買い物をしてから帰られました。サムイ島には定宿がありお気に入りだそうです。タイのバンコクではまだバイクを借りられるそうですが、バリ島の交通の無秩序ぶりに勇気でないそうで、恐れて乗れないそうです。こうして10年に1回バリ島にいらっしゃる久保様にはバリチリから【一期一会賞】をお送り致します。10年後と言わずまた遊びに来てください。今度はお早めにホテルをご予約く頂ければ幸いです。


2009年4月24日ご来店

18年間、バリ島25回目の達人リピーターとは?

「今から18年前、JALがバリ島に直行便を運行し始めた頃、パッケージツアーで旅行したのが最初です。」と村山さんに語って頂きました。
弊社でガンサルバブスパをご予約頂いている最中におひきとめしまい、お話を伺いました。当時はグランド・ハイアットやニッコーなどに宿泊。すぐにバリが好きになったそうです。今では年2-3回はバリ島旅行する達人リピーターとなりサヌールに滞在しています。ウブド、クタをはじめ他のシガラジャなど遠くにも宿泊したが、現在はサヌールに落ち着いている。2-3週間の滞在にはサヌールが過ごしやすいとのこと。村山さんはバリ島25回目ですが、サヌールが好きになってからは、ガゼボプリサントリアン、タベルナなどたくさん宿泊しましたがメルキュールサヌールがよかった。とDEEPな見解をされていました。
メルキュールサヌールは日本人の宿泊者が少なく思っていましたが、貴重なご感想でした。私もあとで見に行ってきます。又、チャンディーダサではチャンディービーチコテージがよかったそうです。旅行としてアジア各地に行かれるそうですが、長い滞在になると食べ物が重要である事。安くて違和感のない食事ができるか、その点バリはご自身に合っているとか。サヌールのお食事どころとしてはワルンワポパラヒャンガンなどが安くて美味しいと語られておりました。サヌールのローカールご飯のナシチャンプルやナシゴレンもおいしい。たべものが重要なのと又、最近の旅行の目的は何もしない事、サヌールビーチの遊歩道でお散歩。自電車でブラブラサヌールの町をめぐってみたり、如何に何もしないで充実できるかがテーマのひとつである。ご主人といつも一緒のご旅行はサヌールが中心であること。できればバリ島に移住することも考えているそうです。もちろんサヌールに。すきなときにスパにゆく。以前、娘さんとガンサのスパのトリートメントがよかったので又予約したそうです。3週間の旅行なんて本当に羨ましいです。バリチリスタッフより、サヌールを堪能してらっしゃるかもしれませんね。今度は是非、ご主人もいらしてください。ホテルの感想や思い出も教えてくだいね。


2009年4月17日ご来店

大阪発、経験豊な女性軍団!
昨夜、バリ島に到着された大阪からお越しの北川様御一行がサヌールの宿泊先から徒歩圏内と言うことでオフィスに遊びに来て頂きました。北川様は10年ほど前、ピタマハなどのヴィラに宿泊して以来、数え切れないほどバリ島旅行されているベテランリピーターでございます。今回北川様のお母様(右から2番目)とお友達でいらっしゃいました。
バリ島をはじめてのお友達も今回参加しました。「初めてですが、サヌールの町は歩きやすくてステキだ。」とありがたいご感想を頂きました。これからスミニャックやウブドにもいらっしゃるので感想を是非聞きたいところです。今回バリチリでスガラ・ヴィレッジヴィラ・アイル・バリをご予約頂きました。北川様以外は皆さんすでにお仕事はしていないそうです。北川さんは働いているのにバリ島に年間何回もいらっしゃって大丈夫ですか?と質問したところ、「首の皮1枚です。」とおっしゃっていました。そこまでバリ島の魅力に開眼したのは・・・・・重要なお話を聞きそびれてしまいました。又、午前中にも関わらずすでに、A-KREAの大袋を3つも抱えておられました。
これからスパやお買い物をされるそうです。アシタバにいかれるようです。かつ今晩はサヌールのイタリアレストランのマッシモでお食事をされるそうです。スガラヴィレッジにしろ、マッシモにしろリピーターらしいチョイスがでていると感じました。
関係ありませんが、日本人はやはり人生経験豊な女性が明らかに元気であると感じました。男性は時代の大きな変化には弱いのでしょうか?この世界的(当然日本も)大変革期に日本の人生経験豊な人々がバリ島で長めのリゾートを満喫すると言う事は日本社会が新しい成熟期に向かう上では重要な役割りをはたすのではないでしょうか?(大袈裟ですね。)
国内で宿泊や観光ですでによいものを知り尽くしいる、経験豊なお客様、バリチリはお待ちしています。もし時間があればホテルやスパの感想を是非くださいね。また遊びに来てください。


2009年4月3日ご来店

MM様大ピンチの巻き
拝啓 MM様 4月3日に御来社して頂きながらアップが今ごろになりましてゴメンナサイ。無事に日本の家まで到着されたでしょうか?スーツケースなどの取り違えなどはありませんでしたか?バリチリでは何回もたくさんのホテルを予約して頂いているスーパーリピーターのMM様の身にに何が起こったのか?
4月の晴れやかなるある日、スミニャクのザ・レギャンのお客様よりお電話がありました。「昨夜晩くにチェックインしましたが、スーツケースがすり替えられています。自分のだと思ったが、色も多少違うし、目印のハンカチの色も似たものである。」デンパサール空港のJALにもザ・レギャンスタッフにもそれぞれ事情を話し連絡まちであると。
空港には間違えてスーツケースをもっていった人間がまだ名乗でていない。そこでMMさんと話で関西空港のチェックインのときの荷物が他の人と取り違えたのでは?とご連絡の依頼をを受け、私は関空のJALの荷物紛失課に連絡したところ、ご本様とお話させてほしいと、担当者がすぐレギャンホテルに連絡を入れたそうです。
翌日、MM様から電話の連絡をもらい事実が解明されました。荷物は関西空港の前に利用した国内線九州の空港にスーツケースを取り違えられた人が届けを出していたそうです。MMさんは関西空港で担当者に探してもらいどうしても見つからないので「ひょっとしたら、関空利用前に・・・」やっと紛失先を特定できました。
取り違えられてしまった御本人様ともお話合いがついたようで安心したと・・・・さらに翌日MM様が今回大変ご迷惑をお掛けしましたと、ワザワザ御来社頂きました。その時お持ち頂いたのが上記写真のロッティーボーイとJCOのミニドーナツです。 「ほとんどなにもしていないのに、ありがたくご馳走になります。」
MM様は今月中にまたバリ島旅行です。ホテルはもちろんバリチリ予約。今度はサヌールのホテルに泊まるそうです。次回は何事もありませんようお祈りしています。
4月にもう一度、遊びに来てください。お待ちしております。


2009年4月3日ご来店

長野ガイドブック姉妹
長野ガイドブック姉妹 こちら都合でアップデートが遅れ申し訳ありません。4月3日御来店の長野県から御来店頂きました。竹田姉妹の明恵さん幸恵さんです。
このコーナーでは最年少の21歳と19歳です。バリチリでタナロットシンプルツアーや8時間チャーターカーなどを予約して頂きました。誠にありがとうございました。オフィスに遊びにきて頂きましてスパなどをごご予約されました。
関係ありませんが長野と言えば戦国最強の武田信玄ですが竹田の字ですから関係ないですね。(当日話題にも出さなくてごめんなさい)
当日言及しましたが、帰りの成田空港から長野まで遠くて無事に家に帰れましたでしょうか?初バリでバリ島をガイドブックやインターネットでご研究されていました。
地球の歩きにはオレンジや黄色に光る付箋でチェックがびっしりされ、何十ページも重要箇所があるらしく、お値段がお手ごろで在住者が通うスパや注目すべきお店を暗礁されていました。地球の歩きがまるで受験参考書になっているではありませんか!
コピーを取り出し、「ここのアフタヌーンティーが気になる」と私は不覚にも気にならず
知りませんでした。むしろどこからこの記事をコピーしてきたのか気になりました。
タクシーを使いこなし、フラマ社のバスにサヌールから乗ってしまうかなど
はじめてのバリ島のイメージではありません。これもガイドブックやインターネットで
事前にほとんど分かってしまう便利な環境のお陰かもしれません。
竹田様またのお越しをお待ちしております。
できたら感想くださいね。


2009年3月17日ご来店

湘南ミッキー再び!
今日のお客様は、バリチリのご感想(クチコミ)でいくつかのホテルの詳しい感想を送ってくださっている湘南ミッキーであります。まだこの『バリチリオフィスへ遊びに来ませんか!?』コーナーを開始する前に、バリチリオフィスに一度お越しいただいたことがあり、実は今日で2回目なのであります。いつもおかきのお土産をもってきてくれはるミッキー。ありがとうございます。でも、うにせん3袋+醤油げんこつ3袋+さきいか2袋。・・・さきいかをめぐって乱闘騒ぎとなる予感のワタクシたち。(いくつやねん)
さて、バリチリヘビーユーザーでいてくれはるミッキーは、ヘビースモーカーでもあり、30分に1本と決めて、1日2箱吸ってはります。『ここが禁煙じゃなかったら、もっと長居していただけるかもしれませんよね〜、本当にすみません』 と言うと、『うん、本当にそうなんだよ』 と、あっけらかんと素朴なミッキー。
湘南ミッキー再び!
そんな感じで、ミッキーは、自然体でミッキーワールド(ディズニーランドみたいになってしもたし)を確立してはり、今回も1人気ままなバリ滞在なのであります。
以下ミッキーのバリでの1日のスケジュールです。
朝4時起床 → バソコン → 明るくなったら、入プール → 朝風呂 → 朝食 → マッサージ (タイマッサージなどのオイルなし) → 昼食、ビール → あちらこちらを散策したり、今までのバリ島滞在時に知り合った人たちを訪ねる → 夕方、お部屋にてマッサージ (バリニーズマッサージなどのオイル付き) → お部屋でウイスキー。
ちなみに、今回バリチリでラヴィを4回も、しかもセラピスト指名で予約して頂いており、マッサージが1日3回になる日もあるとのことで、ビビッているワタクシたちを尻目に、『10時からスパが始まって、アナさんが他の人に取られる前にいかないと行けないから、そろそろ行きますわ』 とオフィスを後にされました。ミッキーまたきてちょ。


2009年3月16日ご来店

ホンマに楽しげな関西人軍団
大阪からお越しの、山崎様ご一行様であります。ワイワイガヤガヤとお越しいただき、ウブド・ビレッジ・リゾートのご予約をして頂きました。
写真左の宮内さんが、『この二人が、ハネムーンっていう設定にしといてぇ』 と、バッキバキの関西弁でバリチリちゃんを持って頂いてはるお母さんと、ご自身を指して言うと、お母さん方もめっちゃ明るい感じで笑い転げてはるという、賑やかで楽し気な関西人軍団なのでありました。ちなみに山崎さんは、写真中央で団長みたいになっちゃってはる感じの方であります。 ホンマに楽しげな関西人軍団
まじめな表情で、最小チビチリちゃんが妙なポジションやし。(涙)


2009年2月28日ご来店

写真いっぱい撮りました?
写真いっぱい撮りました? 東京からお越しの、のの母娘様であります。
のの母さんは3回目で、のの娘さんは2回目のバリ島とのこと。
しかし、なんと以前にお越しになられたのは、20年前の家族旅行と、30年前の会社の旅行でとのこと。ウオ〜!スンゴイ!!!
今回は、バリ・ハイアットにご宿泊で、前回(って言うても20年前やし)もやっぱりサヌールのガゼボビーチにご滞在で、本当にその頃のバリには
何もなかったという情景を遠い目と共に教えていただきました。
バリ島在住5,6年のワタクシでさえも、この間の変化っぷりには驚きを隠せないのに、20年前ともなると相当なものでありましょうの〜。(遠い目に便乗)
ぜひとも、その時の写真を拝見したかった・・・。
写真といえば、のの娘さんは、今回の旅行の前に一眼レフをご購入でいらっしゃりました。今回のご旅行で、さぞ沢山撮影されたことでありましょうの〜。フッフッフ〜。(ヤラしいし)


2009年2月14日ご来店

スピーディなお客様とズルズルスタッフ
和歌山県からお越しのaroma様です。ご宿泊はタンジュンサリで、一人旅ということで、フラリと気ままな感じで、徒歩で遊びにお越しくださいました。
お帰りの際には、大雨が降ってしまい、カサをお持ちいただきました。しかしすぐに止んだらしく、その後スピーディにご返却頂いたようでした。はたして、その間どちらにいはったのかと思っておりましたが、オオッ!!ポーチカフェにいらっしゃったんすね!オフィス目の前のカフェで、ポーチカフェイチオシ隊(どんな隊やねん)のバリチリスタッフとしては、『大好きになり、毎日通いました』 と言って頂き、なんか嬉しいのであります。
スピーディなお客様とズルズルスタッフ
っていうか、それにしても、aroma様がポーチ行ってはったこと、今日(2/18)頂いたホテルのご感想メールで初めて知ったりして。(あかんし)
ご帰国後にこれをアップしてるとは、何たる失態か!うぬぬぬ・・・。
これからは、お客様がお越しいただいた直後にアップさせていただきやす。グズグズしており、ホンマにすみません。
→ スピーディーお送り下さいましたaroma様のご感想はこちら


2009年2月4日ご来店

九州男児と九州女児夫妻
福岡県からお越しのミッキーご夫妻にバリチリ営業開始後間もなくお越しいただきました。今回は、バリチリで4ホテルをご予約頂いておりまして、まず最初のエスケープにご宿泊の本日、バリチリオフィスに徒歩にてお越しいただいたのであります。
ミッキー夫は、九州男児って感じの頼れる兄さんタイプで、バリ島は4,5回目でした。かたやミッキー妻は奔放そうに見えて、実は男を立てる感じの九州女児ってな感じで、初めてのバリ島でございました。(どんな分析しとんねん)
九州男児と九州女児夫妻
バリ島初上陸ってことで、挑戦してみたいオプショナルや、体験したいオプショナル、お買い物・・・などなど豊富にご検討中でありつつも、ラフティングはアユン川で!マリンスポーツは、バナナボートと、ジェットスキーを!スパはクリームバス!と、やっぱしっかり者だったりするミッキー妻。さすがです。
スパを決めて頂く際に、ジ・アムルタのクリームバスの単品か、はたまたお得感をなどを考え、パッケージかを最終的に悩まれました結果、バリ島4,5回目のミッキー夫もそんなミッキー妻に感化されるが如く、『フェイシャルの効果も期待するけ〜、パッケージでええね〜』 (むむ・・・、福岡弁、ちょっとちゃうかも)ってな、男らしさの中にキュートさを秘めた発言で、アムルタのバリチリオリジナルパッケージをご予約いただきました。
でも写真は、『恥ずかしいから後姿でなら』 と九州男児らしからぬ発言でございました故、新兵器のチビチリちゃんをミッキー夫に持っていただきました。(なんでやねん)


2009年1月28日ご来店

アクティブ派かも
買い物袋を両手に提げたカップルさんが本日のお客様です。聞くと、昨夜バリ島にご到着とのこと。でもって、ご滞在はゆっくり&のんびり派でいらっしゃり、そんな滞在にマッチするサヌールのヴィラがこのところ気に入っていらっしゃるという松澤ご夫妻であります。しかし、すでにお土産OKな感じであります。うむむ・・・結構アクティブ派かも。
いつもバリチリをご覧頂いているという、ニコニコ明るい女性と、バリ島旅行に関して言えば、奥様に主導権を預け、奥様についてくるだけです、とおっしゃる優しい男性のご夫妻であり、おそらくご主人は、『ココはナニ!?』 ってな 『???』 状態で奥様とご一緒いただいたのでありましょう。
奥様は勿論この、『バリチリのオフィスへ遊びに来ませんか!?』 もご覧頂いておりまして、
アクティブ派かも 写真に写っていただく心構えもOKでいらっしゃいました。一方ご主人はというと、『え!?こんな所でこんな木製のデカい唐辛子を持って写真に写るオレって?』 という、再度 『???』 な感じなのでありました。
それでも、快く写真に写ってくださいまして、しかもマリンウォークのご予約もしていただいちゃいまして、ホンマにありがとうございました。
うむむ・・。しかし、となるとやっぱアクティブ派ちゃいますかね〜。(まだ言うてるし)
→ 後日、松澤ご夫妻からマリンウォークのご感想を頂きました



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